大和コンピューター(3816)・事実投資有価証券残高増加
投資有価証券残高の増加
FY2023-Q1に初出。11回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
11記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有価証券・投資有価証券の取得拡大62社が書いているテーマ・逆風21社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1投資有価証券残高増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における資産合計は6,280百万円となり、前連結会計年度末に比べ39百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が90百万円減少したものの、投資有価証券が153百万円増加したことによるものであります。」
投資有価証券は前連結会計年度末の568,339千円から722,018千円へ153百万円増加した。投資有価証券の取得による支出115百万円も記載している。 - FY2025投資有価証券残高減少有価証券報告書
「投資有価証券 601,860 568,339」
投資有価証券残高は前期末の601,860千円から568,339千円へ減少した。 - FY2025-H1増加有価証券報告書
「投資有価証券が32百万円それぞれ増加したことによるものであります。」
投資有価証券は前連結会計年度末の601,860千円から当中間連結会計期間末の633,984千円へ32百万円増加した。 - FY2024減少有価証券報告書
「投資有価証券が31百万円減少したことによるものであります。」
投資有価証券は前期末の633,600千円から601,860千円へ約31百万円減少した。 - FY2024-Q3減少有価証券報告書
「投資有価証券が64百万円それぞれ減少したことによるものであります。」
投資有価証券は前連結会計年度末の633,600千円から568,660千円へ約64百万円減少した。 - FY2024-Q2減少有価証券報告書
「投資有価証券が70百万円減少したことによるものであります。」
投資有価証券は前連結会計年度末の633,600千円から当第2四半期末の563,026千円へ70百万円減少した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が33百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が11百万円、投資有価証券が10百万円それぞれ増加したことによるものであります。」
投資有価証券は前連結会計年度末の633,600千円から当第1四半期末の643,743千円へ10,143千円増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「投資有価証券が243百万円増加したことによるものであります。」
投資有価証券は前期末の389,801千円から633,600千円へ243,799千円増加した。株式に加え社債100,040千円も計上している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「投資有価証券が175百万円増加したことによるものであります。」
投資有価証券は前連結会計年度末の389,801千円から565,481千円へ175,680千円増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、投資有価証券が113百万円増加したものの、現金及び預金が89百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が18百万円、有形固定資産が13百万円それぞれ減少したことによるものであります。」
投資有価証券は前連結会計年度末から113百万円増加して503,543千円となった。投資活動では投資有価証券の取得による102,210千円の支出も計上している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が30百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が22百万円それぞれ減少したものの、投資有価証券が50百万円増加したことによるものであります。」
投資有価証券が前連結会計年度末の389,801千円から当第1四半期末の440,368千円へ50,567千円増加した事実を記載している。