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リミックスポイント(3825)・施策達成

業者間中古車売買とコンサルティングの拡大

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

15記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017悪化FY2019-Q1 – FY2019再掲FY2021-Q2 – FY20212016: 220162017: 220172018: 320182019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年3月31日時点で一部商品在庫が残っておりましたが、2023年6月30日時点において全て売却し、事業廃止している」

    自動車事業の廃止決議後に残っていた一部商品在庫を2023年6月30日までに全て売却し、事業廃止を完了した。
  2. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「当社は、2023年2月14日開催の取締役会において、自動車事業を廃止することを決議しました。」

    業者間中古車売買とコンサルティングの拡大を進めてきた自動車事業について、2023年3月31日を廃止期日として事業廃止を決議した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、前連結会計年度と比して、販売台数が増加したこともあり、増収増益となりました。」

    中古車事業は販売台数の増加により通期で増収増益となり、売上高4,542百万円、セグメント利益19百万円を計上した。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「中古車売買事業は、業者間売買であることもあり粗利率は低いものの、仕入から販売までの決済回収期間が短いため、資本回転率の高いビジネスを実現しております。」

    高級車を主商材とする国内業者間売買について、低粗利率である一方、短い回収期間による高い資本回転率を事業特性として継続して記載している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「自動車関連事業においては、中古車販売事業者との中古車売買、及び中古車売買に関するコンサルティング等を行っております。」

    中古車販売事業者との業者間売買と中古車売買に関するコンサルティングを継続している。
  6. FY2020再定義有価証券報告書

    「中古車売買事業では、高級車を主商材に据えた国内の業者間売買が中心であり、粗利率は高くないものの、仕入から販売代金回収に至るまでの時間が短いこともあり、資本回転率の高いビジネスを実現しています。」

    中古車売買の説明が、業者間取引全般から高級車を主商材とする国内取引へ焦点化されている。
  7. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度においては前連結会計年度よりもセグメント利益が下回ることとなりました。以上の結果、当セグメントの売上高は3,640百万円(前連結会計年度比6.3%増)、セグメント利益(営業利益)12百万円(同62.2%減)となりました。」

    中古車関連事業は売上高が6.3%増加した一方、セグメント利益は12百万円、前期比62.2%減となり、利益確保がさらに悪化した。
  8. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「ただし、当第3四半期連結累計期間においては前年同四半期よりも売上高が若干下回ることとなりました。以上の結果、当セグメントの売上高は2,641百万円(前年同四半期比2.3%増)、セグメント利益(営業利益)1百万円(前年同四半期比96.9%減)となりました。」

    セグメント売上高は前年同期比で2.3%増となった一方、セグメント利益は1百万円と前年同期比96.9%減まで落ち込み、低粗利・高資本回転率という事業のもとで収益性の低下が続いている。
  9. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「中古車売買事業は、業者間売買であることもあり粗利率は低いものの、仕入から販売までの決済回収期間が短いため、資本回転率が高い事業となっています。ただし、当第2四半期連結累計期間においては前年同四半期よりも売上高が若干下回ることとなりました。以上の結果、当セグメントの売上高は1,820百万円(前年同四半期比1.5%減)、セグメント利益(営業利益)0百万円(前年同四半期比99.9%減)となりました。」

    中古車事業の高い資本回転率という特性を維持する一方、売上高が前年同期比1.5%減少し、セグメント利益は前年同期比99.9%減の0百万円となった。
  10. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「中古車売買事業は、業者間売買であることもあり粗利率は低いものの、仕入から販売までの決済回収期間が短いため、資本回転率が高い事業となっています。ただし、当第1四半期連結累計期間においては前年同四半期よりも売上高が若干下回ることとなりました。以上の結果、当セグメントの売上高は934百万円(前年同四半期比3.4%減)、セグメント損失(営業損失)0百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)17百万円)となりました。」

    中古車関連事業は高い資本回転率という事業特性を維持する一方、売上高が前年同期を下回り、セグメント利益も17百万円から損失0百万円へ悪化した。
  11. FY2018後退有価証券報告書

    「中古車売買は業者間売買であることもあり粗利率は低いものの、仕入から販売までの決済回収期間が短いため、資本回転率が高く、引き続き安定的かつ堅調な売上を獲得することができる事業ですが、一部の取引先との取引が縮小したことにより前期実績を下回る結果となり、当セグメントの売上高は3,423百万円、セグメント利益(営業利益)は33百万円となりました。」

    中古車関連事業の事業特性と安定性は維持するとしつつ、一部取引先との取引縮小により前期実績を下回った。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、中古車売買事業について、仕入先・販売先の新規開拓、既存取引先との取引拡大に努めたことに加え、中古車売買に関するノウハウを基礎としたコンサルティングその他情報提供のサービスを開始した結果、全体的に業績は堅調に推移しました。その結果、当セグメントの売上高は3,760百万円、セグメント利益(営業利益)124百万円となりました。」

    仕入先・販売先の新規開拓、既存取引先との取引拡大に加え、コンサルティング・情報提供サービスを開始し、売上高3,760百万円、セグメント利益124百万円を計上した。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「自動車関連事業では、引き続き業者間の中古車売買の拡大に努めるとともに、これまで培ったノウハウをもとに中古車売買に関するコンサルティングその他の提供を行いました。」

    業者間中古車売買の拡大と、蓄積したノウハウに基づくコンサルティング・情報提供を引き続き行っている。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「自動車関連事業では、引き続き業者間の中古車売買の拡大に努めるとともに、これまで培ったノウハウをもとに中古車売買に関するコンサルティングその他の提供を行いました。」

    業者間中古車売買の拡大と、蓄積したノウハウに基づくコンサルティング・情報提供を引き続き行っている。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「自動車関連事業では、引き続き業者間の中古車売買の拡大に努めるとともに、これまで培ったノウハウをもとに中古車売買に関するコンサルティングその他の提供を行いました。」

    業者間中古車売買の拡大と、蓄積したノウハウを活用したコンサルティング・情報提供を進めている。
一緒に動いた変遷

「中古車関連事業の堅調な推移と利益確保」は、この変遷が動いた15回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中古車関連事業の堅調な推移と利益確保7回
  3. 2仮想通貨価格高騰・評価益の業績寄与6回
  4. 3新株予約権行使による既存株主の希薄化リスク6回
  5. 4電力調達価格上昇・需給ミスマッチ・外部要因リスク5回
  6. 5売上急減と営業・経常・純損失への転換5回
  7. 6仮想通貨交換業の登録・価格変動・システム等の複合リスク5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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