親子向けYouTube・絵本動画コンテンツの展開
FY2021-Q1に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-08-26。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-26前進その他開示
「大日本印刷株式会社(以下 DNP)と共同で制作した「えほんライトアニメシリーズ」第 2 弾として、絵本を原作としたアニメーション作品 6 タイトルを、2026 年 8 月 15 日より「d アニメストア」「d アニメストア ニコニコ支店」「d アニメストア for LINE マンガ」にて見放題(SVOD)配信いたしました。」
ポポキッズの絵本作品をライトアニメ化する取り組みが第2弾へ進み、Netflix以外の新たな配信先としてdアニメストア等での配信開始に進展した。 - FY2026前進有価証券報告書
「蓄積してきた電子絵本資産については、当社が運営する子ども向け絵本専門YouTubeチャンネル「ポポキッズ」での配信や外部動画プラットフォーム「Netflix」などへの展開など、より効率的なコンテンツ配信モデルへ移行いたしました。」
ポポキッズの動画配信基盤を活用し、終了した電子絵本アプリの作品をNetflix等にも展開する配信モデルへの移行を進めた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社運営の子ども向け絵本専門YouTubeチャンネル「ポポキッズ」で人気の絵本作品をアニメーション動画にした「ライトアニメ®」を大日本印刷株式会社と共同制作し、2025年10月からの「Netflix」での国内独占配信が決定するなど」
ポポキッズの絵本作品をライトアニメ化し、大日本印刷との共同制作およびNetflixでの国内独占配信決定へ展開した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「同年6月末には子ども向けのYouTubeチャンネル「Popo Kids「ポポキッズ」」のチャンネル登録者数が10万人を突破するなど」
Popo Kidsのチャンネル登録者数が10万人を突破し、親子向け動画コンテンツの利用基盤が拡大した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「YouTubeチャンネル「Popo Kids (ポポキッズ)」で配信している絵本動画が、株式会社トーハンが運営する全国書店ネットワーク「e-hon」内に新たに設置されたコーナー「読み聞かせ動画から広がる絵本の世界」に提供開始されるなど、絵本動画と紙の絵本が連携する新たな取り組みも行われました。」
Popo Kidsの絵本動画を全国書店ネットワーク「e-hon」へ提供開始し、絵本動画と紙の絵本を連携する展開を実施した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、親子で楽しめる幼児・未就学児向けYouTubeチャンネル「Popo Kids(ポポキッズ)」の運営と絵本動画の配信を行っております。」
親子向けYouTubeチャンネルの運営と絵本動画配信を事業として継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「デジタル絵本アプリ「森のえほん館」と「なないろえほんの国」では、新作絵本の配信を毎月行いながら、新型コロナウイルスの影響を受けた親子への施策として、親子向けYouTubeチャンネル「Popo Kids(ポポキッズ)」や知育アプリを含めた親子向けコンテンツにおいて、絵本の読み聞かせ企画や有名人とのコラボレーション等の企画を多数実施いたしました。」
電子絵本、ポポキッズ、知育アプリを組み合わせ、読み聞かせ企画や有名人とのコラボレーションを多数実施した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「コンテンツ事業では、知育アプリやYouTubeチャンネル「ポポキッズ」の動画配信などの親子向けコンテンツが、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて自宅で過ごす親子層に注目され、引き続き堅調に利用者が拡大しています。」
親子向けYouTube・絵本動画の展開を継続し、ポポキッズ等の親子向けコンテンツで利用者が堅調に拡大した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「親子向けYouTubeチャンネル「Popo Kids(ポポキッズ)」を中心に、有志のナレーターを募り実施した特別絵本動画配信やUUUMクリエイターとの絵本読み聞かせ動画の企画といった、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた親子向けの施策を実施いたしました。」
親子向けYouTubeチャンネルを中心に、ナレーターや外部クリエイターを活用した絵本動画配信を新たな施策として記載した。