Komori
大和コンピューター(3816)・施策引き上げ

顧客満足度向上と顧客対応型の自律組織づくり

FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載はFY2025。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018引き上げFY2019 – FY20252018: 12019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
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顧客満足向上と製品・サービス品質強化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「パートナー企業と共に顧客課題解決に向けた高付加価値のソリューション提案を拡大。企業のDX化やシステム刷新の需要継続・拡大へ更なる対応を可能にする体制構築。」

    顧客満足・信頼関係の追求を、パートナー企業との高付加価値提案、DX・システム刷新需要への対応体制構築へ具体化している。
  2. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「1)顧客に感動を、当社の強みを再整備し、開発力の強化を図る ① 信頼されるコアパートナーとしての体質強化。② QCD、技術力、提案力、柔軟性のある受注体制。」

    顧客満足・信頼関係の追求を、コアパートナー化、QCD・技術力・提案力・柔軟性を備えた受注体制、開発力強化へ広げている。
  3. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「顧客のニーズに迅速に幅広く応えられる自律した組織作りを目指してまいります。顧客に感動を、そして更なる信頼関係の強化を図ってまいります。」

    顧客ニーズへの対応範囲を「迅速に幅広く」とし、顧客満足度向上の表現を「顧客に感動を」へ具体化している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「顧客のニーズに迅速に応えられる自律した組織作りを目指してまいります。顧客満足度を高め、顧客と更なる信頼関係の強化を図ってまいります。」

    顧客ニーズへの迅速な対応、自律した組織づくり、顧客満足度と信頼関係の向上を対処すべき課題として初めて独立して記載している。
一緒に動いた変遷

「採算性の重視」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1採算性の重視3回
  3. 2全社的なリスク管理と情報セキュリティ運営委員会2回
  4. 3売上総利益・営業利益の適正確保と継続的拡大2回
  5. 4システム開発案件の受注堅調と増収2回
  6. 5農業のICT化と植物工場・循環型農業の研究2回
  7. 6無借入と現金積み上げによる強固な財務基盤2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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