システムインテグレータ(3826)・施策前進
内部統制システムと関連規程の継続的強化
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
5記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し112社が書いているテーマ・逆風0社・追い風113社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、会社法及び会社法施行規則に基づき「内部統制システムの基本方針」を定め、2025年6月12日開催の取締役会において一部改定いたしました。」
内部統制基本方針を2025年6月12日に改定し、子会社管理、リスク管理、内部通報、監査連携等を含むグループ体制として運用している。 - 2026-04-24再掲株主総会
「当社は、必要に応じて同基本方針の見直しを行いながら、業務の適正を確保するための体制の整備に取り組んでおります。」
内部統制基本方針、コンプライアンス、リスク管理、内部監査、内部通報および監査役との連携に関する体制と運用状況を継続して記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、会社法及び会社法施行規則に基づき「内部統制システムの基本方針」を定め、2024年3月13日開催の取締役会において一部改定いたしました。」
内部統制基本方針を2024年3月13日に一部改定し、リスク管理、子会社管理、内部通報、監査連携等の体制を詳細化している。 - FY2020前進有価証券報告書
「財務報告に係る内部統制報告書制度対応のため、必要に応じ社内体制を見直し、定期的に監査人との協議も行っております。引き続き、これらのルールを遵守して実行するために、社員教育や啓蒙活動を行ってまいります。」
内部統制について、財務報告制度への対応として社内体制の見直しと監査人との定期協議を行い、ルール遵守のための社員教育・啓蒙活動も実施すると記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「その基本理念に基づいた「内部統制システムの基本方針」を策定しており、適時見直しを行い必要に応じて改定を行っています。また、プライバシーマークの取得、「リスク管理規程」、「経営危機管理規程」、「適時開示規程」など継続的な関連規程の制定と改善を行っております。」
内部統制基本方針の見直し・改定、プライバシーマーク取得、リスク管理等の関連規程の制定・改善を通じた体制整備を記載している。