Komori
大和コンピューター(3816)・施策達成

品質の向上

FY2016-Q3に初出。28回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

28記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 420222023: 320232024: 32024
同じテーマの他社
CMMI・ISO9001による開発・製造プロセス改善3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024達成有価証券報告書

    「2024年5月 CMMI V3.0 成熟度レベル5達成」

    2019年のCMMI V2.0成熟度レベル5に続き、2024年5月にCMMI V3.0でも成熟度レベル5を達成した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き新分野への受注活動にも注力しつつ、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質向上を、新分野への受注活動、生産性・業務効率化、採算性重視とともに継続的な施策として記載している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き新分野への受注活動にも注力しつつ、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質向上を、新分野受注、生産性・業務効率化、採算性重視とともに継続的な施策として記載している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後も引き続き同事業の更なる成長を目指して、品質向上への再構築や技術力の強化を図るとともに、長年培った各種ノウハウによりDX(デジタルトランスフォーメーション)関連へも注力してまいります。」

    品質向上への再構築と技術力強化を、DX関連への注力とともに継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、継続的な在宅勤務など新型コロナウイルス感染拡大防止策を講じながら、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質向上を、新分野受注、在宅勤務、生産性・業務効率化、採算性重視とともに継続方針として記載している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、継続的な在宅勤務など新型コロナウイルス感染拡大防止策を講じながら、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質の向上を、新分野受注、感染拡大防止、生産性・業務効率化、採算性重視とともに継続方針として記載している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、在宅勤務を継続するなどの新型コロナウイルス感染拡大防止策を講じながら、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質向上を、新分野受注、在宅勤務、生産性・業務効率化、採算性重視とともに継続方針として記載している。
  8. FY2022再定義有価証券報告書

    「今後も引き続き同事業の更なる成長を目指し、品質向上への再構築や技術力の強化を図るとともに、長年培った各種ノウハウによるDX(デジタルトランスフォーメーション)関連へも注力してまいります。」

    品質向上を従来の継続施策として述べるだけでなく、「再構築」として技術力強化やDX注力と組み合わせて再構成している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、在宅勤務を継続するなどの感染拡大防止策を講じながら、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質向上を、新分野受注、感染拡大防止、生産性向上・業務効率化、採算性重視と併せて継続方針として記載している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、在宅勤務を継続するなどの感染拡大防止策を講じながら、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質の向上を、採算性重視や生産性・業務効率化とともに継続的な方針として記載している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、在宅勤務を継続するなどの感染拡大防止策を講じる一方で、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質の向上を引き続き方針として記載している。新たな品質指標や品質施策の追加は示されていない。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、在宅勤務を継続するなどの感染拡大防止策を講じる一方で、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質向上の方針を引き続き記載している。新たな品質指標や品質施策の追加は示されていない。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、在宅勤務を継続するなどの感染拡大防止策を講じる一方で、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質の向上を引き続き方針として記載している。新たな品質指標や品質施策の具体化は示されていない。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質向上への取り組みを引き続き記載している。新たな品質施策や指標の追加は示されていない。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質向上への取り組みを引き続き記載している。
  16. FY2019達成有価証券報告書

    「2019年5月 CMMI V2.0 成熟度レベル5達成」

    従来のCMMIレベル4から、2019年5月にCMMI V2.0成熟度レベル5を達成した実績を記載している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質向上への取り組みを引き続き記載している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは新分野への受注活動にも注力し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質向上への取り組みを引き続き記載している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「CMMIレベル4の達成及び今まで蓄積したノウハウにより、開発製品・サービスの品質と業務効率の改善を図ってまいります。」

    CMMIレベル4と蓄積ノウハウを用いた品質・業務効率改善を、既存課題への対処手段として引き続き掲げている。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは新分野への受注活動にも注力し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質向上への取り組みを引き続き記載している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは新分野への受注活動にも注力し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質向上への取り組みを引き続き記載している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは積極的な受注活動の推進、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質向上への取り組みを引き続き記載している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「2)品質・生産性の更なる向上 システム開発面ではCMMIレベル4の達成及び今まで蓄積したノウハウにより、更なる品質・生産性の向上を推進し、不採算案件を極力減少するように努めてまいります。」

    CMMIレベル4、蓄積ノウハウ、不採算案件の減少を手段として、品質・生産性の向上を引き続き掲げている。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは積極的な受注活動の推進、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質向上への取り組みを引き続き掲げているが、新たな品質施策や指標は記載されていない。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは積極的な受注活動の推進、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質の向上を引き続き掲げているが、新たな品質施策や指標は記載されていない。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは積極的な受注活動の推進、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質向上への取り組みを引き続き掲げているが、当四半期報告書では具体的な品質施策や指標の追加はない。
  27. FY2016再掲有価証券報告書

    「システム開発面ではCMMIレベル4の達成及び今までに蓄積したノウハウにより、更なる品質・生産性の向上を推進し、不採算案件の改善に努めてまいります。」

    品質向上の方針を再掲し、CMMIレベル4の達成、蓄積ノウハウ、不採算案件改善を関連づけている。
  28. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社グループは積極的な受注活動の推進、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    品質向上への取り組みを掲げているが、具体的な品質施策や測定指標は示されていない。
一緒に動いた変遷

「売上総利益・営業利益の適正確保と継続的拡大」は、この変遷が動いた28回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上総利益・営業利益の適正確保と継続的拡大2回
  3. 2システム開発案件の受注堅調と増収2回
  4. 3採算性の重視2回
  5. 4無借入と現金積み上げによる強固な財務基盤2回
  6. 5主要取引先への売上集中2回
  7. 6取引関係強化を目的とする投資株式保有2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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