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ネクストジェン(3842)・事実再定義

通信システム・エンタープライズ・保守サポートの三領域化

FY2016に初出。27回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY2021再掲FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 420212022: 320222023: 220232024: 320242025: 12025
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通信システム・企業DX・保守サポートの事業区分再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「このような当社グループの事業内容は、今期より「ボイスコミュニケーション事業」と「クラウドDX事業」(旧コミュニケーションDX事業から多くを引き継ぎ、一部の事業エリアを整理、拡大)の2つに区分しています。」

    従来のボイスコミュニケーション事業とコミュニケーションDX事業の区分を、クラウドDX事業へ改称・整理し、キャリアコアや企業DXを含む2区分へ再編している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループが手掛ける事業内容は、主に2つに区分しています。あらゆる業種が利用する電話系ソリューションを高度化し、通信キャリア向けのコアシステムの提供や、企業・自治体向けのコミュニケーションソリューション・サービスの提供などを中心とする「ボイスコミュニケーション事業」、もうひとつは、特定のマーケットに特化し、DX化促進により需要が拡大している音声認識/AI及びCPaaSや、クラウドベースの業務支援システムであるBSS(Business Support System)などのソリューション・サービスの提供を中心とする「コミュニケーションDX事業」になります。」

    ボイスコミュニケーション事業とコミュニケーションDX事業の2区分を維持し、両事業の提供内容を再確認している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「ボイスコミュニケーション事業(千円)2,693,320 コミュニケーションDX事業(千円)829,417 合計(千円)3,522,737」

    提供製品・サービス別のボイスコミュニケーション事業とコミュニケーションDX事業の2分野による開示区分を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「以上のことをふまえ、前連結会計年度まで、「ボイスコミュニケーション事業」と「モバイル通信ソリューション事業」としておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「ボイスコミュニケーション事業」と「コミュニケーションDX事業」に分類しております。なお、当社グループが営む事業の内容について重要な変更はありません。」

    提供製品・サービス別のボイスコミュニケーション事業とコミュニケーションDX事業の2分野による事業区分を継続している。
  5. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「以上のことをふまえ、前連結会計年度まで、「ボイスコミュニケーション事業」と「モバイル通信ソリューション事業」としておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「ボイスコミュニケーション事業」と「コミュニケーションDX事業」に分類しております。なお、当社グループが営む事業の内容について重要な変更はありません。」

    前期までのモバイル通信ソリューション事業をコミュニケーションDX事業へ改称・再整理し、音声認識/AI、CPaaS、クラウド型業務支援システム(BSS)を含む事業分類へ変更した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「前期まで通信事業者・法人向けといった形でご提供先別にソリューションを区分しておりましたが、近年市場環境が変化し、通信事業者と法人が明確に分けられなくなったこともあり、第1四半期連結会計期間より提供製品・サービス別にて事業を再編いたしました。そのため、当社グループでは第1四半期連結会計期間より、「ボイスコミュニケーション事業」「モバイル通信ソリューション事業」の2つの事業分野の分類といたしました。」

    提供先別の区分から、ボイスコミュニケーション事業とモバイル通信ソリューション事業の2分野へ再編した開示方法を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「前期まで通信事業者・法人向けといった形でご提供先別にソリューションを区分しておりましたが、近年市場環境が変化し、通信事業者と法人が明確に分けられなくなったこともあり、第1四半期連結会計期間より提供製品・サービス別にて事業を再編いたしました。そのため、当社グループでは第1四半期連結会計期間より、「ボイスコミュニケーション事業」「モバイル通信ソリューション事業」の2つの事業分野の分類といたしました。」

    従来の提供先別の区分から、ボイスコミュニケーション事業とモバイル通信ソリューション事業の2分野へ再編した開示方法を継続している。
  8. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「前期まで通信事業者・法人向けといった形でご提供先別にソリューションを区分しておりましたが、近年市場環境が変化し、通信事業者と法人が明確に分けられなくなったこともあり、当第1四半期連結会計期間より提供製品・サービス別にて事業を再編いたしました。そのため、当社グループでは当第1四半期連結会計期間より、「ボイスコミュニケーション事業」「モバイル通信ソリューション事業」の2つの事業分野の分類といたしました。」

    従来の提供先別の三領域による説明から、提供製品・サービス別のボイスコミュニケーション事業とモバイル通信ソリューション事業の二分野へ実際に再編した。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「近年では、通信事業者ではない企業がIP通信サービスの提供を開始するなど、通信事業者と一般企業の境界があいまいになってきていること、及び当社の提供する製品・サービスが広い顧客層に共通して利用できるようになっていることから、2023年3月期より、「ボイスコミュニケーション」「モバイル通信ソリューション」の2つの事業分野に分類することにいたします。」

    従来の通信システム・エンタープライズ・保守サポートの3分野による説明から、2023年3月期以降はボイスコミュニケーションとモバイル通信ソリューションの2分野へ整理する方針を示した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるソリューション・サービス分野別の概況は、以下のとおりです。なお、2021年5月21日に公表しました中期経営計画の注力領域にわけて記載しています。」

    従来の通信システム、エンタープライズ、保守サポートの領域別説明を維持しつつ、中期経営計画の注力領域別に概況を整理する記載方法を継続している。
  11. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、2021年5月21日に公表しました中期経営計画の注力領域にわけて記載しています。」

    従来の三つの事業分野による説明を維持しつつ、当四半期の概況を中期経営計画の注力領域別に整理する記載方法へ変化している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、通信システム・ソリューション分野1,721,495千円、エンタープライズ・ソリューション分野1,107,758千円、保守サポート・サービス分野1,034,312千円となりました。」

    通信システム、エンタープライズ、保守サポートの3領域による事業構成を維持している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、通信システム・ソリューションの当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,223,788千円(前年同四半期比112.6%の増加)となりました。以上の結果、エンタープライズ・ソリューションの当第3四半期連結累計期間の売上高は、583,899千円(前年同四半期比17.4%の減少)となりました。以上の結果、保守サポート・サービスの当第3四半期連結累計期間の売上高は、754,208千円(前年同四半期比3.3%の増加)となりました。」

    通信システム、エンタープライズ、保守サポートの三領域による事業構成を維持し、各領域の第3四半期累計売上高を開示している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「以上3分野の取り組みの結果、当連結会計年度における当社グループの業績につきましては、売上高は3,878,513千円(前連結会計年度比21.6%の増加)となりました。」

    通信システム・ソリューション、エンタープライズ・ソリューション、保守サポート・サービスの3領域による事業構成を維持し、各領域の業績を開示している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるソリューション・サービス分野別の概況は、以下のとおりであります。〔エンタープライズ・ソリューション〕通信事業者以外の企業や官公庁に向けて、通信システムのライセンス販売、SI、周辺アプリケーション、及びクラウド/BPOサービスを提供。」

    通信システム、エンタープライズ、保守サポートの三領域による事業構成を維持し、エンタープライズ領域ではクラウド/BPOサービスを含む提供内容を再確認している。
  16. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「〔エンタープライズ・ソリューション〕 通信事業者以外の企業や官公庁に向けて、通信システムのライセンス販売、SI、周辺アプリケーション、及びクラウド/BPOサービスを提供。」

    三領域の事業構成は維持しているが、エンタープライズ領域の提供内容が従来の周辺アプリケーション中心の説明から、クラウド/BPOサービスを含む形に整理されている。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「通信システム・ソリューション分野における売上高は916,265千円、エンタープライズ・ソリューション分野の売上高は、1,302,325千円、保守サポート・サービス分野の売上高は、971,814千円となりました。」

    通信システム、エンタープライズ、保守サポートの3領域による事業構成を維持し、各分野の連結売上高を開示している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、通信システム・ソリューションの当第2四半期連結累計期間の売上高は、314,796千円となりました。以上の結果、エンタープライズ・ソリューションの当第2四半期連結累計期間の売上高は、357,581千円となりました。以上の結果、保守サポート・サービスの当第2四半期連結累計期間の売上高は、489,112千円となりました。」

    通信システム、エンタープライズ、保守サポートの三領域による事業構成を維持し、第2四半期累計期間の各分野売上高を開示している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、通信システム・ソリューションの当第1四半期連結累計期間の売上高は、181,893千円となりました。以上の結果、エンタープライズ・ソリューションの当第1四半期連結累計期間の売上高は、132,384千円となりました。以上の結果、保守サポート・サービスの当第1四半期連結累計期間の売上高は、256,021千円となりました。」

    通信システム、エンタープライズ、保守サポートの三領域による事業構成を維持し、各分野の第1四半期売上高を開示している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績につきましては、通信システム・ソリューション分野の売上高は1,127,969千円、エンタープライズ・ソリューション分野の売上高は824,123千円、保守サポート・サービス分野の売上高は916,281千円となりました。」

    通信システム、エンタープライズ、保守サポートの三領域による事業構成を再確認し、連結初年度の各分野売上高を示している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におけるソリューション・サービス分野別のトピックは、以下のとおりであります。 〔通信システム・ソリューション〕 通信事業者の大規模ネットワークで利用される通信システムのライセンス販売、SI、周辺アプリケーション、及びネットワークセキュリティ・コンサルティングサービスを提供。 〔エンタープライズ・ソリューション〕 通信事業者以外の企業や官公庁に向けて、通信システムのライセンス販売、SI、周辺アプリケーション、及びネットワークセキュリティ・コンサルティングサービスを提供。 〔保守サポート・サービス〕 通信システム・ソリューションで培ったパートナーシップの強化により、通信事業者及びエンタープライズ向けに全国24時間・365日対応の保守サポート業務を提供。」

    通信システム、エンタープライズ、保守サポートの3領域による事業構成と提供内容を再掲している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「〔通信システム・ソリューション〕 通信事業者の大規模ネットワークで利用される通信システムのライセンス販売、SI、周辺アプリケーション、及びネットワークセキュリティ・コンサルティングサービスを提供。 〔エンタープライズ・ソリューション〕 通信事業者以外の企業や官公庁に向けて、通信システムのライセンス販売、SI、周辺アプリケーション、及びネットワークセキュリティ・コンサルティングサービスを提供。 〔保守サポート・サービス〕 通信システム・ソリューションで培ったパートナーシップの強化により、通信事業者及びエンタープライズ向けに全国24時間・365日対応の保守サポート業務を提供。」

    通信システム、エンタープライズ、保守サポートの3領域による事業構成と提供内容を再掲している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社では、提供製品・サービス及びターゲットとなる顧客層を軸に「通信システム・ソリューション」「エンタープライズ・ソリューション」「保守サポート・サービス」の3つの事業分野に分類しております。」

    3事業分野による事業構成と、それぞれの提供内容を再確認している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「〔通信システム・ソリューション〕 通信事業者の大規模ネットワークで利用される通信システムのライセンス販売、SI、周辺アプリケーション、及びネットワークセキュリティ・コンサルティングサービスを提供。 〔エンタープライズ・ソリューション〕 通信事業者以外の企業や官公庁に向けて、通信システムのライセンス販売、SI、周辺アプリケーション、及びネットワークセキュリティ・コンサルティングサービスを提供。 〔保守サポート・サービス〕 通信システム・ソリューションで培ったパートナーシップの強化により、通信事業者及びエンタープライズ向けに全国24時間・365日対応の保守サポート業務を提供。」

    通信システム、エンタープライズ、保守サポートの3領域による事業構成と提供内容を再掲している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「〔通信システム・ソリューション〕 通信事業者の大規模ネットワークで利用される通信システムのライセンス販売、SI、周辺アプリケーション、及びネットワークセキュリティ・コンサルティングサービスを提供。 〔エンタープライズ・ソリューション〕 通信事業者以外の企業や官公庁に向けて、通信システムのライセンス販売、SI、周辺アプリケーション、及びネットワークセキュリティ・コンサルティングサービスを提供。 〔保守サポート・サービス〕 通信システム・ソリューションで培ったパートナーシップの強化により、通信事業者及びエンタープライズ向けに全国24時間・365日対応の保守サポート業務を提供。」

    通信システム、エンタープライズ、保守サポートの3領域による事業構成と提供内容を再掲している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「〔通信システム・ソリューション〕 通信事業者の大規模ネットワークで利用される通信システムのライセンス販売、SI、周辺アプリケーション、及びネットワークセキュリティ・コンサルティングサービスを提供。 〔エンタープライズ・ソリューション〕 通信事業者以外の企業や官公庁に向けて、通信システムのライセンス販売、SI、周辺アプリケーション、及びネットワークセキュリティ・コンサルティングサービスを提供。 〔保守サポート・サービス〕 通信システム・ソリューションで培ったパートナーシップの強化により、通信事業者及びエンタープライズ向けに全国24時間・365日対応の保守サポート業務を提供。」

    通信システム、エンタープライズ、保守サポートの3領域による事業構成と、それぞれの提供内容を再掲している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「昨今の顧客のニーズや事業構造の変化に対応するため、「通信システム・ソリューション」「エンタープライズ・ソリューション」「保守サポート・サービス」の3つの区分で記載しております。」

    顧客ニーズと事業構造の変化への対応として、事業の説明・開示を三領域に整理している。
一緒に動いた変遷

「SBCライセンス・保守案件を背景とした営業利益の改善」は、この変遷が動いた27回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

53322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1SBCライセンス・保守案件を背景とした営業利益の改善5回
  3. 2新しいICT・AIソリューション企業としてのリーディングカンパニー化3回
  4. 3プロジェクト検収・納品時期による業績変動リスク3回
  5. 4収益力・利益率の向上2回
  6. 5通信網のIP化・クラウド化・MVNO市場の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクストジェンの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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