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リミックスポイント(3825)・事実悪化

売上急減と営業・経常・純損失への転換

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-08-14。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019-Q3 – FY2020その他FY2023-Q1 – FY2026-H12016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
四半期業績の利益から赤字への転換48社が書いているテーマ・逆風47社・追い風0社

リミックスポイントがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2018年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中19社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「売上高17,751百万円(前期比16.0%減)、営業損失5,477百万円(前連結会計年度は営業損失1,211百万円)、経常損失5,501百万円(前連結会計年度は営業損失541百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失4,740百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失593百万円)となりました。」

    売上高が16.0%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失が前期より拡大した。暗号資産評価損の計上等が大幅な損失の一因と説明されている。
  2. FY2026-H1増収・営業経常純利益への転換有価証券報告書

    「売上高15,013百万円(前年同期比33.2%増)、営業利益3,931百万円(前年同期比612.6%増)、経常利益3,937百万円(前年同期比674.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益4,111百万円(前年同期比861.4%増)となりました。」

    前中間期の営業利益551百万円、経常利益508百万円及び中間純利益427百万円から、当中間期は売上高・各利益が大幅に増加した。
  3. FY2025増収・営業経常純損失有価証券報告書

    「売上高21,129百万円(前期比3.1%増)、営業損失1,211百万円(前連結会計年度は営業利益1,743百万円)、経常損失541百万円(前連結会計年度は経常利益1,758百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失593百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益1,070百万円)となりました。」

    売上高は3.1%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は前期の黒字から損失へ転換した。
  4. FY2025-H1増収・営業経常減益・純利益減有価証券報告書

    「売上高11,269百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益551百万円(前年同期比36.5%減)、経常利益508百万円(前年同期比38.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益427百万円(前年同期比52.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比11.0%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  5. FY2024減収・営業経常黒字転換・純利益減有価証券報告書

    「売上高20,487百万円(前期比37.5%減)、営業利益1,743百万円(前連結会計年度は営業損失1,850百万円)、経常利益1,758百万円(前連結会計年度は経常損失1,722百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益1,070百万円(前期比67.2%減)となりました。」

    売上高と親会社株主帰属当期純利益は減少した一方、営業損益及び経常損益は前期の赤字から黒字へ転換した。
  6. FY2024-Q3減収・営業経常黒字転換・純利益減有価証券報告書

    「売上高14,936百万円(前年同期比37.1%減)、営業利益1,270百万円(前年同期は営業損失1,629百万円)、経常利益1,294百万円(前年同期は経常損失1,442百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,339百万円(前年同期比62.8%減)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失から営業利益1,270百万円・経常利益1,294百万円へ黒字転換した一方、売上高は37.1%減、親会社株主帰属四半期純利益は62.8%減となった。
  7. FY2024-Q2減収・営業経常黒字転換・純利益減有価証券報告書

    「売上高10,155百万円(前年同期比35.2%減)、営業利益868百万円(前年同期は営業損失513百万円)、経常利益829百万円(前年同期は経常損失356百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益900百万円(前年同期比77.2%減)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失から営業利益868百万円、経常利益829百万円へ黒字転換した一方、売上高は35.2%減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は77.2%減少した。
  8. FY2024-Q1減収・営業経常減益・純利益増有価証券報告書

    「売上高4,303百万円(前年同四半期比35.1%減)、営業利益241百万円(前年同四半期比9.6%減)、経常利益213百万円(前年同四半期比17.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益250百万円(前年同四半期比213.1%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高が35.1%減、営業利益が9.6%減、経常利益が17.1%減となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は250百万円へ増加した。
  9. FY2023-Q3増収・営業経常赤字・特別利益計上による純利益確保有価証券報告書

    「売上高23,745百万円(前年同期比16.4%増)、営業損失1,629百万円(前年同期は営業利益5,206百万円)、経常損失1,442百万円(前年同期は経常利益5,181百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,606百万円(前年同期比13%減)となりました。」

    第3四半期累計では増収となった一方、営業損益・経常損益は前年同期の利益から損失へ転換した。関係会社株式売却益8,226百万円を含む特別利益により、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,606百万円となった。
  10. FY2023-Q2増収・営業経常赤字・売却益による純利益増有価証券報告書

    「売上高15,669百万円(前年同期比49.3%増)、営業損失513百万円(前年同期は営業利益1,196百万円)、経常損失356百万円(前年同期は経常利益1,188百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,946百万円(前年同期比306%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は前年同期の利益から損失へ転換した。BPJ株式売却益8,226百万円を含む特別利益により、親会社株主帰属四半期純利益は大幅に増加した。
  11. FY2023-Q1増収・減益有価証券報告書

    「売上高6,627百万円(前年同四半期比54.1%増)、営業利益266百万円(前年同四半期比33.6%減)、経常利益258百万円(前年同四半期比33.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益80百万円(前年同四半期比76.6%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比54.1%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、売上高28,753百万円(前期比117.5%増)、営業利益8,205百万円(前連結会計年度は営業損失2,888百万円)、経常利益8,173百万円(前連結会計年度は経常損失2,893百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益6,913百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失2,974百万円)となりました。」

    前年度の営業・経常・純損失から、売上高28,753百万円、営業利益8,205百万円、純利益6,913百万円へ転換した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年12月31日)の業績につきましては、売上高20,403百万円(前年同期比147.8%増)、営業利益5,206百万円(前年同期は営業損失903百万円)、経常利益5,181百万円(前年同期は経常損失913百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,144百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失968百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比147.8%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転換した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年9月30日)の業績につきましては、売上高10,493百万円(前年同期比117.8%増)、営業利益1,196百万円(前年同期は営業損失746百万円)、経常利益1,188百万円(前年同期は経常損失748百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益972百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失807百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比117.8%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転換した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年6月30日)の業績につきましては、売上高4,300百万円(前年同四半期比97.4%増)、営業利益401百万円(前年同四半期は営業損失325百万円)、経常利益386百万円(前年同四半期は経常損失328百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益342百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失289百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・純損失から利益に転換し、売上高も97.4%増加した。
  16. FY2021増収・営業赤字拡大・純損失縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高13,217百万円(前期比17.7%増)、営業損失2,888百万円(前連結会計年度は営業損失1,198百万円)、経常損失2,893百万円(前連結会計年度は経常損失1,231百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失2,974百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失5,173百万円)となりました。」

    売上高は17.7%増加した一方、営業損失・経常損失は拡大した。暗号資産不正流出関連損失の反動により、親会社株主帰属当期純損失は前期より縮小した。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高8,234百万円(前年同四半期比4.6%減)、営業損失903百万円(前年同四半期は営業損失720百万円)、経常損失913百万円(前年同四半期は営業損失729百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失968百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4,432百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比4.6%減少し、営業損失・経常損失は前年同期より拡大した。一方、前年同期の暗号資産不正流出関連損失の反動により、親会社株主帰属四半期純損失は4,432百万円から968百万円へ縮小した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高4,818百万円(前年同四半期比22.3%減)、営業損失746百万円(前年同四半期は営業損失365百万円)、経常損失748百万円(前年同四半期は経常損失378百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失807百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4,032百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比22.3%減少し、営業損失・経常損失は前年同期より拡大した。一方、前年同期の暗号資産不正流出関連損失の反動により、親会社株主帰属四半期純損失は4,032百万円から807百万円へ縮小した。
  19. FY2021-Q1減収継続・損失幅縮小有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,178百万円(前年同四半期比27.6%減)、営業損失325百万円(前年同四半期は営業損失408百万円)、経常損失328百万円(前年同四半期は経常損失421百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失289百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失436百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比27.6%減少し損失が継続した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、前期より551百万円減少し11,229百万円(前期比4.7%減)、営業損失は1,198百万円(前期は1,710百万円の営業損失)となりました。」「親会社株主に帰属する当期純損失を5,173百万円計上」

    営業損失は前期より縮小した一方、売上高は4.7%減少し、不正流出関連の特別損失により親会社株主帰属当期純損失は5,173百万円となった。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高8,635百万円(前年同四半期比12.5%減)、営業損失720百万円(前年同四半期は営業損失309百万円)、経常損失729百万円(前年同四半期は経常損失312百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4,432百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失262百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比12.5%減少し、営業損失・経常損失が拡大した。親会社株主に帰属する四半期純損失は4,432百万円となった。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高6,200百万円(前年同四半期比17.7%減)、営業損失365百万円(前年同四半期は営業利益710百万円)、経常損失378百万円(前年同四半期は経常利益706百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4,032百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益391百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益から損失へ転換し、売上高も17.7%減少した。親会社株主に帰属する四半期純損失は4,032百万円となった。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3,009百万円(前年同四半期比13.1%減)、営業損失408百万円(前年同四半期は営業利益557百万円)、経常損失421百万円(前年同四半期は経常利益556百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失436百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益393百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比13.1%減少し、前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益から、それぞれ営業損失408百万円、経常損失421百万円、純損失436百万円へ転じた。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、前期より2,587百万円減少し11,780百万円(前期比18%減)、営業損失は1,710百万円(前期は3,616百万円の営業利益)となりました。」「当連結会計年度における経常損失は1,712百万円(前期は3,358百万円の経常利益)となりました。」

    前期の大幅な利益計上から、売上高が18%減少し、営業損失1,710百万円、経常損失1,712百万円、親会社株主帰属当期純損失1,812百万円へ転じた。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高9,867百万円(前年同四半期比19.9%増)、営業損失309百万円(前年同四半期は営業利益958百万円)、経常損失312百万円(前年同四半期は経常利益938百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失262百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益803百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比19.9%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも損失へ転換した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高7,532百万円(前年同四半期比54.8%増)、営業利益710百万円(前年同四半期比124.2%増)、経常利益706百万円(前年同四半期比128.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益391百万円(前年同四半期比59.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、連結業績の拡大を記載している。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,464百万円(前年同四半期比68.2%増)、営業利益557百万円(前年同四半期比245.0%増)、経常利益556百万円(前年同四半期比273.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益393百万円(前年同四半期比236.8%増)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が大幅に増加し、連結業績の拡大が記載されている。
  28. FY2018再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、前期より8,601百万円増加し14,163百万円(前期比154.6%増)、営業利益は、前期より3,379百万円増加し3,411百万円となりました。」「当連結会計年度における経常利益は、前期より3,351百万円増加し3,358百万円となりました。」

    前年度の営業利益32百万円・経常利益6百万円・親会社株主帰属当期純損失42百万円から、売上高14,163百万円、営業利益3,411百万円、経常利益3,358百万円、親会社株主帰属当期純利益2,293百万円へ業績記述が大きく転換した。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高7,856百万円、営業利益582百万円、仮想通貨評価益375百万円を営業外収益に計上し、経常利益938百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益803百万円となりました。」

    第2四半期に続き営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益を計上した。連結開始時期の関係から前年同四半期との比較分析は行っていない。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高4,874百万円、営業利益325百万円、経常利益309百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益246百万円となりました。」

    第1四半期に続き営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益を計上し、第2四半期累計で売上高4,874百万円、経常利益309百万円、親会社株主帰属四半期純利益246百万円となった。
  31. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,072百万円、営業利益173百万円、経常利益148百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益116百万円となりました。」

    前連結会計年度の営業利益32百万円、経常利益6百万円、親会社株主に帰属する当期純損失42百万円という年度業績から、当四半期は営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益を計上する業績記述へ移っている。なお、連結開始時期の関係から前年同期比較は行っていない。
  32. FY2017再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高5,561百万円、営業利益32百万円、経常利益6百万円、親会社株主に帰属する当期純損失42百万円となりました。」

    連結財務諸表を初めて作成したため前年同期比較を行わず、連結ベースの売上高・営業利益・経常利益と親会社株主帰属損失を示す業績テーマへ整理されている。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高3,515百万円(前年同四半期比34.8%減)、営業利益110百万円(前年同四半期比69.4%減)、経常利益87百万円(前年同四半期比74.3%減)、四半期純利益74百万円(前年同四半期比75.6%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は営業利益・経常利益・純利益を確保したものの、売上高および各利益は前年同期比で大幅に減少している。
  34. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「その結果、売上高2,201百万円(前年同四半期比51.7%減)、営業利益104百万円(前年同四半期比73.5%減)、経常利益82百万円(前年同四半期比78.0%減)、四半期純利益72百万円(前年同四半期比78.4%減)となりました。」

    前四半期に記載された営業・経常・純損失への転換とは異なり、当第2四半期累計期間は各段階で利益を計上した。ただし、売上高・各利益は前年同期比で大幅に減少しているため、テーマは損失転換から業績規模の大幅減少へ変化している。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、売上高872百万円(前年同四半期比72.0%減)、営業損失56百万円(前年同四半期は営業利益137百万円)、経常損失63百万円(前年同四半期は経常利益126百万円)、四半期純損失65百万円(前年同四半期は四半期純利益110百万円)となりました。」

    前年同期の利益計上から、当四半期は営業損失・経常損失・純損失に転換。
一緒に動いた変遷

「仮想通貨価格高騰・評価益の業績寄与」は、この変遷が動いた39回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1510101099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1仮想通貨価格高騰・評価益の業績寄与15回
  3. 2新株予約権行使による既存株主の希薄化リスク10回
  4. 3英国EU離脱等による市場混乱・景気下振れリスク10回
  5. 4仮想通貨交換業の登録・価格変動・システム等の複合リスク10回
  6. 5優秀な人財の確保・育成と組織拡充9回
  7. 6金融関連事業の収益安定化を最重要課題とする方針9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リミックスポイントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上急減と営業・経常・純損失への転換|リミックスポイント(3825)の変遷 | Komori