Komori
アドソル日進(3837)・施策前進

本社オフィス増床・リニューアルによる開発スペース拡張

FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2022-Q1。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2020-Q32017: 220172018: 020182019: 220192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
本社オフィスの拡張・職場環境整備19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「増加する開発需要への対応として、社会インフラ関連プロジェクトでの対応力強化を目的に、東京本社でのオフィスの増床・プロジェクトルームの増設準備を開始しました。」

    東京本社について、社会インフラ関連プロジェクトへの対応力強化を目的とする増床・プロジェクトルーム増設の準備を開始した。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「次に、2019年5月及び11月に、東京本社にてオフィスを増床し、開発プロジェクトルームを増設しました。これに加えて、ICT投資需要の拡大を見据えた、更なるオフィスの増床・プロジェクトルームの増設に現在取り組んでおります。」

    東京本社の増床・開発プロジェクトルーム増設を実施し、さらにICT投資需要を見据えた追加の増床・増設にも取り組んでいる。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「加えて、今後のICT投資需要を見据えた更なる環境整備に着手しました。」

    本社の開発環境整備を進めた後、今後のICT投資需要を見据えた更なる環境整備にも着手した。
  4. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「加えて、東京本社の拡充に向けた準備を進めました。」

    既に実施した東京本社のリニューアル・開発ルーム増設に続き、東京本社のさらなる拡充準備が進められた。
  5. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「開発環境基盤の整備として、東京本社オフィスをリニューアルし、開発ルームの大幅増設と、当社ソリューションを紹介するセミナールームを新たに開設しました。」

    前四半期に検討着手した本社オフィスの増床・リニューアルについて、リニューアル、開発ルームの大幅増設、セミナールームの新設が実施された。
  6. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「受託開発業務の増加に対応した開発スペースの拡張と、顧客提案力の強化を目的として、本社オフィスの増床とリニューアルの検討に着手しました。」

    受託開発業務の増加への対応および顧客提案力の強化を目的に、本社オフィスの増床・リニューアル検討を開始した。
一緒に動いた変遷

「協力会社・提携企業との関係強化と企業グループ形成」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1協力会社・提携企業との関係強化と企業グループ形成3回
  3. 2情報セキュリティ・サイバーセキュリティの事業化3回
  4. 3売上高・利益の拡大と過去最高水準への接近2回
  5. 4オフショア・ニアショアを組み合わせた分散開発体制2回
  6. 5次世代決済・キャッシュレス・カード基盤領域の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アドソル日進の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
本社オフィス増床・リニューアルによる開発スペース拡張|アドソル日進(3837)の変遷 | Komori