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コムチュア(3844)・施策前進

プロダクト販売体制の見直しと内部取引削減

FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q3前進FY2020-Q2 – FY20202018: 220182019: 220192020: 22020
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グループ内取引縮減と外部顧客売上への注力3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、クラウドサービスのライセンスの再販ビジネスが大きく伸長したことにより、売上高は74百万円(前年同期比53.2%増)、売上総利益は9百万円(前年同期比27.8%増)となりました。」

    プロダクト販売体制の見直し後、クラウドサービスのライセンス再販ビジネスが通期で前年同期比53.2%増となった。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、クラウドサービスのライセンスの再販ビジネスが大きく伸長したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は56,348千円(前年同四半期比70.9%増)、営業利益が5,917千円(前年同四半期比401.8%増)となりました。」

    クラウドサービスのライセンス再販ビジネスがさらに伸長し、プロダクト販売関連で売上高70.9%増、営業利益401.8%増となった。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、クラウドサービスのライセンスの再販ビジネスが大きく伸長したことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は38,526千円(前年同四半期比102.7%増)、営業利益が3,103千円(前年同四半期比780.4%増)となりました。」

    プロダクト販売関連でクラウドサービスのライセンス再販ビジネスが伸長し、売上高102.7%増、営業利益780.4%増となった。プロダクト販売体制見直し後の業績面での具体的な前進が示されている。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、グループ内のプロダクト販売体制を見直した結果、営業委託費等の内部取引の削減により、当第3四半期連結累計期間の売上高は32,969千円(前年同四半期比71.8%減)、営業利益が1,179千円(前年同四半期比98.2%減)となりました。」

    グループ内のプロダクト販売体制の見直しと営業委託費等の内部取引削減を引き続き記載している。第3四半期累計では売上高32,969千円、営業利益1,179千円となった。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、グループ内のプロダクト販売体制を見直した結果、営業委託費等の内部取引の削減により、当第2四半期連結累計期間の売上高は19,004千円(前年同四半期比76.2%減)、営業利益は352千円(前年同四半期比99.1%減)となりました。」

    プロダクト販売体制の見直しと営業委託費等の内部取引削減を引き続き記載している。当第2四半期累計の売上高は前年同期比76.2%減、営業利益は99.1%減となった。
  6. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、グループ内のプロダクト販売体制を見直した結果、営業委託費等の内部取引の削減により、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,439千円(前年同四半期比75.6%減)、営業損失が17千円(前年同四半期は15,515千円の営業利益)となりました。」

    グループ内のプロダクト販売体制を見直し、営業委託費等の内部取引を削減したと初めて記載している。あわせて当四半期の売上高9,439千円、営業損失17千円を示している。
一緒に動いた変遷

「ビッグデータ・AI・IoT領域への展開」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ビッグデータ・AI・IoT領域への展開3回
  3. 2クラウドを中核とした事業拡大3回
  4. 3売上高・利益の連続増加と過去最高益3回
  5. 4売上高の年率15%成長と利益成長2回
  6. 5事業拡大に伴うオフィス増床・社内システム強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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