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ネクストジェン(3842)・施策執行役員体制を7名に再編

執行役員制度による監督と業務執行の分離

FY2016に初出。10回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

10記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2018 – FY2019その他FY2020 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
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取締役会と執行機能を分離する執行役員制度34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025執行役員体制を7名に再編有価証券報告書

    「執行役員のメンバーは、代表取締役社長執行役員CEO 大西新二、取締役執行役員CFO管理本部長 上田豊、取締役執行役員品質イノベーション推進部長兼オペレーション&サポート部長 齊田奈緒子、執行役員クラウドDX事業部長 小野嘉久、執行役員ボイスコミュニケーション営業部長兼ビジネス企画部長 田原拓、執行役員プロフェッショナルサービス部長兼品質保証部長 田邊和彦、執行役員CTOクラウド開発部長 野中昭男の7名で構成されております。」

    意思決定・監督と業務執行を分離する制度を維持し、執行役員の構成を5名から7名へ再編した。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「執行役員のメンバーは、代表取締役 執行役員 社長 大西新二、取締役 執行役員 管理本部長 上田豊、取締役 執行役員 品質イノベーション推進部長 齊田奈緒子、取締役 執行役員 品質保証部長 島政則、執行役員 通信イノベーション事業部長 小野嘉久の5名で構成されております。」

    意思決定・監督機能と業務執行機能を分離する執行役員制度を維持し、5名の構成を再確認している。
  3. FY2022執行役員体制を5名に再編有価証券報告書

    「執行役員のメンバーは、代表取締役 執行役員 社長 大西新二、取締役 執行役員 通信イノベーション事業本部 副本部長 深山博文、取締役 執行役員 管理本部長 齊田奈緒子、取締役 執行役員 ボイスコミュニケーション事業本部長 島政則、執行役員 通信イノベーション事業本部長 杉岡弘毅の5名で構成されております。」

    意思決定・監督機能と業務執行機能を分離する制度を維持しつつ、執行役員の構成を8名から5名へ再編している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、業務執行機能の強化を図るため、執行役員制度を導入しております。執行役員のメンバーは、代表取締役 執行役員 社長 大西新二、取締役 執行役員 CTO 技術企画本部長 杉岡弘毅、取締役 執行役員 CSO サービスプロバイダ営業本部長 武田善治、取締役 執行役員 サービスプロバイダ営業本部 副本部長 深山博文、取締役 執行役員 管理本部長 齊田奈緒子、執行役員 研究開発本部長 二村廉太、執行役員 NTT営業本部長 島政則、執行役員 クラウド開発本部長 関本龍文の8名で構成されております。」

    監督と業務執行を分離する制度を維持し、執行役員8名の構成を開示している。
  5. FY2021-Q3取締役への執行役員兼務付与有価証券報告書

    「新役職名 取締役 執行役員 サービスプロバイダ営業本部 副本部長 旧役職名 取締役 深山 博文 異動年月日 2020年7月1日」

    深山博文氏について、取締役のまま執行役員兼サービスプロバイダ営業本部副本部長とする役職変更を記載している。
  6. FY2020執行役員体制を7名に再編有価証券報告書

    「執行役員のメンバーは、代表取締役 執行役員 社長 大西新二、取締役 執行役員 技術企画本部長 杉岡弘毅、取締役 執行役員 サービスプロバイダ営業本部長 兼 西日本事業本部長 武田善治、執行役員 開発本部長 二村廉太、執行役員 管理本部長 兼 管理本部経営企画部長 齊田奈緒子、執行役員 NTT営業本部長 島政則、執行役員 クラウドサービス事業本部長 関本龍文の7名で構成されております。」

    監督機能と業務執行機能を分離する執行役員制度を維持しつつ、執行役員の構成を7名として開示している。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「執行役員のメンバーは、代表取締役執行役員社長 大西新二、取締役執行役員 天田貴之、執行役員技術企画部長 杉岡弘毅、執行役員サービスプロバイダ営業本部長兼同本部関西営業所長 武田善治、執行役員開発本部長 野中昭男、執行役員サービス事業本部長 二村廉太、執行役員西日本事業本部長兼中部営業所長 森下清高、執行役員 櫛田栄太郎、執行役員 吾郷真治の9名で構成されております。」

    監督機能と業務執行機能を分離する執行役員制度を維持し、執行役員数が8名から9名となった。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、業務執行機能の強化を図るため、執行役員制度を導入しております。執行役員は取締役会決議によって選任され、それぞれ一定分野の業務執行責任を負う体制となっております。執行役員の人数は8名(うち、取締役との兼務2名)となっております。」

    執行役員制度の運用方針を再確認し、執行役員数が8名となった体制を記載している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、業務執行機能の強化を図るため、執行役員制度を導入しております。執行役員は取締役会決議によって選任され、それぞれ一定分野の業務執行責任を負う体制となっております。執行役員の人数は7名(うち、取締役との兼務2名)となっております。」

    意思決定・監督と業務執行を分離する執行役員制度を再確認し、執行役員7名の体制を記載している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、業務執行機能の強化を図るため、平成27年7月1日付で執行役員制度を導入しております。」

    意思決定・監督と業務執行を分離する制度を導入した。
一緒に動いた変遷

「M&A・パートナーシップ・製品ラインナップ拡充による成長」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&A・パートナーシップ・製品ラインナップ拡充による成長2回
  3. 2エンタープライズ向けオフィスソリューション・クラウド・IP無線の拡大2回
  4. 3通話録音製品のソフトウェア化・ラインナップ強化2回
  5. 4通話録音データの音声認識・感情解析への活用2回
  6. 5通信インフラを核とした事業ポートフォリオの最適化2回
  7. 6市場変化に対応した新製品・新サービスの企画開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクストジェンの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。