アイフリークモバイル(3845)・施策再掲
株式会社アイフリークスマイルズとリアルタイムメディア株式会社の吸収合併
FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社間の合併・統合によるグループ経営の一元化・効率化202社が書いているテーマ・逆風1社・追い風213社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの220件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社と当社の完全子会社であるリアリゼーション株式会社は、2021年3月31日に開催された当社の取締役会決議に基づき、2021年4月9日付で合併契約を締結するとともに、2021年6月1日付で合併いたしました。」
リアリゼーション株式会社の吸収合併が完了したことを企業結合注記で再確認している。 - FY2021達成有価証券報告書
「また、2021年3月31日開催の取締役会において、当社の完全子会社であるリアリゼーション株式会社を吸収合併することを決議し、2021年4月9日付で合併契約を締結するとともに、2021年6月1日付で吸収合併いたしました。」
リアリゼーション株式会社の吸収合併について、決議・契約締結を経て2021年6月1日付で実施された。 - FY2020前進有価証券報告書
「株式会社アイフリークスマイルズと、同じく当社の完全子会社であるリアルタイムメディア株式会社を2020年3月1日付で合併いたしました。」
前四半期に決定した吸収合併が2020年3月1日付で実施され、経営資源の集約を進めた。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2020年1月22日開催の取締役会において、当社の完全子会社である株式会社アイフリークスマイルズを吸収合併存続会社とし、同じく当社の完全子会社であるリアルタイムメディア株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併(以下「本合併」)を行うことを決議いたしました。」
完全子会社化したリアルタイムメディアを、株式会社アイフリークスマイルズが2020年3月1日付で吸収合併する計画を決定した。意思決定の迅速化及び経営・業務効率化を目的としている。