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フィスコ(3807)・施策前進

グロリアツアーズ子会社化による旅行事業領域の拡大

FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3 – FY2016前進FY2017-Q3 – FY20192016: 120162017: 220172018: 220182019: 020192020: 12020
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グロリアツアーズ子会社化による障がい者スポーツ旅行事業の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「株式会社グロリアツアーズ(以下「グロリアツアーズ」といいます。)においては、2020年の東京パラリンピックの開催に向け国内外の大会の渡航手配、大会運営補助等の需要が増えました。また、パラスポーツ選手・人材をキャスティングするサービスやパラアスリートによる講演会・体験会など企画運営サービスを開始しました。」

    障がい者スポーツ旅行を基盤に、選手・人材のキャスティング、講演会・体験会の企画運営サービスを開始した。
  2. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また平成30年7月から試験的に、小中学生向けに障がい者や介護者が利用する車椅子の理解度を深めていただく学校主催イベントを車椅子メーカーの協力を得て行い、障がい者スポーツの認知の拡大と普及に注力しております。」

    車椅子メーカーと協力し、小中学生向けの学校イベントを試験的に開始することで、障がい者スポーツの認知拡大施策を追加した。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年10月にグループ入りいたしました株式会社グロリアツアーズ(以下、「グロリアツアーズ」といいます。)は、障がい者スポーツの選手団派遣や国際大会関連の渡航を中心に取り扱っております。障がい者スポーツは、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて年々関心が高まっており、今期も平昌パラリンピック派遣団を取扱い、選手やご家族の渡航のお世話を行いました。」

    グロリアツアーズが平昌パラリンピック派遣団を取り扱い、障がい者スポーツ旅行事業を具体的に進めた。
  4. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その取組みの一環として、パラアスリート協会及び株式会社実業之日本社の協力のもと、パラスポーツ専門誌の「パラスポーツマガジン」を7月27日に創刊いたしました。」

    グロリアツアーズによる障がい者スポーツ市場への展開に関連し、パラスポーツ専門誌を創刊した。
  5. FY2016再掲有価証券報告書

    「また、同じく10月に、パラリンピック選手派遣や数々の障がい者国際大会を専門に取り扱う株式会社グロリアツアーズの全株式を取得し、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて障がい者スポーツのマーケットにも力を入れてまいります。」

    グロリアツアーズ取得を完了し、障がい者スポーツ市場への展開方針を継続している。
  6. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「グロリアツアーズを子会社とすることで、両社がこれまで培ってきたノウハウを組み合わせた新たな顧客層の開拓や幅広い旅行商品の提供を行うことが可能となること。また、2020年に開催される東京パラリンピックは世界的にも注目を集めており、グロリアツアーズが担う役割は非常に大きく、今後のイー旅ネットグループの成長、事業価値向上に十分に寄与できると判断し、この度、グロリアツアーズを子会社とすることといたしました。」

    グロリアツアーズの議決権100%取得を決定し、10月6日に株式取得を完了した。旅行ノウハウの組み合わせ、新顧客層開拓、2020年東京パラリンピック関連の事業価値向上を目的としている。
一緒に動いた変遷

「農業ICT事業の圃場拡大と6次産業化・フランチャイズ事業化」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1農業ICT事業の圃場拡大と6次産業化・フランチャイズ事業化4回
  3. 2フィスコ仮想通貨取引所の設立・運営と取引所基盤の早期立ち上げ3回
  4. 3介護ロボット・ウェアラブル端末・ICTサービスの提供拡大3回
  5. 4カイカ株式一部譲渡による資金調達3回
  6. 5B to B/B to C向け仮想通貨プラットフォーマーへの転換2回
  7. 6上場企業の経営課題ソリューション企業への転身2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フィスコの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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