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ユニリタ(3800)・事実前進

売上高・利益・自己資本の拡大

FY2016に初出。37回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2020-Q1その他FY2021-Q1 – FY2022前進FY2023-Q1 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高123億42百万円(前年同期比5.6%増)となり、利益面では、営業利益9億62百万円(同14.4%増)、経常利益11億35百万円(同13.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7億69百万円(同7.3%増)となりました。」

    FY2026は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前期を上回り、増収増益となった。
  2. 2026-05-13実績引用決算

    「2026年3月期 12,342 5.6 962 14.4 1,135 13.3 769 7.3」

    2026年3月期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の実績を、前期比増加として確認している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高59億62百万円(前中間連結会計期間比3.7%増)、営業利益4億59百万円(同24.4%増)、経常利益6億9百万円(同20.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益3億57百万円(同23.1%増)となりました。」

    当中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の全てが前年同期を上回り、増収増益となった。
  4. FY2025-H1上期は減収減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高57億47百万円(前中間連結会計期間比3.0%減)、営業利益3億68百万円(同26.9%減)、経常利益5億6百万円(同18.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益2億90百万円(同29.7%減)となりました。」

    当中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のいずれも前年同期を下回った。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高119億82百万円(前期比3.7%増)となり、全セグメントにおいて概ね計画通りに推移しました。利益面では、クラウドサービスセグメントの収益改善やプロフェッショナルサービスセグメントの増収効果により、営業利益10億23百万円(同11.7%増)、経常利益11億64百万円(同2.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益8億15百万円(同8.4%増)となりました。」

    FY2024は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回り、増収増益となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高88億5百万円(前年同期比6.6%増)となり、全セグメントにおいて概ね計画通りに推移しました。利益面では、クラウドサービスセグメントの収益改善やプロフェッショナルサービスセグメントの事業増収効果により、営業利益7億37百万円(同37.7%増)となり、これに伴い経常利益8億72百万円(同21.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億77百万円(同27.7%増)となりました。」

    第3四半期累計で全セグメントが概ね計画通りに推移し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高59億27百万円(前年同四半期比8.9%増)と概ね計画通りに推移しました。利益面では、増収効果により営業利益5億4百万円(同50.0%増)となり、これに伴い経常利益6億19百万円(同26.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億12百万円(同28.4%増)となりました。」

    FY2024-Q2累計は、売上高8.9%増、営業利益50.0%増、経常利益26.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益28.4%増の増収増益となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、プロダクトサービス、クラウドサービス、プロフェッショナルサービスの3セグメントともに概ね計画通りに推移し、売上高29億14百万円(前年同四半期比9.2%増)となりました。利益面では、クラウドサービスの収益構造改善およびプロフェッショナルサービスの増収効果により営業利益2億24百万円(同59.8%増)、経常利益3億23百万円(同18.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億7百万円(同22.2%増)となりました。」

    3セグメントが概ね計画通りに推移し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期を上回った。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高115億49百万円(前期比10.6%増)となりました。利益面では、増収効果による営業増益、持分法投資利益の増大や計画外の営業外収益の計上等による経常増益、親会社株主に帰属する当期純利益では固定資産の売却に伴う税効果の発生等も寄与し、営業利益9億15百万円(同32.1%増)、経常利益11億32百万円(同36.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7億52百万円(同44.1%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前期を上回り、増収増益となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、企業のDX推進への取り組みや旺盛な投資意欲を背景に、売上面では、プロダクトサービス、クラウドサービス、プロフェッショナルサービスの3セグメントともに概ね計画通りに推移し、売上高82億63百万円(前年同四半期比9.7%増)となりました。」

    3セグメントの売上が概ね計画通りに推移し、累計売上高は82億63百万円、前年同期比9.7%増となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、プロダクトサービス、クラウドサービス、プロフェッショナルサービスの3セグメントともに概ね計画通りに推移し、売上高54億40百万円(前年同四半期比9.5%増)となりました。利益面は、全セグメントの増収に伴う利益増加に加え内製化推進、計画外の営業外収益の計上等が寄与し、営業利益3億36百万円(同22.9%増)、経常利益4億88百万円(同29.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億21百万円(同38.4%増)となりました。」

    当第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となっている。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当四半期の業績は計画比堅調に推移し、売上高26億68百万円(前年同四半期比7.9%増)、営業利益1億40百万円(同25.1%増)、経常利益2億73百万円(同28.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億70百万円(同26.7%増)、となりました。」

    FY2023-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同四半期を上回り、計画比でも堅調に推移した。
  13. FY2022増収・営業減益、純利益大幅減有価証券報告書

    「当期の業績は、売上高104億41百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益6億93百万円(同8.4%減)、経常利益8億28百万円(同6.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益5億22百万円(同37.9%減)、となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度の投資有価証券売却益519百万円の反動で大幅に減少した。
  14. FY2022-Q3増収・営業減益、投資有価証券売却益反動で純利益減有価証券報告書

    「当四半期の業績は、売上高75億33百万円(前年同四半期比2.8%増)、営業利益3億86百万円(同13.5%減)、経常利益4億94百万円(同12.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億10百万円(同57.5%減)となりました。」

    第3四半期累計は増収となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年度の投資有価証券売却益519百万円の反動で大幅に減少した。
  15. FY2022-Q2増収・営業増益も純利益減有価証券報告書

    「当四半期の業績は、売上高49億67百万円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益2億73百万円(同31.1%増)、経常利益3億76百万円(同20.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億32百万円(同31.6%減)となりました。」

    第2四半期累計は増収、営業増益、経常増益となった一方、投資有価証券売却益の反動減により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  16. FY2022-Q1増収減益有価証券報告書

    「上記のようなサービスシフトに向けた取り組みも順調な立ち上がりとなり、当四半期の業績は計画比堅調に推移し、売上高24億74百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業利益1億12百万円(同13.8%減)、経常利益2億12百万円(同10.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億34百万円(同53.1%減)、となりました。」

    サービスシフトの取り組みが順調な立ち上がりとなる一方、人材を含む投資やサブスクリプション化による下期偏重の影響で営業利益・経常利益・純利益は前年同期を下回った。
  17. FY2021減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当期の業績は、売上高100億61百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益7億57百万円(同29.4%減)、経常利益8億87百万円(同23.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益8億40百万円(同5.9%減)、となりました。」

    クラウド事業の黒字化やソリューションの増収があった一方、全社では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年を下回った。
  18. FY2021-Q3減収減益、純利益は有価証券売却益で増加有価証券報告書

    「これらの結果、当累計期間の業績は、売上高73億25百万円(前年同四半期比2.2%減)、営業利益4億46百万円(同45.4%減)、経常利益5億62百万円(同39.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億29百万円(同5.2%増)、となりました。」

    第3四半期累計は売上高・営業利益・経常利益が前年同期を下回った一方、投資有価証券売却益の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  19. FY2021-Q2上期は減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当累計期間の業績は、売上高48億36百万円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益2億8百万円(同53.7%減)、経常利益3億13百万円(同43.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億39百万円(同5.3%減)となりました。」

    FY2021-Q2累計は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  20. FY2021-Q1増収・経常増益も営業微減有価証券報告書

    「当累計期間の業績は、売上高23億79百万円(前年同四半期比2.3%増)、営業利益1億30百万円(同0.9%減)、経常利益2億36百万円(同1.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億86百万円(同104.8%増)、となりました。」

    第1四半期は増収・経常増益となった一方、営業利益は微減し、投資有価証券売却益の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高は101億38百万円(前期比7.6%増)、営業利益は10億73百万円(同16.7%増)、経常利益は11億53百万円(同12.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億93百万円(同43.1%増)となりました。」

    通期売上高が100億円を超え、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も前期を上回った。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当累計期間の業績は、売上高は74億87百万円(前年同四半期比9.0%増)、営業利益は8億18百万円(同26.0%増)、経常利益は9億34百万円(同24.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億93百万円(同45.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高9.0%増、営業利益26.0%増、経常利益24.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益45.6%増となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「そして、当累計期間の業績は、売上高は48億79百万円(前年同四半期比8.5%増)、営業利益は4億51百万円(同20.6%増)、経常利益は5億55百万円(同18.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億58百万円(同23.2%増)となりました。」

    当上期は売上高48億79百万円、営業利益4億51百万円、経常利益5億55百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3億58百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  24. FY2020-Q1増収も減益有価証券報告書

    「当累計期間の業績は、売上高は23億27百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益1億31百万円(同20.3%減)、経常利益は2億32百万円(同12.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億39百万円(同14.1%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が3.1%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  25. FY2019大幅増収ながら減益有価証券報告書

    「当期の業績は、売上高は94億22百万円(前期比33.5%増)となりました。しかしながら、損益面では減益となりました。営業利益は9億19百万円(前期比31.8%減)、経常利益は10億29百万円(同29.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億24百万円(同35.3%減)となりました。」

    FY2019は売上高が33.5%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、大幅増収減益となった。
  26. FY2019-Q3大幅増収ながら減益継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の業績は、売上高は68億66百万円(前年同四半期比35.1%増)となりました。しかしながら、損益面では、上期に引き続き、市場において加速するクラウド化の潮流へ対応すべく製品力強化のためにクラウド製品への開発投資を拡大していること、プロダクト事業の一部製品販売の計画未達、メインフレーム事業の製品販売においてお客様の更新動向が谷間にあること、などの影響により、営業利益は6億49百万円(前年同四半期比29.3%減)、経常利益は7億53百万円(同25.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億76百万円(同31.3%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が35.1%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益の状態が続いている。
  27. FY2019-Q2上期大幅増収ながら減益有価証券報告書

    「以上の結果、当四半期の業績においては、売上高は44億97百万円(前年同四半期比35.8%増)となりました。しかしながら、損益面では、①自社製品販売の効率的拡大のためにお客様の課題を直接解決するソリューション販売を強化している中、成果に至っていないものがあったこと、②戦略的な新技術習得ならびに既存製品開発力強化、また成長機会を的確に捉えるために、㈱無限から当社へ期初計画を上回る技術者を投入したことによる一時的な開発原価の増加、③移動体IoT事業における製品販売案件の受注遅れと同事業における研究開発費の増加、などの影響により、営業利益は3億74百万円(前年同四半期比33.4%減)、経常利益は4億69百万円(同27.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億91百万円(同33.1%減)となりました。」

    上期は売上高が35.8%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  28. FY2019-Q1大幅増収ながら減益有価証券報告書

    「当四半期の経営成績においては、売上面では、お客様ニーズを捉えたクラウドサービス製品の販売、ソリューション提案による大型案件の受注、新たに子会社化した㈱無限の業績貢献等により、売上高は22億56百万円となり前年同四半期と比べて42.1%増となりました。なお、損益面では、成長領域への研究開発投資、開発体制の強化、マーケティング活動費の増加等により、営業利益は1億65百万円(前年同四半期比28.0%減)、経常利益は2億63百万円(同15.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億62百万円(同22.2%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が42.1%増加した一方、研究開発・開発体制・マーケティングへの支出増により営業利益、経常利益、純利益はいずれも減少した。
  29. FY2018増収ながら減益有価証券報告書

    「当期の業績は、売上高は70億56百万円となり前期と比べて1.7%増となりました。営業利益は13億47百万円(前期比7.5%減)、経常利益は14億54百万円(同6.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億65百万円(同8.6%減)となりました。」

    FY2018は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  30. FY2018-Q3増収ながら減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は50億80百万円となり前年同期と比べて0.3%増加しました。営業利益は9億18百万円(前年同期比13.2%減)、経常利益は10億8百万円(同11.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億92百万円(同12.6%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比0.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  31. FY2018-Q2上期で減収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、自動化、ETL領域の既存製品販売が苦戦したこと、そして、これら製品販売低迷の影響を受け技術支援の受注が不足したこと等により、売上高は33億11百万円となり、前年同期と比べて、2.9%減となりました。営業利益は5億61百万円(前年同期比23.3%減)、経常利益は6億43百万円(同20.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億35百万円(同23.0%減)となりました。」

    FY2018-Q2累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  32. FY2018-Q1前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「当四半期の業績については、売上高は15億88百万円となり、前年同四半期と比べて、4.1%減となりました。営業利益は2億29百万円(前年同四半期比26.7%減)、経常利益は3億10百万円(同21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億9百万円(同24.8%減)となりました。」

    FY2018-Q1は売上高15億88百万円、営業利益2億29百万円、経常利益3億10百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2億9百万円となり、いずれも前年同四半期を下回った。
  33. FY2017通期で減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当期の売上高は69億41百万円となり、前期と比べて、3.6%減となりました。営業利益は14億55百万円(前期比5.0%減)、経常利益は15億55百万円(同4.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億56百万円(同26.7%減)となりました。」

    第3四半期累計での減収減益から、通期でも売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期を下回った。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期の売上高は50億67百万円となり、前年同期と比べて、5.0%減となりました。これは、①上期に製品販売に注力した結果、技術支援サービスが伸び悩んだ影響が残ったこと、②帳票系製品販売の大型マイグレーション案件が減少したこと、③他社製品群の戦略的入れ替えにより売上が減少したこと、④お客様の新規案件着手のスモールスタート化の傾向が予想以上であったこと、⑤営業面では、製品販売型(オンプレミス・売切り)からサービス提供型(クラウド・使用料)へお客様の購入形態が変化していること、⑥再編した営業体制の運用定着が遅れたこと、等の影響によるものです。この結果、営業利益は10億59百万円(前年同期比5.0%減)、経常利益は11億43百万円(同5.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億93百万円(同22.4%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上のような結果、当第2四半期の業績は、売上高34億10百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益7億32百万円(同13.4%増)、経常利益8億13百万円(同10.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億65百万円(同8.8%減)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比減少、営業利益・経常利益は増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「以上のような結果、当第1四半期の業績は、売上高16億55百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益3億12百万円(同57.1%増)、経常利益3億93百万円(同34.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億78百万円(同9.7%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「これらの結果、当期の業績は、売上高71億98百万円(前期比1.0%増)、営業利益15億31百万円(同5.5%増)、経常利益16億35百万円(同4.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益14億42百万円(同42.2%増)となりました。」

    当期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を実績として開示している。
一緒に動いた変遷

「パッケージソフトウェアメーカーとしての製品開発力・サービス力強化」は、この変遷が動いた37回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151413131313★123456
  1. ★この変遷
  2. 1パッケージソフトウェアメーカーとしての製品開発力・サービス力強化15回
  3. 2クラウド・データ活用向け製品とサービスの拡充14回
  4. 3既存事業の生産性向上と収益基盤化13回
  5. 4運用代行による新しいストックビジネスの構築13回
  6. 5第2次中期経営計画による事業構造変革13回
  7. 6顧客の経営課題解決に必要なITスキルの強化13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニリタの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「実績引用」でした。
報道
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売上高・利益・自己資本の拡大|ユニリタ(3800)の変遷 | Komori