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大和コンピューター(3816)・事実受取手形・売掛金・契約資産減少

売掛金及び契約資産への表示変更

FY2022-Q1に初出。14回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q3 – FY2024-Q2その他FY2024-Q3 – FY2026-H12021: 12022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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契約資産発生に伴う売掛金表示変更6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1受取手形・売掛金・契約資産減少有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が90百万円減少したものの、投資有価証券が153百万円増加したことによるものであります。」

    売掛金及び契約資産は前連結会計年度末の438,902千円から383,017千円へ減少した。収益認識会計基準適用後の表示科目としての残高変化を記載している。
  2. FY2025受取手形・売掛金・契約資産増加有価証券報告書

    「受取手形 -千円 売掛金 272,724 契約資産 166,178 計 438,902」

    受取手形・売掛金・契約資産の合計は前期末366,049千円から438,902千円へ増加し、契約資産も111,924千円から166,178千円へ増加した。
  3. FY2025-H1受取手形・売掛金・契約資産増加有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が170百万円減少したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が181百万円、投資有価証券が32百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    受取手形、売掛金及び契約資産は前連結会計年度末から181百万円増加し、547,423千円となった。
  4. FY2024契約資産減少有価証券報告書

    「契約資産 155,132 111,924」

    契約資産は前期末の155,132千円から111,924千円へ減少した。
  5. FY2024-Q3減少有価証券報告書

    「これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が35百万円、のれんが62百万円、投資有価証券が64百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が418百万円増加したことによるものであります。」

    収益認識会計基準適用後の受取手形・売掛金・契約資産は、前連結会計年度末から35百万円減少し、486,794千円となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「受取手形、売掛金及び契約資産が、前連結会計年度末から9百万円増加した。」

    収益認識会計基準適用後の受取手形・売掛金・契約資産は、前連結会計年度末から9百万円増加し、531,489千円となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が33百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が11百万円、投資有価証券が10百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    収益認識会計基準適用後の表示科目である受取手形、売掛金及び契約資産は、前連結会計年度末から11百万円増加し、534,268千円となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「契約資産 110,813 155,132」

    収益認識会計基準適用後の契約資産は前期末の110,813千円から155,132千円へ増加し、受取手形・売掛金・契約資産合計も522,444千円となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が57百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が71百万円、投資有価証券が175百万円それぞれ増加し、のれんが64百万円発生したことによるものであります。」

    収益認識会計基準適用後の表示科目である受取手形、売掛金及び契約資産は、前連結会計年度末から71百万円増加し489,404千円となった。
  10. FY2023-Q2減少有価証券報告書

    「これは主に、投資有価証券が113百万円増加したものの、現金及び預金が89百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が18百万円、有形固定資産が13百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    収益認識会計基準適用後の表示科目である受取手形、売掛金及び契約資産は、前連結会計年度末から18百万円減少し、399,424千円となった。
  11. FY2023-Q1減少有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が30百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が22百万円それぞれ減少したものの、投資有価証券が50百万円増加したことによるものであります。」

    収益認識会計基準の適用後の表示科目である受取手形、売掛金及び契約資産は、前連結会計年度末から22百万円減少し、395,593千円となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、投資有価証券が130百万円減少したものの、現金及び預金が90百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が170百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    収益認識会計基準の適用後の表示科目である受取手形、売掛金及び契約資産は、前連結会計年度末から170百万円増加した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「受取手形、売掛金及び契約資産が316百万円増加したことによるものであります。」

    収益認識会計基準の適用後の表示科目である受取手形、売掛金及び契約資産は、前連結会計年度末から316百万円増加し、674,587千円となった。
  14. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当第1四半期連結会計期間から「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。」

    収益認識会計基準等の適用に伴い、従来の売掛金表示を売掛金及び契約資産の表示へ変更した。当第1四半期末の売掛金及び契約資産は391,271千円である。
一緒に動いた変遷

「売上総利益・営業利益の適正確保と継続的拡大」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上総利益・営業利益の適正確保と継続的拡大6回
  3. 2システム開発案件の受注堅調と増収5回
  4. 3採算性の重視4回
  5. 4無借入と現金積み上げによる強固な財務基盤3回
  6. 5投資有価証券残高の増加3回
  7. 6積極的な受注活動の推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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