Komori
フィスコ(3807)・施策悪化

情報サービスのプラットフォームサービス開始

FY2016-Q3に初出。11回の記載のうち7回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018。直近の記載はFY2023-Q2。

11記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2018-Q2悪化FY2018 – FY2023-Q22016: 12017: 120172018: 220182019: 420192020: 120202021: 020212022: 020222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「情報サービス事業金融・経済情報配信サービス分野におきましては、法人向けリアルタイムサービス及びアウトソーシングサービスが前期比で減少しています。また、フィスコブランドを活用したプラットフォームの利用に暗号資産の国内における売買低迷が影響し、広告売上が減少しました。この結果、前期比で167百万円減少し、売上高は166百万円(前年同期は333百万円の売上高)となりました。」

    法人向けリアルタイムサービス等の減少に加え、暗号資産の国内売買低迷がフィスコブランドを活用したプラットフォームの利用と広告売上に影響し、金融・経済情報配信サービスの売上高は前年同期比167百万円減の166百万円となった。
  2. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「また、フィスコブランドを活用したプラットフォームの利用に暗号資産の低迷が影響し、広告売上が減少しましたが、概ね期初計画通りに推移し、前期比で123百万円減少し、売上高は89百万円(前年同期は212百万円の売上高)となりました。」

    フィスコブランドを活用したプラットフォームについて、暗号資産の低迷が利用に影響し、広告売上が減少した。
  3. FY2019悪化有価証券報告書

    「プラットフォームサービスでは、プラットフォームで管理している各種情報の提供による売上及びプラットフォームでの広告による売上が減少し、売上高は17百万円(前期比27.0%減)を計上しております。」

    情報提供・広告を収益源とするプラットフォームサービスの減収が続き、通期売上高は17百万円、前期比27.0%減となった。
  4. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「プラットフォームサービスでは、プラットフォームで管理している各種情報の提供による売上及びプラットフォームでの広告による売上が減少し、売上高は15百万円(前年同期比29.9%減)を計上しております。」

    情報提供・広告を収益源とするプラットフォームサービスの減収が続き、前年同期比29.9%減となった。
  5. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「プラットフォームサービスでは、プラットフォームで管理している各種情報の提供による売上及びプラットフォームでの広告による売上が減少し、売上高は11百万円(前年同期比35.8%減)を計上しております。」

    情報提供・広告を収益源とするプラットフォームサービスの売上高が前年同期比35.8%減となった。
  6. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「プラットフォームサービスでは、プラットフォームで管理している各種情報の提供による売上及びプラットフォームでの広告による売上が順調に推移し、売上高は6百万円(前年同期比18.9%減)を計上しております。」

    情報提供・広告を収益源とするプラットフォームサービスは、売上高が前年同期比18.9%減となった。
  7. FY2018悪化有価証券報告書

    「プラットフォームサービスでは、プラットフォームで管理している各種情報の提供による売上及びプラットフォームでの広告による売上は堅調に推移したものの、一部サービスの見直しにより売上高は29百万円(前期比9.1%減)を計上しております。」

    情報提供・広告収益は堅調としつつ、一部サービスの見直しにより売上高は減少した。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「プラットフォームサービスでは、プラットフォームで管理している各種情報の提供による売上及びプラットフォームでの広告による売上が順調に推移し、売上高は15百万円(前年同期比48.1%増)を計上しております。」

    情報提供・広告を収益源とするプラットフォームサービスで、売上高15百万円、前年同期比48.1%増を計上した。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「プラットフォームサービスでは、プラットフォームで管理している各種情報の提供による売上及びプラットフォームでの広告による売上が順調に推移し、売上高は32百万円(前期比30.8%増)を計上しております。」

    情報提供・広告を収益源とするプラットフォームサービスの売上高が32百万円、前年同期比30.8%増となった。
  10. FY2016前進有価証券報告書

    「また、当期よりスタートしたプラットフォームサービス(スマートフォンアプリ及びウェブ版「株・企業報」)では、プラットフォームで管理している各種情報の提供による売上およびプラットフォームでの広告による売上が順調に推移し、売上高24百万円を計上しております。」

    情報提供・広告を収益源とするプラットフォームサービスの売上が18百万円から24百万円へ増加した。
  11. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「また、当期よりスタートしたプラットフォームサービスでは、プラットフォームで管理している各種情報の提供による売上およびプラットフォームでの広告による売上が順調に推移し、売上高18百万円を計上しております。」

    当期から情報提供とプラットフォーム広告を収益源とするサービスを開始し、売上高18百万円を計上した。
一緒に動いた変遷

「仮想通貨の自己勘定投資による収益化」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1仮想通貨の自己勘定投資による収益化7回
  3. 2クラウド型人工知能金融市況サービスの研究開発6回
  4. 3大幅な親会社株主帰属損失とデバイス事業の減損5回
  5. 4営業キャッシュ・フローの改善傾向とたな卸資産効率化5回
  6. 5ブランドリテールプラットフォーム事業の拡充・安定化と収益基盤化4回
  7. 6アジア・資源国の弱さと英国EU離脱による先行き不透明感3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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