ネクストジェン(3842)・施策前進
IP-IP接続(IP-POI)ソリューションの実証・商用化
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022-Q1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IP相互接続(IP-POI)ソリューションの商用化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「PSTNマイグレーション関連においては、事業者間IP相互接続をするために大手通信事業者に採用されている「NX-B5000」は機能拡充をして、現在運用中の通信事業者への納品、および新規導入となる通信事業者へ納品しました。」
IP相互接続向けソリューションについて、機能拡充後の既存運用先への納品と新規通信事業者への納品に至った。 - FY2021前進有価証券報告書
「通信事業者に対してPSTNマイグレーション関連で、事業者間IP相互接続の機能をもつソフトウェアSBC「NX-B5000」や電話番号収容事業者を特定するためのENUMシステムを導入いたしました。」
IP相互接続向けの提案・実証・機能開発段階から、NX-B5000およびENUMシステムの導入完了へ進展した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「・PSTNマイグレーションに伴い、事業者間IP相互接続で必要となるソフトウェアSBC「NX-B5000」を大手通信事業者より新規受注し納品。」
2021年開始予定のIP相互接続向けソリューションについて、提案・実証試験の段階から、大手通信事業者からの新規受注・納品へ進展した。 - FY2020前進有価証券報告書
「PSTNマイグレーションに伴い2021年から開始されるIP相互接続で必要となる製品を通信事業者各社に提案。大手通信事業者において有償の実証試験も開始。機能開発を実施。将来の大型の商用導入案件獲得を目指す。」
IP-IP接続について、通信事業者各社への提案、有償実証試験に加え、機能開発を実施する段階へ進んでいる。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「PSTNマイグレーションに伴い2021年から開始されるIP相互接続で必要となる製品を通信事業者各社に提案。大手通信事業者において有償の実証試験も開始しており、将来の商用導入案件獲得を目指す。」
2021年開始予定のIP-IP接続(IP-POI)について、通信事業者各社への提案と大手通信事業者での有償実証試験の段階を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「2021年から開始されるIP-IP接続(IP-POI)ソリューションを積極的に提案。大手通信事業者において有償の実証試験も開始され今後本格的な案件獲得を目指す。」
2021年開始予定のIP-IP接続(IP-POI)について、大手通信事業者への提案と有償実証試験を開始し、本格的な案件獲得を目指している。