大和コンピューター(3816)・施策保有株式減少・売却
取引関係強化を目的とする投資株式保有
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025保有株式減少・売却有価証券報告書
「㈱大塚商会 166,605 176,345 477,741 587,408」
大塚商会株式の保有株数は176,345株から166,605株、貸借対照表計上額は587,408千円から477,741千円となった。当事業年度には上場株式1銘柄の売却も記載している。保有目的と年1回の合理性検証方針は継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「㈱大塚商会 176,345 87,124 (保有目的) 当社の主要顧客であり、同社のパッケージ「SMILE」シリーズに原本開発から長きに渡り関与させて頂いており、これまでの多くの実績から得たノウハウを活かした開発を進めるなど、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。」
大塚商会株式は、取引先持株会による取得に加え、2024年3月31日基準の1対2の株式分割により保有株式数が87,124株から176,345株となった。貸借対照表計上額も515,516千円から587,408千円へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「㈱大塚商会 87,124 85,838 (保有目的)当社の主要顧客であり…取引関係の維持・強化を目的として保有しております。」
大塚商会株式の保有株数が85,838株から87,124株、貸借対照表計上額が354,943千円から515,516千円へ増加した。年1回の取締役会による保有合理性の検証も記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「㈱大塚商会 85,838 84,516 (保有目的) 当社の主要顧客であり、同社のパッケージ「SMILE」シリーズに原本開発から長きに渡り関与させて頂いており、これまでの多くの実績から得たノウハウを活かした開発を進めるなど、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。」
大塚商会株式の保有株数が84,516株から85,838株へ増加した。取引先持株会を通じた取得と、年1回の取締役会による保有合理性の検証を引き続き記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「㈱大塚商会 84,516 83,447 (保有目的)当社の主要顧客であり…取引関係の維持・強化を目的として保有しております。」
大塚商会株式は保有株数が83,447株から84,516株、貸借対照表計上額が455,622千円から480,897千円へ増加した。取引先持株会による取得と年1回の合理性検証を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「㈱大塚商会 82,270 81,042 (保有目的) 取引関係の強化 355,819 353,344」
大塚商会株式の保有株数が81,042株から82,270株、貸借対照表計上額が353,344千円から355,819千円へ増加した。取引先持株会を通じた取得と、取締役会による年1回の保有合理性確認も記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「㈱大塚商会 81,042 353,344千円 取引関係の強化」
大塚商会株式の保有株数が39,992株から81,042株、貸借対照表計上額が289,147千円から353,344千円となり、保有目的は取引関係の強化としている。 - FY2017前進有価証券報告書
「㈱大塚商会 39,992 289,147千円 取引関係の強化」
大塚商会株式の保有株数が39,219株から39,992株、貸借対照表計上額が207,469千円から289,147千円となり、保有目的は引き続き取引関係の強化としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「㈱大塚商会 39,219 207,469千円 取引関係の強化」
大塚商会株式を取引関係の強化を目的として保有していることを開示している。