人材育成と組織強化
FY2016に初出。20回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「特に、競争力の源泉となる優秀な開発人材の採用および育成を最重要課題と位置づけ、専門性に特化した従業員への「特別手当」の導入など、高付加価値を追求する組織体制の構築に努めております。」
優秀な開発人材の採用・育成に加え、専門性に特化した従業員への特別手当の導入を新たな具体策として記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「各従業員の能力の発掘と経験の蓄積による成長、及び組織力の強化を行い、ブランド価値と顧客満足度の向上を目指します。」
従業員の能力発掘・経験蓄積と組織力強化を通じてブランド価値・顧客満足度を向上させる方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「各従業員の能力の発掘と経験の蓄積による成長、及び組織力の強化を行い、ブランド価値と顧客満足度の向上を目指します。」
従業員の能力発掘・経験蓄積と組織力強化を通じた開発力・ブランド価値向上の方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「各従業員の能力の発掘と経験の蓄積による成長、及び組織力の強化を行い、ブランド価値と顧客満足度の向上を目指します。」
従業員の能力発掘・経験蓄積と組織力強化を通じて、ブランド価値・顧客満足度を向上させる方針を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「各従業員の能力の発掘と経験の蓄積による成長、及び組織力の強化を行い、ブランド価値と顧客満足度の向上を目指します。」
人材育成・組織強化のテーマを、従業員の能力発掘・経験蓄積と組織力強化を含む「開発力の強化」の柱として再整理している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢、性別、地域にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」
人材育成を中期経営戦略の独立した項目として継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢、性別、地域にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」
人材育成を中期経営戦略の独立した項目として継続している。新たな育成施策や達成実績は記載していない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」
人材育成を中期経営戦略の独立した項目として継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」
人材育成を中期経営戦略の独立した項目として継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainmet for All」の実現のため、年齢にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」
人材育成を中期経営戦略の独立した項目として継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「◆「人材育成」 中期目標を達成するための成長戦略として、人材育成に引き続き注力してまいります。 当社では、人材こそが最も大切な資源として、理念を共有し、ともに学び、ともに成長していける人材、人事理念を体現する人材を育成します。」
従来の「組織強化」という広い表現から、「人材育成」を中期経営戦略の独立した項目として再提示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう『商品力強化』『技術力強化』『コンシューマー依存からの脱却』『海外展開強化』『グループ間シナジー強化』『組織強化』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」
人材育成を含む組織強化を6項目の中期経営戦略の一つとして継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう『商品力強化』『技術力強化』『コンシューマー依存からの脱却』『海外展開強化』『グループ間シナジー強化』『組織強化』を中期経営戦略として取り組んで参ります。」
従来の人材育成のテーマを含む組織強化を、中期経営戦略の一項目として継続している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、このような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう『商品力強化』『技術力強化』『コンシューマー依存からの脱却』『海外展開強化』『グループ間シナジー強化』『組織強化』を中期経営戦略として取り組んで参ります。」
従来の『人材育成』中心の表現が、6項目の中期経営戦略ではより広い『組織強化』として再整理されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「そのために、幹部層には理念を深く共有し、幹部層から中間管理職、中堅社員と順次育成を行うこと、一般社員層には、先輩からの技術指導とともに担当職務のローテーションを行い、一業務に特化した人材ではなく、個人が成長し、会社の成長につながるチャンスとチャレンジの人材育成のサイクルを強化してまいります。」
理念共有、階層別育成、技術指導、職務ローテーションによる人材育成の方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう引き続き『商品戦略』『技術力向上』『人材育成』『グループ統制』を中期戦略として取り組んで参ります。」
人材育成を中期戦略の柱として継続している。新たな育成施策や達成実績は記載していない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう『商品戦略』『技術力向上』『人材育成』『グループ統制』を中期戦略として取り組んで参ります。」
人材育成を中期戦略の柱として引き続き掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう『商品戦略』『技術力向上』『人材育成』『グループ統制』を中期戦略として取り組んで参ります。」
人材育成を中期戦略の一つの柱として引き続き掲げているが、この filing では新たな育成施策や達成実績は示していない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのために、幹部層には理念を深く共有し、幹部層から中間管理職、中堅社員と順次育成を行うこと、一般社員層には、先輩からの技術指導とともに担当職務のローテーションを行い、一業務に特化した人材ではなく、個人が成長し、会社の成長につながるチャンスとチャレンジの人材育成のサイクルを強化してまいります。」
理念共有、階層別育成、技術指導、職務ローテーションによる人材育成を具体化しているが、新たな達成実績は記載されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「人事理念「自ら考えて行動する、自ら考えて切り拓く」を体現し、当社グループの原点・理念を理解し、実践し、後進を指導できる人材を育成します。学ぶことの大切さを理解し、主体性を持った人材を育成するため、社内外における研修を強化いたします。」
主体性・理念理解・後進指導を重視し、社内外研修を強化するとしている。