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システムインテグレータ(3826)・事実営業キャッシュ・フローのプラス維持・前年同期比減少

仕掛品等の増加による営業キャッシュ・フローのマイナス

FY2018-Q2に初出。18回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018。直近の記載はFY2027-H1。

18記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2018 – FY2019-Q2その他FY2020-Q2 – FY20242017: 12018: 320182019: 120192020: 220202021: 220212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
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運転資本増加による営業キャッシュ・フロー悪化156社が書いているテーマ・逆風156社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。139社中38社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに69社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1営業キャッシュ・フローのプラス維持・前年同期比減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、518,388千円のプラス(前年同中間期は621,748千円のプラス)となりました。」

    営業キャッシュ・フローはプラスを維持したが、前年同中間期の621,748千円から518,388千円へ減少した。契約負債の増加などの資金増加要因が、法人税等の支払等を上回ったと説明している。
  2. FY2026営業キャッシュ・フローのプラス転換・拡大有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、693,432千円のプラス(前連結会計年度は360,375千円のマイナス)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前連結会計年度の360,375千円のマイナスから693,432千円のプラスへ転じ、プラス幅が拡大している。
  3. 2026-04-14対処業績予想の修正

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、693,432千円のプラス(前連結会計年度は360,375千円のマイナス)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが、前連結会計年度のマイナスから当期はプラスへ転じている。
  4. FY2026-H1営業キャッシュ・フローのマイナスからプラス転換有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、621,748千円のプラス(前年同中間期は68,717千円のマイナス)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同中間期の68,717千円のマイナスから621,748千円のプラスへ転じている。
  5. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、68,717千円のマイナスとなりました。これは主に税金等調整前中間純利益の計上98,475千円、契約負債の増加159,081千円、減価償却費の計上55,340千円などの資金増加要因が、売上債権及び契約資産の増加100,570千円、法人税等の支払額296,414千円などの資金減少要因を下回ったことによるものです。」

    営業キャッシュ・フローは68,717千円のマイナスとなった。従来の仕掛品・棚卸資産を中心とする説明から、当中間連結会計期間では法人税等の支払額296,414千円、売上債権・契約資産の増加100,570千円などが主な資金減少要因として示されている。
  6. FY2024プラス維持・前年同期比減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは275,075千円のプラス(前事業年度は625,565千円のプラス)となりました。」

    営業キャッシュ・フローはプラスを維持したが、前事業年度の625,565千円から275,075千円へ減少している。
  7. FY2024-Q2プラス維持・前年同期比減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、313,178千円のプラス(前年同四半期は494,325千円のプラス)となりました。」

    営業キャッシュ・フローはプラスを維持したが、前年同期の494,325千円から313,178千円へ減少している。
  8. FY2023営業キャッシュ・フローのプラス拡大有価証券報告書

    「当事業年度における営業活動によるキャッシュ・フローは625,565千円のプラス(前事業年度は406,453千円のプラス)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年の406,453千円から625,565千円へ増加し、プラス幅が拡大している。
  9. FY2023-Q2営業キャッシュ・フローのプラス拡大有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは494,325千円のプラス(前年同四半期は293,320千円のプラス)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の293,320千円から494,325千円へ増加し、プラス幅が拡大している。
  10. FY2022-Q2プラス維持・前年同期比減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは293,320千円のプラス(前年同四半期は478,033千円のプラス)となりました。」

    営業キャッシュ・フローはプラスを維持したが、前年同期の478,033千円から293,320千円へ減少した。受注損失引当金の減少と売上債権の増加が資金減少要因となっている。
  11. FY2021営業キャッシュ・フローのプラス拡大有価証券報告書

    「当事業年度における営業活動によるキャッシュ・フローは683,559千円のプラス(前事業年度は450,890千円のプラス)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前事業年度の450,890千円から683,559千円へ拡大し、プラス幅が増加している。
  12. FY2021-Q2営業キャッシュ・フローのプラス拡大有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは478,033千円のプラス(前年同四半期は61,255千円のプラス)となりました。これは主に税引前四半期純利益145,678千円、受注損失引当金の増加額127,648千円、売上債権の減少額406,893千円、前受金の増加額126,790千円、たな卸資産の増加額93,479千円などによるものであります。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の61,255千円のプラスから478,033千円のプラスへ拡大した一方、たな卸資産は93,479千円増加している。
  13. FY2020プラス維持・運転資金負担有価証券報告書

    「当事業年度における営業活動によるキャッシュ・フローは450,890千円のプラス(前事業年度は717,280千円のプラス)となりました。これは主に税引前当期純利益の計上664,678千円、減価償却費の計上126,827千円、仕入債務の増加81,281千円などの資金増加要因が、売上債権の増加384,524千円、たな卸資産の増加85,272千円などの資金減少要因を上回ったことによるものであります。」

    通期の営業キャッシュ・フローは450,890千円のプラスを維持したが、前年の717,280千円から減少し、売上債権とたな卸資産の増加が資金負担要因となっている。
  14. FY2020-Q2プラス維持・運転資金負担有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは61,255千円のプラス(前年同四半期は543,108千円のプラス)となりました。これは主に税引前四半期純利益280,758千円、減価償却費の計上58,000千円、売上債権の増加額257,237千円、たな卸資産の増加額133,394千円、前受金の増加額110,751千円などによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローはプラスを維持したが、前年同期の543,108千円から61,255千円へ減少し、売上債権とたな卸資産の増加が資金負担要因として記載されている。
  15. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは543,108千円のプラス(前年同四半期は203,773千円のマイナス)となりました。これは主に税引前四半期純利益132,277千円、売上債権の減少額129,465千円、たな卸資産の減少額1,048,892千円、前受金の増加額132,192千円などの資金増加要因が、受注損失引当金の減少額982,418千円などの資金減少要因を上回ったことによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の203,773千円のマイナスから543,108千円のプラスに転じ、たな卸資産も1,048,892千円減少している。
  16. FY2018対処有価証券報告書

    「当事業年度における営業活動によるキャッシュ・フローは309,411千円のプラス(前事業年度は270,762千円のプラス)となりました。これは主に税引前当期純利益の計上500,010千円、減価償却費の計上124,908千円、たな卸資産の減少107,945千円などの資金増加要因が、受注損失引当金の減少273,876千円、法人税等の支払額172,516千円などの資金減少要因を上回ったことによるものであります。」

    前 filing で扱われた営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスから、通期では309,411千円のプラスとなり、仕掛品を含むたな卸資産も減少している。
  17. FY2018-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    前 filing で記載されていた営業活動によるキャッシュ・フロー203,773千円のマイナスと、その要因の説明は本 filing では記載されていない。
  18. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは203,773千円のマイナス(前年同四半期は4,032千円のマイナス)となりました。これは主に仕入債務の減少70,359千円、売上債権の増加82,141千円、たな卸資産の増加314,600千円、法人税等の支払額85,666千円等の資金減少要因が、税引前四半期純利益155,690千円、減価償却費60,385千円、前受金の増加121,627千円などの資金増加要因を上回ったことによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが203,773千円のマイナスとなり、売上債権・たな卸資産・仕入債務などの運転資金要因を主因として説明している。
一緒に動いた変遷

「業績の予定通りの進捗と増収増益」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1業績の予定通りの進捗と増収増益3回
  3. 2ERP事業における不採算プロジェクトの発生と受注損失引当金2回
  4. 31株8円の配当実施2回
  5. 4AIを大きな事業の柱へ育成2回
  6. 5EC市場の競争激化と業績の伸び悩み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムインテグレータの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-14の業績予想の修正で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
仕掛品等の増加による営業キャッシュ・フローのマイナス|システムインテグレータ(3826)の変遷 | Komori