ユニリタ(3800)・施策前進
決済システムの信頼性・拡張性ニーズへの対応
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「メインフレーム事業ではキャッシュレス決済の増加による金融業界からの案件の受注等が活況であったことが、業績をけん引しました。」
決済システムの信頼性・拡張性ニーズへの対応が、キャッシュレス決済の増加に伴う金融業界案件の受注とプロダクトサービスの業績牽引へ進んでいる。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当社では、このようなニーズを捉えた提案活動の結果、お客様から当社のノウハウとスキルが評価され決済システム増強案件の受注に至りました。」
決済システムの信頼性・拡張性ニーズへの対応が、電子マネーや携帯クレジットのデータ処理量増加に対応する決済システム増強案件の受注という具体的成果に至っている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当事業におきましては、これらの課題にお客様が対応する際のシステムへの信頼性・拡張性ニーズにお応えすべく、当社がこれまで培ってきたノウハウとスキルを活かしたサービス提供を行っていきます。」
電子マネーや携帯クレジット等の少額決済サービスの利用拡大に伴うデータ処理量増加を背景に、メインフレーム事業のノウハウとスキルで決済システムの信頼性・拡張性ニーズに対応する方針を初めて明示している。