透明性・公正性・効率性を確保し企業価値を持続的に向上する
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。
- FY2026前進有価証券報告書
「提出日(2026年6月24日)現在、取締役会は鹿島亨、大熊克美、平田淳史、内田裕之、成川匡文、大橋弘隆、藤原豊、藤本雪奈、大越いづみの9名で構成し、社外取締役である成川匡文が議長を務めております。なお、成川匡文、大橋弘隆、藤原豊、藤本雪奈、大越いづみの5名は社外取締役であります。」
取締役9名、社外取締役5名の体制を継続し、社外取締役の成川匡文が取締役会議長を務める体制となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、経営体制のより一層の充実を図り、事業環境の変化に迅速に対応するとともに、取締役会の機能強化と多様化を図るため取締役を2名増員し、9名体制としました。」
取締役会を9名体制へ増員し、社外取締役5名を含む構成とした。さらに、定款変更が承認された場合は社外取締役が議長となることを可能にする予定である。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスについて、経営の透明性、公正性及び効率性を確保して企業価値の持続的向上を実現するための重要課題と位置づけており、当社のステークホルダーとの調和を図ることが、最終的に株主の利益につながるものと考えております。」
透明性・公正性・効率性を通じて企業価値と株主利益の持続的向上を図る基本方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスについて、経営の透明性、公正性および効率性を確保して企業価値の持続的向上を実現するための重要課題と位置づけており、当社のステークホルダーとの調和を図ることが、最終的に株主の利益につながるものと考えております。」
透明性・公正性・効率性を確保し、企業価値と株主利益の持続的向上につなげるガバナンス方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスについて、経営の透明性、公正性および効率性を確保して企業価値の持続的向上を実現するための重要課題と位置づけており、当社のステークホルダーとの調和を図ることが、最終的に株主の利益につながるものと考えております。」
透明性・公正性・効率性を確保し、企業価値と株主利益の持続的向上につなげるガバナンス方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスについて、経営の透明性、公正性及び効率性を確保して企業価値の持続的向上を実現するための重要課題と位置づけており、当社のステークホルダーとの調和を図ることが、最終的に株主の利益につながるものと考えております。」
ガバナンスを企業価値と株主利益に結びつく重要課題として位置づけている。