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THE WHY HOW DO COMPANY(3823)・施策再掲直近の業務提携(2026-06-17)では「前進」

仮想通貨マイニング・ブロックチェーン事業への参入

FY2018に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-06-17。

11記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2022-Q3再掲FY20222018: 12019: 220192020: 220202021: 020212022: 420222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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フィンテック・暗号資産マイニング事業の早期事業化5社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「中長期的な成長を目指した新たな取り組みとして、暗号資産取引業を行うBitgate株式会社及びNFTマーケティングを行う株式会社世界と業務提携を行い、NFTマーケットプレイスを提供する新たなプラットフォーム「Why How NFT」のサービスを開始するとともに、写真家 津熊清嗣氏と作家 百田尚樹氏とのコラボによるNFTの販売等を開始いたしました。」

    NFTマーケットプレイス、NFT販売、暗号資産取引・マーケティング企業との提携を通じたブロックチェーン事業を継続している。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「中長期的な成長を目指した新たな取り組みとして、暗号資産取引業を行うBitgate株式会社及びNFTマーケティングを行う株式会社世界と業務提携を行い、NFTマーケットプレイスを提供する新たなプラットフォーム「Why How NFT」のサービスを開始するとともに、写真家 津熊清嗣氏と作家 百田尚樹氏とのコラボによるNFTの販売等を開始いたしました。さらに、著名なアーティストである小室哲哉氏との業務提携を行い、音楽とITを融合する技術をテーマにNFT、ブロックチェーン事業に取り組むことといたしました。」

    NFT・ブロックチェーン関連事業について、Bitgateおよび株式会社世界との業務提携、「Why How NFT」のサービス開始、津熊清嗣氏・百田尚樹氏とのコラボNFT販売開始まで展開が具体化した。小室哲哉氏との業務提携による音楽とITの融合にも取り組んでいる。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、NFTなど音楽とIT技術との融合を目指して日本を代表するアーティストの一人である小室哲哉氏との業務提携をすることといたしました。」

    ブロックチェーン・NFT関連事業について、NFTマーケットプレイスのサービス開始に加え、音楽とIT技術の融合を目指して小室哲哉氏との業務提携を決定した。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当期の新たな取組みとして、NFT(非代替性トークン)マーケットプレイスシステムを新たに開発し、暗号資産であるイーサリアムに対応した独自のNFTマーケットプレイスのサービスを開始いたしました。既に、新進気鋭のアーティストの作品やスミソニアン博物館が収蔵する日本由来芸術品のデジタルデータのNFT等を多数販売開始しております。」

    暗号資産・ブロックチェーン関連事業について、従来のマイニングや暗号資産取引所システムに加え、イーサリアム対応の独自NFTマーケットプレイスを開発し、サービス開始および作品販売まで進展した。
  5. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「新たに開発いたしました暗号資産取引所システムについては、エストニア共和国のSwitchBIT社への導入を完了し、同社の取引所は無事にサービスインし、暗号資産の取引を開始いたしました。」

    暗号資産取引所システムについて、SwitchBIT社への導入を完了し、取引所のサービス開始まで到達した。
  6. FY2020-Q2暗号資産取引所システム導入の遅延有価証券報告書

    「新たに開発いたしました暗号資産取引所システムについては、エストニア共和国のSwitchBIT社への導入に向け、開発調整に遅れが出ているものの、早期の取引開始に向けて準備を進めております。」

    暗号資産取引所システムは開発完了後の導入調整に遅れが生じたが、早期の取引開始に向けた準備は継続している。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「ブロックチェーンベースの暗号資産取引所システムを開発完了」

    ブロックチェーン・暗号資産関連事業について、暗号資産取引所システムの開発完了という具体的な進展が示された。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の「第3創業期」における注力すべき成長戦略のひとつとして、ブロックチェーン技術を用いたソリューション開発や仮想通貨のマイニング事業など仮想通貨関連事業への取り組みを開始いたしました。」

    ブロックチェーン技術を用いたソリューション開発や仮想通貨マイニングなどへの参入方針を継続している。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「来期に向けた取り組みとして、長野県佐久市において仮想通貨のマイニングファームの設営及び稼働開始に向けて準備を進めております。仮想通貨のマイニングに関する豊富な実績を持つLINE-UP株式会社と業務提携し、海外への事業展開を視野に事業基盤の確立を図っております。」

    仮想通貨マイニングを含むブロックチェーン事業への参入を企図し、長野県佐久市でのマイニングファーム設営・稼働準備とLINE-UP株式会社との業務提携を進めている。
一緒に動いた変遷

「継続企業の前提に関する重要な疑義」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続企業の前提に関する重要な疑義4回
  3. 2早期の黒字化と安定的な利益の確保4回
  4. 3販売管理費削減と開発効率改善4回
  5. 4ITスクール買収と教育・人材活用事業の展開4回
  6. 5第三者割当増資と新株予約権による財務基盤強化3回
  7. 6ゲーム・アプリのラインアップ拡充と収益力向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
THE WHY HOW DO COMPANYの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-17の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
仮想通貨マイニング・ブロックチェーン事業への参入|THE WHY HOW DO COMPANY(3823)の変遷 | Komori