Komori
データ・アプリケーション(3848)・施策達成

本社機能移転の検討・予定

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2024-Q3。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2020その他FY20232019: 220192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 1
同じテーマの他社
本社移転185社が書いているテーマ・逆風22社・追い風112社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、2023年12月25日付で本店所在地を東京都中央区八重洲二丁目2番1号に移転しております。」

    2023年12月25日付で本店所在地を移転したことを記載しており、前事業年度に決議した本社再移転が実施段階に到達した。併せて、移転に伴うオフィススペースの最適化を進めている。
  2. FY2023本社再移転計画を開始有価証券報告書

    「当社は、2023年2月14日開催の取締役会において、本社移転を行うことについて決議いたしました。」

    2020年の本社移転完了後、2023年12月予定の本社再移転を取締役会で決議した。原状回復費用の見積り変更や移転関連費用も計上している。
  3. FY2020達成有価証券報告書

    「2020年2月 東京都中央区京橋一丁目に本社移転」

    予定されていた本社移転が2020年2月に実施された。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「本社移転について 当社は、2019年7月26日に本社移転について取締役会決議いたしました。移転の概要につきましては、以下のとおりであります。 1.移転の目的 (1)業務の効率化及び就業環境改善 今後の事業拡大に備え、現在2フロアに分散しているオフィスを1フロアに集約し、関連部署間の創造的、効率的コミュニケーションを一層促進させると共に業務の効率化を図り、同時に魅力的なオフィス環境の整備よって優秀な人材の獲得推進と生産性の向上を図ります。 (2)BCP対応強化 災害時における社員の安全確保及び事業継続計画の対応を強化してまいります。 2.本社移転先 東京都中央区京橋一丁目7番2号 ミュージアムタワー京橋 3.移転時期 2020年3月(予定)」

    本社移転について取締役会決議を行い、移転先を決定し、2020年3月の移転予定を示した。オフィス集約による業務効率化・就業環境改善、人材獲得・生産性向上、BCP対応強化を目的としている。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、本社移転を予定しておりますが、具体的な設備投資額は未定であります。」

    本社移転を予定し、移転検討に伴って資産除去債務26百万円を計上した。具体的な設備投資額や時期は示していない。
一緒に動いた変遷

「保守契約の推進による安定的な収益基盤の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1保守契約の推進による安定的な収益基盤の拡大2回
  3. 2所有から利用への顧客価値変化に対応したストック型収益モデルの構築2回
  4. 31株当たり配当額22円の実施2回
  5. 4子会社の事務所移転費用の計上2回
  6. 5サーバー系ソフトウェア製品の累計出荷拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
データ・アプリケーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
本社機能移転の検討・予定|データ・アプリケーション(3848)の変遷 | Komori