DTOプラットフォーム構築によるデジタルツイン市場の開拓
FY2024-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「iGrafxとの協業により、AIと人が協調する自律的な業務プロセスの実現を目指した領域において共同開発を開始いたしました。これにより、業務プロセスの高度化に向けた取り組みが進みました。」
iGrafxとの戦略的プロダクト連携から進み、AIと人が協調する自律的な業務プロセス領域で共同開発を開始した。 - 2026-05-08前進決算
「iGrafxとの協業により、AIと人が協調する自律的な業務プロセスの実現を目指した領域において共同開発を開始いたしました。」
iGrafxとの戦略的プロダクト連携に続き、AIと人が協調する自律的な業務プロセスを対象とする共同開発の開始を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「欧米を中心に、BPM(Business Process Management)及びDTO(Digital Twin Organization)分野においてリーダーとして世界で展開しているiGrafxとの戦略的なプロダクト連携を実現いたしました。」
DTOプラットフォームによるデジタルツイン市場開拓について、BPM・DTO分野で展開するiGrafxとの戦略的プロダクト連携を実現した。 - FY2024前進有価証券報告書
「ジェイエスピー社を完全子会社化し、当社の業務改善コンサル力を掛け合わせ、今後マーケットの拡大が期待される、DTO(Digital Twin Organization)プラットフォームの構築ノウハウを蓄積することで、デジタルツイン市場の開拓と機会創出を狙います。」
ジェイエスピー社の完全子会社化が実現し、高度な開発技術力と業務改善コンサル力を組み合わせてDTOプラットフォームの構築ノウハウを蓄積する体制へ進展した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、株式会社ジェイエスピー(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:稲田 彰典 以下、ジェイエスピー社)が当第3四半期より当社の完全子会社となりました。ジェイエスピー社の高度な開発技術力とイントラマート社の業務改善コンサル力を掛け合わせ、今後マーケットの拡大が期待されるDTO(Digital Twin Organization)プラットフォームの構築ノウハウを蓄積することで、デジタルツイン市場の開拓と機会創出を狙います。」
DTOプラットフォームによるデジタルツイン市場開拓について、ジェイエスピー社の完全子会社化が実現し、同社の開発技術力と自社の業務改善コンサル力を組み合わせる体制へ進展した。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「かねてから資本業務提携の関係にある、ジェイエスピー社の高度な開発技術力とイントラマート社の業務改善コンサル力を掛け合わせ、今後マーケットの拡大が期待される、DTO(Digital Twin Organization)プラットフォームの構築ノウハウを蓄積することで、デジタルツイン市場の開拓と機会創出を狙います。」
ジェイエスピー社の完全子会社化を契機に、高度な開発技術力と業務改善コンサルティング力を組み合わせ、DTOプラットフォームの構築ノウハウを蓄積してデジタルツイン市場を開拓する目標を新たに記載している。