アイフリークモバイル(3845)・リスク削除
NTTドコモへの売上依存
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017。直近の記載はFY2024。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定顧客・企業グループへの売上依存313社が書いているテーマ・逆風327社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中29社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書従来記載されていたNTTドコモへの売上依存度に関する個別のリスク記載および依存度の数値は、本報告書のリスク項目では確認できない。
- FY2022悪化有価証券報告書
「通信キャリアの中でも、特に株式会社NTTドコモ(以下「NTTドコモ」という。)への依存度が高く、当連結会計年度の同社への売上依存度は4.80%となっております。」
NTTドコモへの売上依存度が前年度の4.75%から4.80%へわずかに上昇した。 - FY2021対処有価証券報告書
「通信キャリアの中でも、特に株式会社NTTドコモ(以下「NTTドコモ」という。)への依存度が高く、当連結会計年度の同社への売上依存度は4.75%となっております。」
NTTドコモへの売上依存度は前年度の9.60%から4.75%へ低下した。依存リスク自体は引き続き記載されている。 - FY2020対処有価証券報告書
「通信キャリアの中でも、特に株式会社NTTドコモ(以下「NTTドコモ」という。)への依存度が高く、当連結会計年度の同社への売上依存度は9.60%となっております。」
NTTドコモへの売上依存度は前年度の15.48%から9.60%へ低下した。 - FY2019対処有価証券報告書
「通信キャリアの中でも、特に株式会社NTTドコモ(以下「NTTドコモ」という。)への依存度が高く、当連結会計年度の同社への売上依存度は15.48%となっております。」
NTTドコモへの売上依存度は前回の25.0%から15.48%へ低下した。 - FY2018対処有価証券報告書
「通信キャリアの中でも、特に株式会社NTTドコモ(以下「NTTドコモ」という。)への依存度が高く、当事業年度の同社への売上依存度は25.0%となっております。」
NTTドコモへの売上依存度は前事業年度の44.3%から25.0%へ低下した。依存リスクは残るが、売上構成上の比率は低下している。 - FY2017対処有価証券報告書
「通信キャリアの中でも、特に株式会社NTTドコモ(以下「NTTドコモ」という。)への依存度が高く、当事業年度の同社への売上依存度は44.3%となっております。」
NTTドコモへの売上依存度は前回記載の60.1%から44.3%へ低下した。依存リスクは残るが、売上構成上の比率は低下している。 - FY2016初出有価証券報告書
「通信キャリアの中でも、特に株式会社NTTドコモ(以下「NTTドコモ」という。)への依存度が高く、当連結会計年度の同社への売上依存度は60.1%となっております。」