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アイフリークモバイル(3845)・施策前進

第三者割当増資による新規投資・財務強化資金の確保

FY2017-Q2に初出。15回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019-Q2再掲FY2019前進FY2022-Q3 – FY20262016: 12017: 320172018: 320182019: 120192020: 120202021: 120212022: 220222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「財務活動の結果使用された資金は7,509千円(前年同期は299,953千円の獲得)となりました。これは主として、新株予約権の行使による株式の発行による収入69,300千円により資金が増加した一方、長期借入金の返済による支出73,608千円により資金が減少したことによるものであります。」

    新株予約権の行使による69,300千円の資金流入を計上する一方、長期借入金73,608千円を返済した。資金調達と借入返済を併行して進めている。
  2. 2026-06-04前進株主総会

    「新 株 予 約 権 の 行 使 35,073 35,073 35,073 70,146」

    第18回新株予約権の行使により、資本金および資本準備金がそれぞれ35,073千円増加したことを株主資本等変動計算書で示している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「財務活動の結果獲得した資金は30,388千円となりました。これは主として、長期借入金の返済による支出36,804千円により資金が減少した一方で、新株予約権の行使による株式の発行による収入69,300千円により資金が増加したことによるものであります。」

    第18回新株予約権の行使による株式発行収入69,300千円を計上し、資金調達を進めた一方、長期借入金36,804千円を返済した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「財務活動の結果獲得した資金は15,809千円(前年同期は194,539千円の獲得)となりました。これは主として、長期借入金の返済による支出33,360千円により資金が減少した一方、新株予約権の行使による株式の発行による収入50,400千円により資金が増加したことによるものであります。」

    第16回新株予約権等の行使により50,400千円を調達しつつ、長期借入金33,360千円を返済した。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、第16回新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ25,550千円増加しております。」

    第16回新株予約権の行使により、資本金および資本準備金がそれぞれ25,550千円増加した。
  6. FY2022-Q1第15回新株予約権が期間満了で失効有価証券報告書

    「2018年3月29日開催の取締役会決議による第15回新株予約権については、2021年4月16日をもって権利行使期間満了により失効しております。」

    資金調達手段として発行された第15回新株予約権について、2021年4月16日の権利行使期間満了による失効を確認した。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、第15回新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ50,478千円増加しております。この結果、資本金は1,219,094千円、資本剰余金は1,219,099千円となっております。 当社は、2020年10月12日開催の取締役会において、第三者割当による第16回新株予約権の発行を決議し、2020年10月28日に払込みが完了しております。資金調達の額(差引手取概算額)は287,975,000円であります。」

    第15回新株予約権の行使により資本金・資本準備金が増加し、さらに提出後には第16回新株予約権の第三者割当による約287,975千円の調達を実施した。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果獲得した資金は449,160千円となりました。これは主として、株式の発行による収入243,200千円、新株予約権の発行による収入7,044千円、新株予約権の行使による株式の発行による収入200,020千円等により資金が増加したことによるものであります。」

    株式発行・新株予約権発行・行使による資金調達を通期でも確認している。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動の結果獲得した資金は、449,613千円となりました。これは主として、株式の発行による収入243,200千円、新株予約権の発行による収入7,044千円、新株予約権の行使による株式の発行による収入199,922千円等により資金が増加したことによるものであります。」

    当第2四半期累計期間に株式発行243,200千円、新株予約権発行7,044千円、新株予約権行使199,922千円などにより、財務活動で449,613千円を調達した。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年4月16日を払込期日とする第三者割当による新株式の発行により、当第1四半期連結累計期間において、資本金及び資本剰余金がそれぞれ121,600千円増加しております。また、新株予約権の権利行使による新株式発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ100,911千円増加しております。」

    第三者割当増資の払込みと新株予約権の行使が当四半期に反映され、資本金・資本剰余金等が具体的に増加した。発行済株式数は第三者割当で950,000株、新株予約権行使で708,300株増加している。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「第三者割当による新株式の発行の内容 払込期日 平成30年4月16日 発行新株式数 普通株式 950,000株 発行価額の総額 243,200,000円」

    平成30年4月16日に第三者割当増資の払込みが完了し、950,000株、243,200,000円を調達した。加えて第15回新株予約権2,505個も発行された。
  12. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年9月11日付けで新株予約権の権利行使による払込みを受けました。この結果、当第2四半期累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ54,521千円増加し、当第2四半期会計期間末において資本金が834,840千円、資本剰余金が834,846千円となっております。」

    新株予約権の行使により、資本金・資本剰余金がそれぞれ54,521千円増加し、108,000千円の資金流入を計上した。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「事業資金面につきましても、第三者割当による新株の発行及び新株予約権の行使により総額248,828千円の資金調達を行っており、また、引き続き取引金融機関とも良好な関係にあり、当面の事業資金の確保はなされていることから、少なくとも今後1年間の資金繰りに重大な支障をきたすような状況ではありません。」

    第三者割当増資と新株予約権行使による資金調達の総額を248,828千円として通期で確認し、資金繰りの確保を進めた。
  14. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上のような諸施策を進めるとともに、事業資金面につきましても、平成28年9月に第三者割当により発行される新株式による138,807千円の資金調達、また、平成29年1月に第13回新株予約権の行使による57,600千円の資金調達を行っております。」

    平成28年9月の第三者割当増資138,807千円に加え、平成29年1月に第13回新株予約権の行使で57,600千円を調達した。
  15. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「また、モバイルコンテンツ事業やCCS事業への新規投資に向けた資金及び人材の確保、事業の収益性改善及び財務体質の強化並びに社債の償還に向けた資金確保を行うため、平成28年9月に第三者割当による株式の発行を実施し、138,807千円の資金調達をいたしました。」

    新規投資、人材確保、収益性改善、財務体質強化、社債償還を目的として、平成28年9月に第三者割当増資を実施し、138,807千円を調達した。
一緒に動いた変遷

「CCS(コンテンツ・クリエイター・サービス)の事業化」は、この変遷が動いた15回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CCS(コンテンツ・クリエイター・サービス)の事業化10回
  3. 2コミュニケーションコンテンツの継続利用促進とスマートデバイス対応9回
  4. 3コミュニケーションサービス分野のビジネスドメイン拡大8回
  5. 4デジタルコンテンツ資産の有効活用7回
  6. 5新規サービスとクリエイター支援事業の展開7回
  7. 6借入依存と資金調達・流動性リスク7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイフリークモバイルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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