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アステリア(3853)・施策前進

新株予約権の発行

FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2023-Q3。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2023-Q32016: 12017: 320172018: 320182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年10月14日取締役会決議 第20回 新株予約権の数(個) 1,750 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 当社普通株式 175,000 本新株予約権を行使することができる期間 2025年7月1日から2028年6月30日まで 2024年3月期の売上高が4,050百万円を超過した場合 行使可能割合 2分の1 2024年3月期の売上高が4,500百万円を超過した場合 行使可能割合 2分の2」

    社外取締役を除く取締役2名に第20回新株予約権1,750個、対象株式175,000株を付与した。2024年3月期の売上高4,050百万円超・4,500百万円超を行使条件に設定している。
  2. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「付与対象者の区分及び人数(名) 子会社 This Place Inc.(米国) の従業員17名 新株予約権の数(個)※ 5,200」

    2018年6月18日決議の第19回新株予約権をThis Place Inc.の米国従業員17名に5,200個付与し、2019年7月8日から2023年7月8日までを行使期間としている。
  3. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年4月1日~2018年6月30日 11,100 17,491,265 6,930 2,275,343 6,930 2,185,938」

    新株予約権の行使により、第1四半期に11,100株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ6,930千円増加した。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、2018年3月19日付の取締役会決議に基づき、以下のとおり、第三者割当による行使価額修正条項付第17回及び第18回新株予約権を発行し、2018年4月11日に発行価額の総額(6,410,000円)の払込は完了しております。」

    第17回・第18回新株予約権を発行し、2018年4月11日に払込みが完了した。資金使途としてM&A・業務資本提携、オフィス・ラボ、研究開発を開示している。
  5. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により、発行済株式総数が2,077,000株、資本及び資本準備金がそれぞれ1,129,947千円増加しております。」

    第2四半期累計期間に新株予約権が行使され、2,077,000株の発行と資本金・資本準備金の増加が生じている。
  6. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、当第1四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により、発行済株式総数が1,500,000株、資本及び資本準備金がそれぞれ753,570千円増加しております。」

    新株予約権の行使により1,500,000株を発行し、資本金及び資本準備金が増加した。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「2017年6月1日から6月2日にかけて第14回新株予約権の権利行使がありました。当該新株予約権の権利行使の概要は次の通りです。①発行した株式の種類及び株式数 普通株式 1,500,000株」

    第14回新株予約権について、提出日までに15,000個が行使され、普通株式1,500,000株を発行したことを開示している。
  8. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりです。」

    第14回、第15回、第16回新株予約権を発行。対象株式数は合計2,518,200株で、第14回・第15回の行使期間は平成28年9月6日から平成30年9月5日まで、第16回も同期間であり、行使価額はそれぞれ1,000円、1,300円、当初1,700円と開示している。
一緒に動いた変遷

「ASTERIAを中心とする製品別売上構成」は、この変遷が動いた8回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ASTERIAを中心とする製品別売上構成7回
  3. 2サポート契約の維持と顧客満足度向上7回
  4. 3ASTERIAとクラウドサービスの接続性向上6回
  5. 4ASTERIAの導入拡大と国内シェア首位6回
  6. 5サブスクリプションサービスを安定収益の柱へ育成6回
  7. 6Handbookの契約件数拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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