manaba導入校向けオンライン支援体制の拡充
FY2019-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度は鳥取大学、明治学院大学、文教大学など新たに8校と契約締結しました。また、新規導入校や契約ID数を増加させる営業活動に加え、導入校へWeb上でのセミナーの開催など新たな活用促進の取り組みを行いました。」
8校との新規契約に加え、Webセミナー等による導入校向け活用促進策を実施した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、「 manaba 」の導入校に対する活用促進の施策として「 manaba ユーザ会」を開催しました。東京の東洋大学、京都の龍谷大学で開催し、約50校の教職員に参加いただきました。「教育改革× manaba 」をテーマに「 manaba 」を活用したオンデマンド授業や学生の学修時間の確保についての講演やサービス運用上の課題についての情報交換、学生の学修空間であるラーニングコモンズなど大学施設見学を行いました。」
東京と京都でmanabaユーザ会を開催し、約50校の教職員が参加した。オンデマンド授業、学修時間の確保、サービス運用上の課題などをテーマに活用事例の共有と情報交換を行った。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「第2四半期は「manaba」導入校に対する活用促進の施策として利用者向けサポートサイトのリニューアルを行いました。教員ユーザを対象に授業での活用方法を解説した講習会形式の動画や、質問に対する回答と活用提案の解説を組み合わせた提案型のFAQなど様々な活用支援コンテンツを制作して配信しております。」
manaba導入校向けサポートサイトをリニューアルし、講習動画や提案型FAQなどの活用支援コンテンツを制作・配信した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期は新規導入校増加に向けた施策として「manaba新規導入事例セミナー」を開催しました。導入校の教員を講師に招き、授業での多様な活用事例や効果について講演いたしました。また導入校への活用促進の施策として、新学期開始に向けたスタートアップの内容を中心に、インターネット上でWebinar(ウェビナー)形式で講習会を開催しました。」
新規導入校向けの導入事例セミナーと、既存導入校向けのWebinar形式の講習会を開催し、導入・活用支援を具体化した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度においては新規に8校導入し、2019年3月末における全学導入校は前年同期比4校増(4.7%増)の90校となりました。当事業年度は新規導入校や契約IDを増加させる営業活動に加えて導入校へWeb上でのセミナーの開催など新たな活用促進の取り組みを行いました。」
8校の新規導入とWeb上のセミナー開催により、導入校への活用支援を具体化した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「2018年11月、12月には導入校での活用促進の取り組みの一環として「manaba ユーザ会」を開催しました。約50校の教職員が参加し、活用事例の共有や運用上の課題について情報交換を行いました。」
導入校の活用促進策としてmanabaユーザ会を開催し、約50校の教職員が活用事例の共有や運用課題の情報交換を行った。既存のオンライン支援に加え、導入校間の情報共有を通じた支援が具体化した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「また「manaba」導入校へ実施している教員向け講習会をインターネット上で実施するWebinar(ウェビナー)の開始、オンラインマニュアルやFAQシステムの構築を行いました。サポート体制をより充実していくことで導入校での活用を促進する活動に取り組んでおります。」
教員向け講習会のWebinar化、オンラインマニュアルおよびFAQシステムの構築を行い、導入校でのmanaba活用を促進するオンライン支援体制を新たに整備した。