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ネクストジェン(3842)・施策前進

業績連動型新株予約権によるインセンティブ

FY2017-Q3に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024。

9記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY2017前進FY2018-Q3 – FY20242017: 220172018: 220182019: 320192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 12024
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営業利益達成連動型新株予約権54社が書いているテーマ・逆風3社・追い風51社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「第10回新株予約権 当社従業員 11 普通株式 29,800 新株予約権の行使期間 自2025年8月5日 至2028年8月4日」

    当社従業員11名を対象に29,800株の新株予約権を付与し、従業員向け株式インセンティブを新たに運用している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「権利確定前 前連結会計年度末 400 150 権利確定 - 150 未確定残 400 -」

    LignAppsの第2回ストック・オプション150株が権利確定し、子会社における株式インセンティブ制度の運用が進んだ。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年4月1日~2019年6月30日 15,800 2,073,000 8,500 554,057 8,500 504,057 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第1四半期中に新株予約権の行使により15,800株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ8,500千円増加した。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年3月22日決議 第1回ストック・オプション 普通株式400株 2019年3月22日決議 第2回ストック・オプション 普通株式150株」

    LignAppsで400株と150株を対象とする新株予約権を新たに付与し、子会社段階にも株式インセンティブ制度を広げた。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年10月1日~ 平成30年12月31日 900 2,053,000 470 543,021 470 493,021 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間中に新株予約権の行使により900株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ470千円増加した。
  6. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年4月1日~ 平成30年6月30日 32,500 2,052,100 18,687 542,551 18,687 492,551 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第1四半期中に新株予約権の行使により32,500株が発行され、資本金・資本準備金がそれぞれ18,687千円増加した。業績連動型新株予約権について権利行使による実績が記載されている。
  7. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 決議年月日 平成29年11月21日 新株予約権の数(個)(注)2 472 新株予約権の目的となる株式の数(株)(注)2 47,200 新株予約権の行使期間 平成30年7月1日から 平成33年6月30日まで (1) 新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、平成30年3月期の決算短信に記載される当社損益計算書における営業利益が200百万円以上の場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。 (2) 新株予約権者は、行使期間の開始日以降、東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも1,000円を下回った場合には、下回った日以降、残存するすべての新株予約権を行使できないものとする。」

    472個・47,200株の新株予約権を新たに発行し、営業利益200百万円以上に加えて株価1,000円以上を条件とする制度を設定した。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年12月2日 421 42,100 新株予約権者は、平成29年3月期の決算短信に記載される当社損益計算書における営業利益が200百万円以上の場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。」

    業績連動型新株予約権について、421個・42,100株、営業利益200百万円以上という行使条件を再確認している。
  9. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 決議年月日 平成28年12月2日 新株予約権の数(個)(注)2 421 新株予約権の目的となる株式の数(株)(注)2 42,100 新株予約権の行使期間 平成29年7月1日から 平成32年6月30日まで 新株予約権者は、平成29年3月期の決算短信に記載される当社損益計算書における営業利益が200百万円以上の場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。」

    421個、42,100株を対象とする新株予約権を発行し、平成29年3月期の営業利益200百万円以上を行使条件とした。行使期間は平成29年7月1日から平成32年6月30日までである。
一緒に動いた変遷

「M&A・パートナーシップ・製品ラインナップ拡充による成長」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&A・パートナーシップ・製品ラインナップ拡充による成長7回
  3. 2エンタープライズ向けオフィスソリューション・クラウド・IP無線の拡大7回
  4. 3通話録音製品のソフトウェア化・ラインナップ強化7回
  5. 4通信インフラを核とした事業ポートフォリオの最適化7回
  6. 5市場変化に対応した新製品・新サービスの企画開発7回
  7. 6事業領域と顧客層の拡大・顧客集中からの脱却7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクストジェンの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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