ユニリタ(3800)・施策前進
BCPサービスとシステム二重化環境の提供
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2025-H1。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム二重化による顧客向けBCPサービス提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「本合併により、両社の経験・技術・ノウハウの融合、双方の顧客基盤を活用したクロスセル等によるシナジー創出を加速し、収益力の強化及び経営の効率化を図ること等を目的としております。」
BCPサービスについて、ビーティスの吸収合併により、BCPの経験・技術・ノウハウと顧客基盤を本体へ統合し、クロスセル、収益力強化、経営効率化を図る段階に進んでいる。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「帳票、infoScoop、BPM(ビジネス・プロセス・マネジメント)、バス事業者向けIoT型ソリューション、システム二重化環境構築BCPサービス等の製品は、ソリューション提案が奏功し伸長しました。」
BCPサービスについて、システム二重化環境構築を単体製品ではなくソリューションとして提案する取り組みが奏功し、前年同期比で伸長している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「一方、帳票、infoScoop、BPM(ビジネス・プロセス・マネジメント)、バス事業者向けIoT型ソリューション、システム二重化環境構築BCPサービス等の製品は、ソリューション提案が奏功し前年同期比伸長しました。」
BCPサービスについて、システム二重化環境構築の製品・サービスがソリューション提案の奏功により前年同期比伸長している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「一方、BCP製品販売、保守売上は伸長しました。」
BCP製品販売と保守売上が当四半期に伸長したと説明しており、サービス提供の実績に進展がみられる。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「企業の災害対策のためのシステム二重化環境構築サービスであるBCPサービスでは、既存のお客様からの売上は堅調だったものの、主力販売ルートであるパートナー販売が伸び悩みました。」
BCPサービスの既存顧客売上は堅調だが、主力販売ルートであるパートナー販売の伸び悩みは継続している。 - FY2017-Q2パートナー販売が伸び悩み有価証券報告書
「企業の災害対策への関心は社会全体としては堅調なものの、個々のお客様のシステム二重化環境構築のためのBCPサービスでは、主力販売ルートであるパートナー販売が伸び悩みました。」
BCPサービス自体への社会的関心は堅調だが、主力販売ルートであるパートナー販売が伸び悩んだ。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「災害対策への関心の高まりを受け、お客様のシステム二重化環境構築のためのBCPサービスは堅調に推移しています。」
システム二重化環境を構築するBCPサービスが引き続き堅調に推移している。 - FY2016初出有価証券報告書
「お客様のシステム二重化環境構築のためのBCPサービスは好調に推移しました。」
災害対策需要を背景に、システム二重化環境を構築するBCPサービスを提供している。