Komori
リミックスポイント(3825)・施策前進

新規顧客・販路・戦略的パートナーシップの拡大

FY2017に初出。15回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

15記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY20262017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 320212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
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販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風148社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「高圧需要家については、販売代理店網の強化により当連結会計年度末における総契約容量は前連結会計年度末と比較して約16.4%増加しました。また、獲得を強化している低圧法人需要家は、新規代理店の開拓や既存代理店とのリレーション強化などにより新規受注数は想定を上回って推移し、前連結会計年度末と比較して約77.2%の増加、低圧個人需要家につきましても、契約口数の減少傾向が続いておりましたが、需要家獲得のための販促活動を積極的に行い、前連結会計年度末と比較して約79.2%の増加と、契約口数を着実に積み上げることができております。」

    高圧・低圧の需要家開拓について、販売代理店網、新規代理店、既存代理店との関係強化、販促活動の成果を数値で示した。
  2. 2026-05-15前進決算

    「低圧法人需要家は、新規代理店の開拓や既存代理店とのリレーション強化などにより新規受注数は想定を上回って推移し、前連結会計年度末と比較して約77.2%の増加」

    低圧法人需要家の顧客・販路拡大について、新規受注数の増加率が具体的に示された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「低圧法人需要家については獲得を強化しており、その施策として新規代理店の開拓、既存代理店とのリレーション強化などにより新規受注数は想定を上回って推移しており、契約件数を着実に積み上げることができております。」

    顧客・販路拡大について、低圧法人需要家を対象に新規代理店開拓と既存代理店との関係強化を進め、新規受注数が想定を上回った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「低圧法人需要家については、新規代理店の開拓、既存代理店とのリレーション強化などにより新規受注数は想定を上回って推移しており、契約件数を着実に積み上げることができております。」

    低圧法人需要家の獲得に関し、新規代理店の開拓と既存代理店とのリレーション強化を進め、新規受注数が想定を上回ったと記載している。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、トロン(TRX)、エイダ(ADA)、ジャスミー(JMY)、ポルカドット(DOT)、チェーンリンク(LNK)といった暗号資産の取扱いを開始したことで手数料収入・トレーディング収益が増加しました。」

    暗号資産の取扱銘柄を拡大し、TRX、ADA、JMY、DOT、LNKの取扱いを開始した。これにより手数料収入及びトレーディング収益が増加した。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、前事業年度後半から新システム稼働に伴って増加した顧客取引が引き続き好調だったこと、販促活動により口座数が順調に伸長するとともにアクティブユーザー数が増加したことなどにより、大きく収益を伸ばすことができたとともに、新規取扱い通貨の審査手数料の受領もありました。また、新規取扱い通貨として、トロン(TRX)及びエイダ(ADA)を追加し、ラインナップを拡充しました。」

    新システム、販促活動による口座数・アクティブユーザー数の増加に加え、トロン(TRX)及びエイダ(ADA)を新たに取り扱い、暗号資産サービスのラインナップを拡充した。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「販促活動により口座数が順調に伸長するとともにアクティブユーザ数が増加したことなどにより、大きく収益を伸ばすことができました。また、レバレッジ取引での取扱銘柄にリップル(XRP)及びトロン(TRX)を新規に追加しラインアップを拡充しました。」

    販促活動による口座・アクティブユーザの増加に加え、レバレッジ取引の取扱銘柄を追加し、サービスラインアップを拡充した。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「また、当社の強みの一つである全国に構築された代理店網の更なる強化及び活用を通じて、高圧需要家の開拓を推し進めるとともに、プランの充実・強化をはじめ、リミックスでんきの認知度を上げるための諸施策を講じ、低圧需要家のさらなる獲得に努めてまいります。」

    全国の代理店網の強化、高圧需要家の開拓、低圧プランの拡充及びブランド認知向上を、顧客・販路拡大の具体策として示した。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「今後、顧客満足度を向上させ、かつ、収益改善を図るために、既存サービスの改善、新規サービスの開発、システムの追加開発を行うとともに、安定的なサービスの提供を継続するためにシステムインフラの増強を図る必要があると考えております。」

    既存サービス改善、新規サービス開発、システム追加開発、インフラ増強を顧客基盤拡大・顧客満足度向上の具体策として示した。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「また、電気料金のクレジットカード決済は低圧需要家には普及しておりますが、2018年11月より高圧需要家も利用可能として差別化を図るとともに、利用金額に応じたポイント還元プログラムを導入することでサービスを拡充いたしました。」

    高圧需要家へのクレジットカード決済の開放とポイント還元プログラムを導入し、サービスメニューを拡充した。
  11. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「安心・安全な仮想通貨取引」を実現するため、BPJは経営管理態勢の強化を最重要課題と位置付けております。株式会社の機関設計を見直し、監査役会設置会社へ移行することでガバナンス機能の充実を図るとともに、情報セキュリティ格付けの取得や堅牢なセキュリティシステムを導入することで取引の信頼性を高めました。一方、2018年8月には、プロサッカー選手の本田圭佑氏をBPJのイメージキャラクターに起用し、イメージムービー等のマーケティング施策によって、企業の知名度とブランドイメージの向上を図りました。」

    ガバナンス・セキュリティ面の整備に加え、イメージキャラクター起用と動画施策によるブランド認知向上を進めた。
  12. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「一方、2018年8月には、プロサッカー選手の本田圭佑氏をBPJのイメージキャラクターに起用し、イメージムービー等のマーケティング施策によって、企業の知名度とブランドイメージの向上を図りました。また、機能性を高めた仮想通貨取引ツール『BITPointAdvance』の提供を開始するとともに、BITPointPay(店舗決済アプリ)で決済通貨としてビットコインキャッシュ(BCH)を追加するなど、利用者の利便性向上策にも対応いたしました。」

    イメージキャラクター起用・動画施策による認知度向上に加え、取引ツールや決済アプリの機能拡充を実施した。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「競合他社との差別化を図るべくワンストップでエネルギートータルソリューションを提案できる体制を構築し、既存顧客・販売パートナーとの関係強化に加え、製商品・サービスの品質向上、新規の製商品・サービス・事業の開発、戦略的パートナーシップの構築と販売チャネルの拡大等、収益機会の拡大に向けた施策を着実に実施してまいります。」

    ワンストップのエネルギートータルソリューション体制、商品・サービス開発、提携構築、販売チャネル拡大を新規顧客・販路拡大の具体策として明示した。
  14. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「BPJにおいては、複数の業務提携を発表し、注目度が高まる中、口座開設数を堅調に伸ばす一方、リクイディティ・プール機能を有する新取引所システムへの移行、仮想通貨FX取引の24時間365日提供開始等、サービス強化に努めました。」

    戦略的パートナーシップの構築について、BPJが複数の業務提携を発表し、口座開設数を伸ばしたという具体的な進展を記載している。
  15. FY2017初出有価証券報告書

    「既存顧客・販売パートナーとの関係強化に加え、製商品・サービスの品質向上、新規の製商品・サービス・事業の開発、戦略的パートナーシップの構築と販売チャネルの拡大等、収益機会の拡大に向けた施策を着実に実施してまいります。」

    収益基盤の安定化と事業規模拡大に向け、既存顧客・販売パートナーとの関係強化、新商品・サービス開発、提携構築、販売チャネル拡大を進める方針を示している。
一緒に動いた変遷

「電力売買事業の売上減少を補う営業・原価構造改革」は、この変遷が動いた15回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13119886★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電力売買事業の売上減少を補う営業・原価構造改革13回
  3. 2第三者割当による新株式・新株予約権の発行11回
  4. 3戦略的投資による新規事業の早期収益化とポートフォリオ最適化9回
  5. 4優秀な人財の確保・育成と組織拡充8回
  6. 5仮想通貨取引事業の開始準備8回
  7. 6仮想通貨取引拡大に伴う仮想通貨・預り金残高の増加6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リミックスポイントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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