Komori
イントラマート(3850)・施策前進

クラウド基盤・サイバーセキュリティ・マルチデバイス技術の研究

FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024前進FY2025 – FY20262024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
AI・ブロックチェーン等先端技術の研究開発・社会実装7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「クラウド管理、クラウドストレージ、運用監視、運用自動化に関するオープンソース技術や、主要なクラウドプラットフォームベンダーが提供するシングルサインオン機能、サイバーセキュリティ、クラウドポータル、マルチデバイス管理の各種技術を調査研究。また、主要生成AIベンダーとの連携サービス、API連携に関する技術研究。」

    従来のクラウド基盤・セキュリティ・マルチデバイス研究に加え、主要生成AIベンダーとの連携サービスを研究対象に追加している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「クラウド管理、クラウドストレージ、運用監視、運用自動化に関するオープンソース技術や、主要なクラウドプラットフォームベンダーが提供するシングルサインオン機能、サイバーセキュリティ、クラウドポータル、マルチデバイス管理の各種技術を調査研究。また、主要生成AIベンダーとの連携サービス、API連携に関する技術研究。」

    従来のクラウド基盤・セキュリティ・マルチデバイス研究に加え、主要生成AIベンダーとの連携サービスとAPI連携を研究対象に加えている。
  3. FY2024初出有価証券報告書

    「クラウド管理、クラウドストレージ、運用監視、運用自動化のオープンソース技術や、各クラウドプラットフォームベンダーのシングルサインオン機能、サイバーセキュリティ、クラウドポータル機能、マルチデバイス管理、機械学習等の提供サービス、APIとその連携に関する調査研究」

    クラウド管理・ストレージ・監視・自動化、シングルサインオン、サイバーセキュリティ、マルチデバイス管理、機械学習サービスおよびAPI連携を研究対象としている。
一緒に動いた変遷

「PaaS活用を含むクラウド戦略」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1PaaS活用を含むクラウド戦略2回
  3. 2大型SI案件の減少によるサービス事業の低調推移2回
  4. 3DTOプラットフォーム構築によるデジタルツイン市場の開拓2回
  5. 4健康経営に関する2024年度KPI2回
  6. 5健康経営優良法人2024の認定2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イントラマートの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
クラウド基盤・サイバーセキュリティ・マルチデバイス技術の研究|イントラマート(3850)の変遷 | Komori