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フィスコ(3807)・施策引き上げ

CoSTUME NATIONALの全世界ライセンスビジネス展開

FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。

6記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3前進FY2016再掲FY2017 – FY2018-Q32016: 120162017: 120172018: 220182019: 22019
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CoSTUME NATIONALの全世界ライセンス事業展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「CoSTUME NATIONALのライセンスビジネスに関しては、イタリアに本拠地のあるワールドワイドの香水ライセンシーのBeauty San Spa社での2018年度の売上実績は2Million EUROとなっており、2019年度は新作の発表を3月〜4月にかけて行うこともあり、3Million EUROの売上(約30百万円のライセンスフィー)を目指し順調に推移しております。」

    CoSTUME NATIONALのライセンス売上について、2018年度実績2百万ユーロに対し、2019年度は3百万ユーロを目指す目標を示した。
  2. FY2018再定義有価証券報告書

    「2018年11月に株式会社バーサタイルの会社分割(新設分割)により新設された株式会社ネクスプレミアムグループは、ファッション業界向けのIoT関連サービスの開発と普及に向けた取り組みを行うと共に、服飾品の販売、輸入販売を行っている「CoSTUME NATIONAL」のトレードマーク(商標権)のライセンス事業、それを足がかりとしたアジアでの事業展開も視野に入れ、本事業を新たな収益基盤の一つとなるように拡大、安定化を図ってまいります。」

    CoSTUME NATIONALのライセンス事業等をネクスプレミアムグループへ集約する会社分割により、ブランド事業の組織上の位置付けを変更した。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社バーサタイルは、海外子会社であるMEC S.R.L.SOCIETA' AGRICOLAから輸入したワインの販売、飲食事業に加え、「CoSTUME NATIONAL」の全世界に向けたライセンス事業の開始、拡大のため、既に所有しているアジア向けトレードマークに加え、欧米向けトレードマークの取得を目指しております。」

    CoSTUME NATIONALの欧米商標取得を通じた全世界ライセンス事業の開始・拡大方針を継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「バーサタイルは、衣類や靴そのものに導電性の高い繊維やセンサーを組み込んだスマートウェアなどのファッション業界向けのIoT関連サービスの開発と普及に向けた取り組みを行うと共に、服飾品の販売、輸入販売を行っている「CoSTUME NATIONAL」のトレードマーク(商標権)のライセンス事業、それを足がかりとしたアジアでの事業展開も視野に入れ、本事業を新たな収益基盤の一つとなる様に拡大、安定化を図ってまいります。」

    スマートウェア、CoSTUME NATIONALのライセンス、アジア展開を含むブランド事業の方向性を継続している。
  5. FY2016前進有価証券報告書

    「バーサタイルが主に当社グループ内の業務効率化のためのコンサルティング業務を実施いたしました。バーサタイルは、海外子会社であるMEC S.R.L.SOCIETA' AGRICOLAから輸入したワインの販売、飲食事業に加え、「CoSTUME NATIONAL」の全世界に向けたライセンス事業の開始、拡大のため、既に所有しているアジア向けトレードマークに加え、欧米向けトレードマークの取得を目指しております。」

    CoSTUME NATIONALの全世界ライセンス事業について、開始・拡大を進め、欧米商標取得を目指している。
  6. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「また、株式会社バーサタイル(以下「バーサタイル」といいます。)は、既にアジア向けトレードマークを取得している「CoSTUME NATIONAL」の欧米向けトレードマークの取得を決定いたしました。このことにより、全世界にライセンスビジネスを展開することが可能となります。」

    欧米向け商標取得を決定し、アジアに加えて全世界でのライセンスビジネス展開を可能にする施策を示した。
一緒に動いた変遷

「大幅な親会社株主帰属損失とデバイス事業の減損」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大幅な親会社株主帰属損失とデバイス事業の減損2回
  3. 2上場企業の経営課題ソリューション企業への転身2回
  4. 3広告事業のデジタル・オンラインメディア対応2回
  5. 4仮想通貨投資に伴うハードフォーク・サイバー攻撃・価格変動リスク2回
  6. 5情報サービスのプラットフォームサービス開始2回
  7. 6クラウド型人工知能金融市況サービスの研究開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フィスコの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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