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THE WHY HOW DO COMPANY(3823)・事実前進

ゲーム開発事業・セキュリティ子会社の譲渡に伴う売上規模の変動

FY2018-Q2に初出。27回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

27記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2018その他FY2019 – FY2025-H12018: 320182019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「前連結会計年度に取得した2社に加えこれらが当社グループに加わったこと等により、当社グループの事業規模は拡大し、成長に大きく寄与いたしました。」

    前年度取得のドリームプラネット・サンライズジャパンに加え、当期取得会社が連結に加わり、売上高2,332百万円の事業規模となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新たに加わった株式会社グッドマンが行う電気・通信・水道等のインフラ保守点検に使われる測定機・探索機の輸入販売・自社製造及びAI技術を用いた常時自動監視型漏水探索機などの事業については2025年11月より当社業績に寄与することとなり、セグメント売上及び利益の積み増しに貢献しております。以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は252百万円、セグメント利益は42百万円となりました。」

    グッドマンの取得・連結により、漏水探索機器等の事業がソリューション事業の売上・利益に寄与し、同セグメントは売上高252百万円、セグメント利益42百万円となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「その他受託開発案件においては、プラットフォーム事業で蓄積した技術と運用体制などの強みを活かした「AcrodeaIoT」プロダクトが堅調に推移しているなどにより、増収増益となり、セグメント利益は黒字化いたしました。以上の結果、当連結会計年度における売上高は264百万円(前期比6.9%増)、セグメント利益は31百万円(前期は55百万円の損失)となりました。」

    ソリューション事業は、AcrodeaIoT等の受託開発案件の寄与により、売上高264百万円、セグメント利益31百万円となり、前期の55百万円の損失から通期黒字化した。
  4. FY2025-H1ソリューション事業の増収・黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は139百万円(前年同期比9.1%増)、セグメント利益は24百万円(前年同期はセグメント損失25百万円)となりました。」

    ソリューション事業は前年同期比9.1%増収の139百万円となり、セグメント損失25百万円から24百万円の利益へ転じた。
  5. FY2024-Q3ソリューション事業の減収・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は188百万円(前年同期比30.8%減)、セグメント損失は53百万円(前年同期はセグメント損失26百万円)となりました。」

    ソリューション事業は前年同期比30.8%減収の188百万円となり、セグメント損失も26百万円から53百万円へ拡大した。
  6. FY2024-Q2ソリューション事業の減収・損失化継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は128百万円(前年同期比34.0%減)、セグメント損失は25百万円(前年同期はセグメント利益9百万円)となりました。」

    ソリューション事業は前年同期比34.0%減収の128百万円となり、前年同期の9百万円のセグメント利益から25百万円の損失へ転じた。
  7. FY2024-Q1ソリューション事業の減収・損失化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は64百万円(前年同期比28.3%減)、セグメント損失は11百万円(前年同期はセグメント損失0百万円)となりました。」

    ソリューション事業は前年同期比28.3%減収となり、前年同期のほぼ損益均衡からセグメント損失11百万円へ悪化した。
  8. FY2023ソリューション事業の減収・損失化、エンタテインメント事業の寄与有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は941百万円(前期比2.4%増)、営業損失は243百万円(前期は営業損失161百万円)となりました。」

    エンタテインメント事業が売上243百万円・セグメント利益54百万円で寄与した一方、ソリューション事業は売上337百万円、前期比44.0%減、セグメント損失57百万円となり、事業別の明暗が明確になった。
  9. FY2023-Q3増収・営業損失拡大、事業別明暗有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は736百万円(前年同期比2.9%増)、営業損失は159百万円(前年同期は営業損失97百万円)、経常損失は202百万円(前年同期は経常損失83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は236百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失96百万円)、EBITDA(※)は132百万円の赤字(前年同期は53百万円の赤字)となりました。」

    全社では売上高が前年同期比2.9%増となった一方、営業損失・経常損失・純損失・EBITDA赤字が拡大した。ソリューション事業は減収・損失化、飲食関連事業は増収・損失拡大、教育関連事業とエンタテインメント事業は利益を計上した。
  10. FY2023-Q2微増収・営業損失縮小、経常・純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は515百万円(前年同期比1.5%増)、営業損失は65百万円(前年同期は営業損失73百万円)、経常損失は107百万円(前年同期は経常損失47百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は126百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失55百万円)、EBITDA(※)は46百万円の赤字(前年同期は46百万円の赤字)となりました。」

    当第2四半期累計期間は売上高が前年同期比1.5%増、営業損失が73百万円から65百万円へ縮小した一方、経常損失は107百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は126百万円へ拡大し、EBITDA赤字は46百万円で同水準となった。
  11. FY2023-Q1全社減収・損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は233百万円(前年同期比8.4%減)、営業損失は50百万円(前年同期は営業損失30百万円)、経常損失は68百万円(前年同期は経常損失2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は71百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失7百万円)、EBITDA(※)は41百万円の赤字(前年同期は19百万円の赤字)となりました。」

    エンタテインメント事業の追加があった一方、全社売上高は前年同期比8.4%減となり、営業損失・経常損失・純損失・EBITDA赤字はいずれも前年同期から拡大した。
  12. FY2022全社増収・損失縮小、ソリューション黒字化有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は919百万円(前連結会計年度比1.9%増)、営業損失は161百万円(前連結会計年度は営業損失514百万円)、経常損失は162百万円(前連結会計年度は経常損失405百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は403百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失581百万円)、EBITDAは77百万円の赤字(前連結会計年度は394百万円の赤字)となりました。」

    全社売上高は1.9%増加し、営業損失・経常損失・当期純損失・EBITDA赤字はいずれも前期から縮小した。ソリューション事業も前期のセグメント損失から85百万円の利益に転じた。
  13. FY2022-Q3全社増収・損失縮小継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は715百万円(前年同期比3.4%増)、営業損失は97百万円(前年同期は営業損失365百万円)、経常損失は83百万円(前年同期は経常損失285百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は96百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失432百万円)、EBITDAは53百万円の赤字(前年同期は292百万円の赤字)となりました。」

    全社売上高は前年同期比3.4%増の715百万円となり、営業損失・経常損失・純損失およびEBITDA赤字はいずれも前年同期から縮小した。
  14. FY2022-Q2全社増収・損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は507百万円(前年同期比9.4%増)、営業損失は73百万円(前年同期は営業損失255百万円)、経常損失は47百万円(前年同期は経常損失228百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失231百万円)、EBITDAは46百万円の赤字(前年同期は209百万円の赤字)となりました。」

    全社売上高は前年同期比9.4%増の507百万円となり、営業損失・経常損失・純損失およびEBITDA赤字はいずれも前年同期から縮小した。
  15. FY2022-Q1全社増収・営業損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は255百万円(前年同期比4.7%増)、営業損失は30百万円(前年同期は営業損失118百万円)、経常損失は2百万円(前年同期は経常損失116百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失118百万円)、EBITDA(※)は19百万円の赤字(前年同期は97百万円の赤字)となりました。」

    全社売上高は前年同期比4.7%増となり、営業損失・経常損失・純損失およびEBITDA赤字が前年同期から縮小した。
  16. FY2021通期減収・営業損失拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は901百万円(前期比21.4%減)、営業損失は514百万円(前期は営業損失431百万円)、経常損失は405百万円(前期は経常損失451百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は581百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失1,050百万円)となりました。」

    通期売上高は901百万円へ減少し、営業損失は514百万円へ拡大した。一方、経常損失・当期純損失は前期から縮小した。
  17. FY2021-Q3全社損失拡大・教育事業改善継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は692百万円(前年同期比19.49%減)、営業損失は365百万円(前年同期は営業損失227百万円)、経常損失は285百万円(前年同期は経常損失171百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は432百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失216百万円)、EBITDAは292百万円の赤字(前年同期は98百万円の赤字)となりました。」

    連結売上高は前年同期比19.49%減の692百万円となり、営業損失・経常損失・純損失およびEBITDA赤字が前年同期から拡大した。一方、教育関連事業は売上高78百万円、セグメント利益18百万円へ改善した。
  18. FY2021-Q2全社減収・ソリューション及び飲食損失拡大、教育改善有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は464百万円(前年同期比29.87%減)、営業損失は255百万円(前年同期は営業損失104百万円)、経常損失は228百万円(前年同期は経常損失55百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は231百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失73百万円)、EBITDAは209百万円の赤字(前年同期は26百万円の赤字)となりました。」

    全社売上高は前年同期比29.87%減の464百万円となり、営業損失・経常損失・純損失およびEBITDA赤字が前年同期から悪化した。セグメント別ではソリューション事業と飲食関連事業が損失となる一方、教育関連事業は売上高49百万円、セグメント利益11百万円へ改善した。
  19. FY2021-Q1全社減収・ソリューション及び飲食減益、教育改善有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は243百万円(前年同期比29.10%減)、営業損失は118百万円(前年同期は営業損失11百万円)、経常損失は116百万円(前年同期は経常利益37百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は118百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益39百万円)、EBITDA(※)は97百万円の赤字(前年同期は11百万円の黒字)となりました。」

    全社売上高は243百万円、前年同期比29.10%減となり、営業損失・経常損失・純損失を計上した。セグメント別ではソリューション事業と飲食関連事業が減収減益となる一方、教育関連事業は売上高21百万円、セグメント利益3百万円へ改善した。
  20. FY2020-Q3全社減収・飲食事業損失化の継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は859百万円(前年同期比23.72%減)、営業損失は227百万円(前年同期は営業損失84百万円)となりました。」

    連結売上高が前年同期比23.72%減となり、営業損失も拡大した。飲食関連事業は売上高265百万円、前年同期比5.67%減、セグメント損失32百万円となり、感染症影響が事業構成・業績に現れた。
  21. FY2020-Q2全社減収・飲食増収も損失化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は661百万円(前年同期比14.92%減)、営業損失は104百万円(前年同期は営業損失36百万円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比14.92%減となった一方、飲食関連事業は売上高225.9百万円・前年同期比42.12%増まで拡大した。ただし同事業はセグメント損失8百万円となり、事業構成の変化と感染症影響が業績に現れた。
  22. FY2020-Q1飲食関連事業の売上増加とソリューション事業の減収有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は208百万円(前年同期比34.75%減)、セグメント利益は70百万円(前年同期比17.41%減)となりました。」

    当第1四半期のソリューション事業は売上高208百万円、前年同期比34.75%減となった一方、飲食関連事業は売上高108百万円、前年同期比98.15%増となり、事業構成の変化が続いている。
  23. FY2019飲食事業取得による売上規模回復有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ251百万円増加し1,554百万円(前期比19.3%増)となりました。これは主に、ソリューション事業のゲームにおいて落ち込みがあった一方で、飲食関連事業において直営店舗を取得した事による増加があったためであります。」

    前年度の事業譲渡による売上減少から、当年度は飲食関連事業の直営店舗取得を背景に連結売上高が251百万円増加し、前期比19.3%増となった。
  24. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、「飲食関連事業」における当社グループの受注及び販売の実績が前年の同期に比べ著しく変動しました。これは、主として当第3四半期連結累計期間において、株式会社プロスペリティ1、株式会社えん及び株式会社ATGSENSE Entertainmentから事業の一部を譲り受けたことによるものであります。」

    事業譲受による売上規模の変動要因が、従来のゲーム開発事業・セキュリティ子会社の譲渡から、飲食関連事業の事業取得へ移った。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ1,360百万円減少し1,302百万円(前期比51.1%減)となりました。これは主に、ゲーム関連の一部開発事業を株式会社 pixydaへ、当社連結子会社であったネクスト・セキュリティ株式会社の当社保有全株式をネクスト・イット株式会社へ、それぞれ譲渡したことによる減少であります。」

    ゲーム関連一部開発事業およびネクスト・セキュリティの譲渡・連結除外に伴う売上規模の変動を、通期の売上高1,302百万円、前期比51.1%減として記載している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、「ソリューション事業」における当社グループの受注及び販売の実績が前年同期に比べ著しく変動しました。これは、主として第1四半期連結会計期間の期首において、当社ゲーム関連の一部開発事業を譲渡したこと及びネクスト・セキュリティ株式会社の株式譲渡に伴い、同社を連結の範囲から除外したことによるものであります。」

    ゲーム関連の一部開発事業およびネクスト・セキュリティの譲渡・連結除外に伴うソリューション事業の受注・販売実績の変動を継続して記載している。
  27. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、「ソリューション事業」における当社グループの受注及び販売の実績が前年同期に比べ著しく変動しました。これは、主として第1四半期連結会計期間の期首において、当社ゲーム関連の一部開発事業を譲渡したこと及びネクスト・セキュリティ株式会社の株式譲渡に伴い、同社を連結の範囲から除外したことによるものであります。」

    ゲーム関連の一部開発事業およびネクスト・セキュリティの譲渡・連結除外により、ソリューション事業の受注・販売実績が前年同期から著しく変動した。連結売上高も前年同期比52.7%減となっている。
一緒に動いた変遷

「継続企業の前提に関する重要な疑義」は、この変遷が動いた27回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続企業の前提に関する重要な疑義3回
  3. 2第三者割当増資と新株予約権による財務基盤強化3回
  4. 3早期の黒字化と安定的な利益の確保3回
  5. 4シナジー効果のある事業取得による成長加速2回
  6. 5新株予約権行使の遅延と予定資金調達の不確実性2回
  7. 6スティルアン買収によるブライダル・グランピング事業への参入と長期伴走型バリューアップ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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