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ユニリタ(3800)・施策前進

ソフトウェア投資による製品ラインアップ・競争力の強化

FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2018 – FY2021その他FY2022 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風63社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループでは、製品ラインアップの拡充強化および既存製品の競争力の向上を目的として、主にソフトウェアのために359百万円の投資を実施いたしました。」

    ソフトウェア投資額が前期の237百万円から359百万円へ増加し、The Staff-V、らくらく通勤費、BlueSheep、基幹系システム刷新へ配分している。
  2. FY2024投資額減少もクラウド・基幹システム刷新を継続有価証券報告書

    「当社グループでは、製品ラインアップの拡充強化および既存製品の競争力の向上を目的として、主にソフトウェアのために167百万円の投資を実施いたしました。」

    ソフトウェア等への投資額は前期237百万円から167百万円へ減少した一方、クラウドサービス、人材派遣管理システム、経費業務管理クラウド、基幹系システム刷新へ投資している。
  3. FY2023投資額は減少も基幹システム刷新を追加有価証券報告書

    「当社グループでは、製品ラインアップの拡充強化および既存製品の競争力の向上を目的として、主にソフトウエアのために237百万円の投資を実施いたしました。」

    ソフトウェア等への投資額は前期427百万円から237百万円へ減少した一方、クラウド・プロダクト製品に加え、バックオフィス基幹系システムの刷新にも64百万円を投資している。
  4. FY2022投資額は微減もクラウド配分を拡大有価証券報告書

    「製品ラインアップの拡充強化および既存製品の競争力の向上を目的として、主にソフトウエアのために427百万円の投資を実施いたしました。クラウドサービス事業においては、…238百万円の投資を実施いたしました。」

    ソフトウェア投資額は前期436百万円から427百万円へ微減した一方、クラウドサービスに238百万円、プロダクトサービスに156百万円を配分している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループでは、製品ラインアップの拡充強化および既存製品の競争力の向上を目的として、主にソフトウエアのために436百万円の投資を実施いたしました。」

    ソフトウェア投資額を前期の397百万円から436百万円へ増加させ、LMIS on cloud、経費業務管理クラウド、A-AUTO、Waha! Transformer等の競争力強化を進めている。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループでは、製品ラインアップの拡充強化および既存製品の競争力の向上を目的として、主にソフトウエアのために397百万円の投資を実施いたしました。」

    ソフトウェア投資額が前期の127百万円から397百万円へ増加し、LMIS on cloud、経費業務管理クラウド、A-AUTO、Waha! Transformer等の競争力強化を進めている。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループでは、製品ラインアップの拡充強化および既存製品の競争力の向上を目的として、主にソフトウエアのために127百万円の投資を実施いたしました。クラウド事業においては、自社製品である「LMIS on cloud」および「派遣事業者向け勤怠管理サービス」等の競争力向上のために30百万円の投資を実施いたしました。プロダクト事業においては、自社製品である「A-AUTO」および「Waha! Transformer」等の競争力向上のために59百万円の投資を実施いたしました。」

    ソフトウェア投資額を127百万円へ増加させ、クラウド、A-AUTO、Waha! Transformer等の製品競争力強化を進めている。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループでは、製品ラインアップの拡充強化および既存製品の競争力の向上を目的として、主にソフトウエアのために1億19百万円の投資を実施いたしました。」

    ソフトウェア投資額が1億19百万円へ増加し、LMIS on cloud、勤怠管理サービス、A-AUTO、バス事業者向けアプリ等の製品別強化を進めている。
  9. FY2017投資額減少・製品別強化継続有価証券報告書

    「当社グループでは、製品ラインアップの拡充強化および既存製品の競争力の向上を目的として、主にソフトウエアのために74百万円の投資を実施いたしました。」

    製品ラインアップ・競争力強化のためのソフトウェア投資は継続しているが、投資額は前期の94百万円から74百万円となった。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、製品ラインアップの拡充強化および既存製品の競争力の向上を目的として、主にソフトウエアのために94百万円の投資を実施いたしました。」

    当期に94百万円を投資し、MyQuery、infoScoop、LMIS on cloud等の競争力向上を進めている。
一緒に動いた変遷

「パッケージソフトウェアメーカーとしての製品開発力・サービス力強化」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1パッケージソフトウェアメーカーとしての製品開発力・サービス力強化5回
  3. 2運用代行による新しいストックビジネスの構築5回
  4. 3顧客の経営課題解決に必要なITスキルの強化5回
  5. 4IoT・ビッグデータ・クラウド・セキュリティ等への展開5回
  6. 5営業・技術連携と新規顧客開拓体制の再編5回
  7. 6働き方改革・労働生産性向上をめぐるIT需要の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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