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アステリア(3853)・施策再掲

ASTERIA WARP “Core”の新ラインアップ展開

FY2017-Q2に初出。13回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2022。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q1再掲FY2021 – FY20222016: 12017: 420172018: 420182019: 220192020: 020202021: 120212022: 12022
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ASTERIA WARP Core新ラインアップの展開・収益化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「「Warp」シリーズは、クラウドの課金形態に即した月額利用料(サブスク型)モデル「Warp Core」の販売を順調に拡大しており、中期的に売上収益の安定化に貢献できる製品に成長させてまいります。」

    Warp Coreの販売拡大と安定収益化を目指す新ラインアップの位置づけを継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「「ASTERIA Warp」は、特定業務のデータ連携に特化したサブスクリプション版「Core」の販売が80%の増収(前期比)を記録し、全体を牽引しました。」

    Coreの新ラインアップとサブスクリプション販売を継続し、販売拡大の実績を開示しているが、新たなラインアップ自体の追加は記載されていない。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期においては、サブスクリプションパートナーによるビジネス拡大に向けて、営業や技術のスキルトランスファーやマーケティングプランを共同検討するなど協業強化を進め、前年同期比170.6%と堅調に伸張しました。」

    ASTERIA Warp Core等のサブスクリプションパートナーについて、営業・技術のスキルトランスファーとマーケティングプランの共同検討を進め、関連売上が前年同期比170.6%となった。
  4. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この「ASTERIA Warp Core」を専門で取り扱うASTERIAサブスクリプションパートナーの数は順調に増加しており、当第3四半期においては「ロボットERPツバイソ」との連携販売を狙いツバイソ株式会社、超高速開発基盤「OutSystems」との連携販売を狙い株式会社BlueMemeとパートナー契約を締結しました。」

    ASTERIA Warp Coreの販売体制について、ツバイソ株式会社及びBlueMemeとのパートナー契約を追加した。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この「ASTERIA Warp Core」を専門で取り扱うASTERIAサブスクリプションパートナーの数は順調に増加しており、当第2四半期においては株式会社ビズオーシャン、株式会社ネオシステムとパートナー契約を締結し、合計34社となりました。」

    ASTERIA Warp Coreの専用パートナー制度について、ビズオーシャンとネオシステムを加え、契約先を合計34社へ拡大している。
  6. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「ASTERIA WARP Core」を専門で取り扱う「ASTERIAサブスクリプションパートナー」(略称:ASP)制度を2016年度より開始し、当第1四半期においてはニュートラル株式会社、株式会社ハイマックス、株式会社トップゲートとパートナー契約を締結しました。」

    ASTERIA WARP Coreの専用販売パートナー制度について、3社との新規契約により販売体制を拡大している。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「この「ASTERIA WARP Core」を専門で取り扱うASTERIAサブスクリプションパートナー制度を昨年度より開始し、当連結会計年度においてはRPAテクノロジーズ株式会社、株式会社システナ、株式会社神戸デジタル・ラボをはじめとする22社とパートナー契約を締結いたしました。」

    Coreの専用パートナー制度を22社との契約まで拡大し、新ラインアップの販売体制を拡張している。
  8. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期では株式会社TOKAIコミュニケーションズが、同社のクラウドサービス「BroadCenter クラウドプラットフォームサービス VMシリーズ」の「データ連携オプション」として提供を開始いたしました。また、販路拡大の為に「ASTERIA WARP Core/Core+」を専門で取り扱うパートナーを拡充しており、ASTERIA サブスクリプションパートナーとしてNRIセキュアテクノロジーズ株式会社と新規に契約をいたしました。」

    ASTERIA WARP Core/Core+について、TOKAIコミュニケーションズの提供開始とNRIセキュアテクノロジーズとの新規契約により販売体制を拡張している。
  9. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、販路拡大の為に「ASTERIA WARP Core/Core+」を専門で取り扱うパートナーを拡充しており、ASTERIA サブスクリプションパートナーとして株式会社神戸デジタル・ラボ、株式会社システナ、RPAテクノロジーズ株式会社と新規に契約をいたしました。」

    ASTERIA WARP Core/Core+について、専門パートナー3社との新規契約により新ラインアップの販売体制を拡張している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「サブスクリプションサービス」は「ASTERIA WARP」をクラウド使用に対応させた月額使用料型で提供するサービスです。売上は月額課金で、まだ売上は僅少ですが、昨年11月に中小企業や部門利用に最適な「ASTERIA WARP Core/Core+」をラインナップに加えたことにより、中長期的に売上の安定化を図る大きな柱に成長させるよう努力しております。」

    ASTERIA WARP Core/Core+を含む新ラインアップによって、サブスクリプションサービスを安定収益の柱に育成する方針を再掲している。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「そのうちCoreを専門で取り扱う「ASTERIA サブスプリクション パートナー」(略称:ASP)制度を2017年1月より開始し、第一号としてAmazon Web Serviceの国内導入実績でトップレベルのクラウドインテグレーターであるアイレット株式会社(サービス名:cloudpack)と提携いたしました。」

    ASTERIA WARP Coreのサブスクリプション提供に加え、専業パートナー制度と第一号提携を開始している。
  12. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「2016年10月には、新ラインアップとして、基本的な機能に絞り多彩な用途に利用が可能な「ASTERIA WARP “Core”」のサブスクリプション提供も開始しております。」

    前四半期に発表・出荷開始したASTERIA WARP “Core”について、サブスクリプション提供の開始という追加の展開を開示している。
  13. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「2016年9月に「ASTERIA WARP」の新ラインアップとして基本的な機能に絞り多彩な用途に利用が可能な「ASTERIA WARP “Core”」を発表し、10月に出荷開始いたしました。」

    ASTERIA WARPの新ラインアップを2016年9月に発表し、10月に出荷開始する製品展開を初めて開示している。
一緒に動いた変遷

「ASTERIAの導入拡大と国内シェア首位」は、この変遷が動いた13回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1ASTERIAの導入拡大と国内シェア首位9回
  3. 2サブスクリプションサービスを安定収益の柱へ育成9回
  4. 3ASTERIAを中心とする製品別売上構成9回
  5. 4サポート契約の維持と顧客満足度向上9回
  6. 5Handbookの契約件数拡大9回
  7. 6ASTERIAとクラウドサービスの接続性向上8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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