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大和コンピューター(3816)・施策後退直近の株主総会(2026-10-02)では「再掲」

全社的なリスク管理と情報セキュリティ運営委員会

FY2016に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。

9記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2019前進FY2022 – FY2023後退FY20242016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
CISO・情報セキュリティ委員会による情報セキュリティ管理44社が書いているテーマ・逆風1社・追い風43社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-02再掲株主総会

    「当事業年度においてコンプライアンスリスク、経営リスク等全社的なリスク管理を行い、状況に応じて適宜対処しております。」

    全社的なリスク管理と、コンプライアンス教育の実施を継続している。
  2. FY2024後退有価証券報告書

    「ISO27001に準拠した情報セキュリティマネジメントシステムの構築・運営のため、各部門より選出された12名の委員により情報セキュリティ運営委員会を設置しております。」

    情報セキュリティ運営委員会の委員数は、前回記載の13名から12名となった。情報資産の洗い出し、リスク評価、対応計画、内部監査、教育の仕組みは継続している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「ISO27001に準拠した情報セキュリティマネジメントシステムの構築・運営のため、各部門より選出された13名の委員により情報セキュリティ運営委員会を設置しております。」

    情報セキュリティ運営委員会の委員数が前回記載の12名から13名となった。リスク評価、対応計画、内部監査、教育の仕組みも継続している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「ISO27001に準拠した情報セキュリティマネジメントシステムの構築・運営のため、各部門より選出された12名の委員により情報セキュリティ運営委員会を設置しております。」

    情報セキュリティ運営委員会の委員数が前回記載の11名から12名となった。リスク評価、対応計画、内部監査、教育の仕組みも継続している。
  5. FY2021後退有価証券報告書

    「ISO27001に準拠した情報セキュリティマネジメントシステムの構築・運営のため、各部門より選出された11名の委員により情報セキュリティ運営委員会を設置しております。」

    情報セキュリティ運営委員会の委員数は、前回記載の13名から11名となった。情報資産の洗い出し、リスク評価、対応計画、内部監査、教育の仕組みは継続している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「ISO27001に準拠した情報セキュリティマネジメントシステムの構築・運営のため、各部門より選出された13名の委員により情報セキュリティ運営委員会を設置しております。」

    情報セキュリティ運営委員会の委員数が従来の10名から13名となった。情報資産の洗い出し、リスク評価、対応計画、内部監査、教育も引き続き記載している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「ISO27001に準拠した情報セキュリティマネジメントシステムの構築・運営のため、各部門より選出された10名の委員により情報セキュリティ運営委員会を設置しております。」

    10名の委員による情報資産の特定、リスク評価、対応計画、内部監査、教育の仕組みを引き続き記載している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「ISO27001に準拠した情報セキュリティマネジメントシステムの構築・運営のため、各部門より選出された10名の委員により情報セキュリティ運営委員会を設置しております。活動内容といたしましては、社内の情報資産を洗い出し、それに対するリスクを評価の上、リスク軽減・回避の対応計画を策定します。」

    10名の委員による情報資産の特定、リスク評価、対応計画、内部監査、教育の仕組みを引き続き記載している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「ISO27001に準拠した情報セキュリティマネジメントシステムの構築・運営のため、各部門より選出された10名の委員により情報セキュリティ運営委員会を設置しております。活動内容といたしましては、社内の情報資産を洗い出し、それに対するリスクを評価の上、リスク軽減・回避の対応計画を策定します。」

    各部門から10名を選出した委員会を設置し、情報資産の特定、リスク評価、軽減・回避計画、内部監査、教育を行う仕組みを示している。
一緒に動いた変遷

「取引関係強化を目的とする投資株式保有」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取引関係強化を目的とする投資株式保有3回
  3. 2売上総利益・営業利益の適正確保と継続的拡大2回
  4. 3積極的な受注活動の推進2回
  5. 4システム開発案件の受注堅調と増収2回
  6. 5農業のICT化と植物工場・循環型農業の研究2回
  7. 6採算性の重視2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大和コンピューターの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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