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ネクストジェン(3842)・方針前進直近のガバナンス(2026-06-18)では「再掲」

コーポレート・ガバナンスの強化・健全性・透明性向上

FY2016に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-18。

9記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2018再掲FY2021前進FY2024 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 220202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている103社のうち14社を表示しています。上の文は103社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-18再掲ガバナンス

    「独自の事業運営や経営判断を妨げるものではなく、一定の独立性は確保されているものと認識しております。」

    エクシオグループから推薦された取締役2名の就任を開示する一方、独自の事業運営や経営判断に関する一定の独立性を再確認している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社の社外取締役は3名(うち監査等委員である社外取締役は2名)であります。」

    社外取締役3名、うち監査等委員である社外取締役2名を含む体制となり、任意の指名報酬委員会や監査等委員会と組み合わせた監督体制を運用している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、取締役の指名、報酬等に係る取締役会の機能の独立性・客観性を強化することを目的に、2024年4月26日開催の取締役会において、取締役会の諮問機関として、独立社外取締役が過半数を占める任意の指名報酬委員会を設置しております。」

    ガバナンス強化の仕組みとして、独立社外取締役が過半数を占める指名報酬委員会を新設した。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役会における議決権を有する監査等委員の選任を通し、経営の健全性・透明性の向上を図り当社の監査・監督をより強化するとともに、当社取締役に取締役会の業務執行権限の一部を委任し、より機動的かつ迅速性のある企業運営を図ることを目的として2016年6月より監査等委員会設置会社へ移行しております。」

    監査等委員会設置会社、社外取締役、内部監査室等による健全性・透明性向上の体制を再確認している。
  5. FY2020達成有価証券報告書

    「2018年7月 株式会社協和エクシオ入社 ICTソリューション事業本部ソリューション推進本部副本部長 2019年7月 同社ICTソリューション事業本部クラウド・IoT本部長(現任) 2020年6月 当社取締役(現任)」

    協和エクシオが指名した取締役候補者を上程する予定としていた計画に対応し、協和エクシオ出身の深山博文氏が当社取締役に就任した。
  6. FY2020-Q3資本提携先からの取締役候補者受入れ予定有価証券報告書

    「本第三者割当増資の実施後、最初の定時株主総会(2020年3月期に係る定時株主総会)において、EXEO社が指名した者1名を候補者とする取締役選任議案を上程する予定です。」

    協和エクシオとの資本提携に伴い、同社が指名する者1名を取締役候補者とする議案を上程する予定を記載している。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、当社の子会社全てに適用する「関係会社管理規程」を定め、企業活動の監視・監督を行う。グループ会社の一定の重要事項については、当社の事前承認または当社への報告を行う。内部監査部門は、定期的にグループ会社の内部統制システムの整備及び遵守状況をモニタリングする。」

    子会社の連結開始に伴い、関係会社管理規程、事前承認・報告、内部監査によるモニタリングというグループ統治の仕組みを具体化している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実は重要な経営課題の一つであると認識しており、株主や投資家をはじめ取引先、従業員等、さまざまなステークホルダーの期待に沿うべく、経営の健全性と透明性をより向上させるためにコンプライアンスを重視した経営を実践することが、継続的に企業価値を高めていく上で必要であると考えております。」

    健全性・透明性・コンプライアンスを通じた企業価値向上というガバナンス方針を再掲している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「コーポレート・ガバナンスの強化及び充実は重要な経営課題の一つであると認識しており、株主や投資家をはじめ取引先、従業員等、さまざまなステークホルダーの期待に沿うべく、経営の健全性と透明性をより向上させるためにコンプライアンスを重視した経営を実践することが、継続的に企業価値を高めていく上で必要であると考えております。」

    健全性・透明性・コンプライアンスを通じた企業価値向上をガバナンス方針として示している。
一緒に動いた変遷

「M&A・パートナーシップ・製品ラインナップ拡充による成長」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&A・パートナーシップ・製品ラインナップ拡充による成長4回
  3. 2エンタープライズ向けオフィスソリューション・クラウド・IP無線の拡大4回
  4. 3通話録音製品のソフトウェア化・ラインナップ強化4回
  5. 4通話録音データの音声認識・感情解析への活用4回
  6. 5市場変化に対応した新製品・新サービスの企画開発4回
  7. 6SBC製品の販売拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクストジェンの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-18のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コーポレート・ガバナンスの強化・健全性・透明性向上|ネクストジェン(3842)の変遷 | Komori