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フィスコ(3807)・目標再掲

様々な産業分野へのIoT導入

FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2019。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2017-Q2前進FY2018-Q12016: 220162017: 220172018: 220182019: 020192020: 12020
同じテーマの他社
IoT・AI等の新技術を活用した異業種サービス展開と事業変革20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。12社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「株式会社ネクスは、培ってきた自動車テレマティクスをはじめとする様々な分野に対するIoT技術をベースに「IoT×ブロックチェーン技術」、「IoT×AI技術」など、IoT×新技術を活用した新たなサービスの提供に注力しています。」

    IoTを基盤にブロックチェーン、AIなどの新技術を組み合わせたサービス提供への注力を継続している。
  2. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この他、ブランドリテールプラットフォーム事業とのシナジーを期待し、アパレルブランドである株式会社シーズメンの第三者割当増資の一部をネクスグループが引受け、資本業務提携を行いました。」

    シーズメンへの第三者割当増資の一部引受けと資本業務提携により、アパレル分野でのIoT・ブランド事業展開を具体化した。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「ネクスグループはIoTに関連するデバイス製品提供からソリューションの提供、さらにはブロックチェーンなどの先進的技術へ注力することで、様々な産業分野への通信をはじめとするソリューションの提供を行い、様々なサービスの提供を目指しております。」

    IoTデバイスからソリューション、ブロックチェーンなどの先進技術へ展開する方針を継続している。
  4. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループが目指しているファッション業界向けのIoT 関連サービスの開発と普及に向けた取り組みにおいて協力関係を築いてまいります。」

    シーズメンとの資本業務提携により、ファッション業界向けIoTサービスの開発・普及を進める協力関係を具体化した。
  5. FY2016引き上げ有価証券報告書

    「株式会社ネクスグループは、このような今までになかった市場が形成される将来に向けて、様々な機器間をつなぐIoTデバイスとソリューションの開発者、そして仮想通貨のシステムインテグレーターとしてのプレゼンスの確立を目指しております。」

    従来の産業分野へのIoT導入方針から、IoTデバイス・ソリューション開発と仮想通貨システムインテグレーターとしての地位確立へ、対象領域を拡大している。
  6. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「企業結合を行った主な理由 連結子会社である株式会社ネクスグループが目的としている他業種へのIoT導入の一環として、ファッション業界へIoTを導入するため。」

    チチカカの子会社化が、ファッション業界へのIoT導入という既存の産業横断型IoT方針を具体化する施策として位置付けられている。
  7. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「ネクスグループは、様々な産業分野へのIoTの導入を目指しておりますが、その内のターゲットとしてファッション事業や飲食事業を検討しておりました。」

    ファッション・飲食を含む産業分野へのIoT展開を事業開発の対象としている。
一緒に動いた変遷

「介護ロボット・ウェアラブル端末・ICTサービスの提供拡大」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1介護ロボット・ウェアラブル端末・ICTサービスの提供拡大4回
  3. 2GX410NCを活用した車両データサービスの商用化4回
  4. 3農業ICT事業の圃場拡大と6次産業化・フランチャイズ事業化3回
  5. 4チチカカの不採算店閉鎖と収益改善3回
  6. 5FISCOアプリ・ウェブの機能拡充2回
  7. 6低PBR・高キャッシュフロー企業を対象とするM&Aとポートフォリオ構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フィスコの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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