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リミックスポイント(3825)・事実前進

代表取締役の役職変更

FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2026-H12016: 12017: 220172018: 120182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 22025
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代表取締役間の交代・役職変更による経営体制再編73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。27社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「代表取締役社長CEO 田代 卓 2025年9月30日」「代表取締役社長CEO 代表取締役CFO 高橋 由彦 2025年9月30日」

    2025年9月30日付で田代卓氏が代表取締役社長CEOを退任し、高橋由彦氏が代表取締役CFOから代表取締役社長CEOへ異動した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、2025年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」及び「監査役3名選任の件」を上程いたします。」

    提出日現在の代表取締役社長CEO体制から、定時株主総会後に田代卓氏を代表取締役社長CEO、高橋由彦氏を代表取締役CFOとする体制を提案している。本文上は予定事項として記載されている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年5月 当社 代表取締役社長CEO(現任)」

    高橋由彦氏が2023年5月に代表取締役社長CEOへ就任し、現任であることを開示している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年6月 当社 代表取締役社長CEO(現任)」

    小田玄紀氏について、2019年6月に代表取締役会長CEOから代表取締役社長CEOへ就任したことを開示している。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「代表取締役会長兼社長CEO 代表取締役会長兼CEO 小田 玄紀 2018年11月14日。」

    2018年11月14日付で小田玄紀氏が代表取締役会長兼社長CEOとなった。また、代表取締役社長COOの小原琢哉氏は同日付で退任した。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年6月 当社 代表取締役会長CEO(現任)」「平成30年6月 当社 代表取締役社長COO(現任)」

    小田玄紀氏が代表取締役会長CEO、小原琢哉氏が代表取締役社長COOに就任し、代表取締役体制が変更された。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年12月 当社 代表取締役社長(現任)」

    小田玄紀氏が平成28年12月以降、当社代表取締役社長を務めていることを役員略歴で確認できる。
  8. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「代表取締役社長 ― 國重 惇史 平成28年12月20日。代表取締役社長 代表取締役副社長 小田 玄紀 平成28年12月20日。」

    平成28年12月20日付で國重惇史氏が代表取締役社長を退任し、小田玄紀氏が代表取締役副社長から代表取締役社長へ異動した。
  9. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「代表取締役社長 代表取締役会長兼社長 國重 惇史 平成28年7月1日。代表取締役副社長 取締役副社長 小田 玄紀 平成28年7月1日。」

    平成28年7月1日付で、國重惇史氏は代表取締役会長兼社長から代表取締役社長へ、小田玄紀氏は取締役副社長から代表取締役副社長へ役職変更となった。
一緒に動いた変遷

「電力売買事業の売上減少を補う営業・原価構造改革」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電力売買事業の売上減少を補う営業・原価構造改革6回
  3. 2戦略的投資による新規事業の早期収益化とポートフォリオ最適化5回
  4. 3優秀な人財の確保・育成と組織拡充5回
  5. 4第三者割当による新株式・新株予約権の発行4回
  6. 5新規顧客・販路・戦略的パートナーシップの拡大4回
  7. 6電力調達価格上昇・需給ミスマッチ・外部要因リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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