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ユニリタ(3800)・施策前進

研究開発による新製品・新サービスの市場投入

FY2016に初出。33回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は418百万円(前期比0.8%増)となり、対売上高比率は3.4%(前期は3.5%)となりました。」

    研究開発費を418百万円へ増加させ、auttitの機能・セキュリティ強化、LMISの機能拡充、CommuRingの実装機能開発を進めている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費は1億99百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1億99百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  3. FY2024研究開発費は減少も製品機能開発を継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は358百万円(前期比20.4%減)となり、対売上高比率は3.0%(前期は3.9%)となりました。」

    研究開発費は前期から減少した一方、LMISの機能拡充、infoScoop×DigitalWorkforceの品質改善、まるっと帳票の機能開発を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は2億円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    上期累計の研究開発費は2億円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は89百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費89百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は450百万円(前期比37.3%増)となり、対売上高比率は3.9%(前期は3.1%)となりました。」

    研究開発費を450百万円へ増加させ、Waha! Transformer、infoScoop × Digital Workforce、「まるっと帳票」、binditなどの機能開発・新サービス開発を進めている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は3億35百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費335百万円を開示し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は2億31百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費231百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は111百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費111百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当期の主な成果としては、「Waha! Transformer」の機能拡充、前期に引き続き「Growwwing」を開発し、サブスクリプションビジネスにおける「LTVの最大化」を実現するためのカスタマーサクセス活動を管理・支援するプラットフォームとして提供しました。」

    研究開発費は328百万円、対売上高比率3.1%へ減少した一方、Waha! Transformerの機能拡充、Growwwingの開発、iPaaSツール「bindit」の開発・提供という成果を示している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は2億73百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は2億73百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は1億79百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費179百万円を開示し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は103百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費103百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(以下、当期)における研究開発費は535百万円(前期比51.7%増)となり、対売上高比率は5.3%(前期は3.5%)となりました。」

    研究開発費を535百万円、売上高比率5.3%へ増加させ、Growwwing、Waha! Transformer、XRF、DURLなどの開発・機能拡充を進めている。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は3億74百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は第3四半期累計で3億74百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は2億28百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は上期累計で2億28百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は87百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費87百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  18. FY2020研究開発費減少と成果継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は353百万円(前期比32.4%減)となり、対売上高比率は3.5%(前期は5.5%)となりました。各セグメントにおける研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は以下のとおりであります。」

    研究開発費は前期から減少した一方、infoScoop×Digital Workforceの大手ユーザ採用、LMISの統合型サービスマネジメントプラットフォーム化、A-AUTO・DURLの新バージョン、Waha! Transformerの機能拡充を示している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は3億5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費305百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は2億8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費208百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は95百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費95百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は522百万円(前期比61.4%増)となり、対売上高比率は5.5%(前期は4.6%)となりました。」

    研究開発費を522百万円、売上高比率5.5%へ増加させ、クラウド基盤、LMIS、A-AUTO、DURL、Waha! Transformer等の開発・機能拡充を進めている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は3億41百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は3億41百万円と開示されたが、研究開発活動の状況には重要な変更はないとしている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は2億6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は上期累計で2億6百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は1億1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は第1四半期累計で1億1百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は3億23百万円(前期比26.3%増)となり、対売上高比率は4.6%(前期は3.7%)となりました。」

    研究開発費が3億23百万円、売上高比率4.6%へ増加し、SCPへのAI機能追加、LMIS on cloud最新版、A-AUTO等の具体的な製品開発・投入が進んでいる。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は2億38百万円であります。」

    研究開発費は第3四半期累計で2億38百万円となった。研究開発の成果として、LIVE UNIVERSEへのAI機能追加、LMIS on cloudの最新版提供など、具体的な製品・サービスの機能開発と市場提供が進んでいる。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「・業界初となるコミュニケーション特化型のアプリケーション開発プラットフォームの提供とAI機能の追加 ・メインフレームユーザのためのシステム運用シミュレーションソフトウェアの開発」

    上期の研究開発・製品開発について、コミュニケーション特化型開発プラットフォームの提供、AI機能追加、メインフレーム向け運用シミュレーションソフトウェア開発を具体的に進めている。研究開発費は1億46百万円となっている。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当期の主な成果としては、セキュリティ関連機能を追加した「Waha!Transformer(ワッハートランスフォーマー)」の最新バージョンや、企業のデジタル変革を推進するアプリケーション構築基盤となる「Smart×Portal(スマートポータル)」および対応アプリケーションサービス「LIVE UNIVERSE」をリリースしました。」

    研究開発費は2億56百万円、対売上高比率3.7%と前期から減少した一方、ETL製品のセキュリティ機能強化版、Smart×Portal、LIVE UNIVERSE、A-AUTO最新版等の具体的なリリースに進展している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は1億93百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費を1億93百万円と開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は1億27百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費127百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は77百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    四半期の研究開発費を77百万円と開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当期における研究開発費は3億20百万円(前期比6.0%減)となり、対売上高比率は4.5%(前期は4.8%)となりました。」

    当期の研究開発費は3億20百万円、対売上高比率4.5%。「GoCute」「雲票」等もリリースしている。
一緒に動いた変遷

「パッケージソフトウェアメーカーとしての製品開発力・サービス力強化」は、この変遷が動いた33回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1パッケージソフトウェアメーカーとしての製品開発力・サービス力強化9回
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  5. 4運用代行による新しいストックビジネスの構築7回
  6. 5営業・技術連携と新規顧客開拓体制の再編7回
  7. 6事業提携・M&Aを活用した事業構造変化への対応6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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