フリービット(3843)・施策前進
MaaS関連基礎技術の研究開発
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
MaaS基礎技術の研究開発とサービス展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当社グループでは、これらの新たな市場において重要な役割を担うべく、グループ内で保有する技術やデータを有機的に管理するように推進し、アルプスアルパイン株式会社との業務提携によるMaaSサービスの展開を始めとして、国内外を問わず多くのパートナー企業との連携を充実させるように努めております。」
MaaSについて、アルプスアルパインとの業務提携によるサービス展開を開始し、技術・データ管理とパートナー連携を進めている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループでは、これらの新たな市場において重要な役割を担うべく、グループ内で保有する技術やデータを有機的に管理するように推進し、アルプスアルパイン株式会社との業務提携によるMaaSサービスの展開を始めとして、国内外を問わず多くのパートナー企業との連携を充実させるように努めております。」
MaaSについて、アルプスアルパインとの業務提携によるサービス展開を開始した。研究開発費総額は9,168千円。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度においては、主にMaaS関連分野における基礎技術やモバイル領域における通信技術及び運営技術の研究・開発を行いました。」
MaaS関連分野の基礎技術を研究開発テーマとして初めて明示した。研究開発費は各セグメントの基礎研究を含め9,694千円。