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THE WHY HOW DO COMPANY(3823)・施策削除

株価コミットメント型新株予約権による企業価値・株主価値向上

FY2020-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2023。

8記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2023-Q12020: 220202021: 220212022: 220222023: 22023
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株価コミットメント型新株予約権14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「当社は、2023年10月16日開催の取締役会において、当社が既に発行している第23回から第31回新株予約権につきまして、2023年10月16日に残存する本新株予約権の全部を取得するとともに、取得後直ちに消却することを決議いたしました。」

    企業価値・株主価値向上を目的として役職員等へ付与していた第23回から第31回の有償ストック・オプションについて、株価が行使価額を下回り行使が進まないことを理由に残存分を全て取得・消却する方針となった。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年8月17日取締役会決議(第31回新株予約権) 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役   2 当社従業員   1 新株予約権の数(個)※ 15,000(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数 (株)※ 普通株式 1,500,000(注)1 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 146.0(注)2 新株予約権の行使期間 自 2022年9月1日 至 2027年8月31日」

    企業価値・株主価値向上を目的とする役職員向け新株予約権の活用について、第31回新株予約権を取締役2名・従業員1名に付与し、普通株式1,500,000株相当、行使価額146円、行使期間2022年9月1日から2027年8月31日とした。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年1月25日取締役会決議(第30回新株予約権) 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役     8 監査役       3 当社子会社の取締役 2 当社子会社の従業員 1 新株予約権の数(個) ※ 14,400(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 1,440,000(注)1 新株予約権の行使期間 ※ 自 2022年2月9日 至 2032年2月8日」

    第30回新株予約権として、取締役・監査役・子会社役職員に14,400個、普通株式144万株相当を付与し、役職員向け新株予約権の活用を拡大した。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年10月15日取締役会決議(第29回新株予約権) 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役  3 新株予約権の数(個) ※ 10,000(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 1,000,000(注)2 新株予約権の行使時の払込金額(円) ※ 163(注)3 新株予約権の行使期間 ※ 自 2021年11月1日 至 2031年10月31日」

    第29回新株予約権として、取締役3名に10,000個、普通株式1,000,000株相当を付与した。行使価額は163円、行使期間は2021年11月1日から2031年10月31日までであり、役職員向け新株予約権の活用が進んだ。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年 第27回 ストック・オプション 決議年月日 2021年7月27日 付与対象者の区分及び人数 当社取締役  3名 株式の種類別のストック・オプションの数 普通株式 1,400,000株」

    第27回ストック・オプションとして取締役3名に1,400,000株相当を付与し、第28回でも取締役3名に1,000,000株相当を付与した。企業価値・株主価値向上を目的とする役職員向け新株予約権の活用が拡大した。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年10月27日取締役会決議(第26回新株予約権) 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役  1 当社執行役員 1 新株予約権の数(個) ※ 14,000(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 14,000,000(注)2 新株予約権の行使時の払込金額(円) ※ 208(注)3 新株予約権の行使期間 ※ 自 2020年11月11日 至 2025年11月10日」

    第26回新株予約権として、取締役1名・執行役員1名に14,000個、普通株式14,000,000株相当を付与した。行使価額は208円、行使期間は2020年11月11日から2025年11月10日までである。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2020年4月28日取締役会決議(第25回新株予約権)」

    第25回新株予約権として、取締役1名・執行役員1名に13,000個、対象株式1,300,000株を付与し、行使価額147円、行使期間2020年5月14日から2025年5月13日までとした。
  8. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「中長期的な当社の企業価値の増大を目指すに当たって、より一層意欲及び士気を向上させることを目的として、当社の取締役、監査役、従業員及び当社子会社の従業員に対して有償にて新株予約権を発行するものであります。本新株予約権がすべて行使された場合、発行決議日現在の発行済み株式総数の25,794,693株に対し最大で5.6%の希薄化が生じます。」

    2019年12月16日に役職員等へ第24回新株予約権14,500個・対象株式1,450,000株を発行した。行使価額は1株238円、行使期間は2019年12月16日から2024年12月15日までで、株価が行使価額の40%である96円を下回った場合の行使義務を設けている。
一緒に動いた変遷

「ITスクール買収と教育・人材活用事業の展開」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ITスクール買収と教育・人材活用事業の展開6回
  3. 2販売管理費削減と開発効率改善5回
  4. 3第三者割当増資と新株予約権による財務基盤強化4回
  5. 4ゲーム・アプリのラインアップ拡充と収益力向上4回
  6. 5第三創業期における不採算部門整理と安定収益分野への転換3回
  7. 6仮想通貨マイニング・ブロックチェーン事業への参入3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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