営業利益・自己資本比率・売上高等の向上
FY2017に初出。15回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
- 2026-08-13再掲決算
「通期 24,000 5.6 1,200 6.1 1,230 2.8 810 1.0 96.78」
通期業績予想は売上高240億円、営業利益12億円を含め、2026年5月15日公表値から変更していない。 - FY2026後退有価証券報告書
「2027年3月期の数値目標はグループ連結で、売上高240億円、営業利益12億円、営業利益率5%を目指しております。」
2027年3月期の目標が、従来記載の営業利益14億円・営業利益率6%から営業利益12億円・営業利益率5%へ変更されている。売上高目標240億円は維持している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社グループの当中間連結会計期間の受注高は10,518百万円(前年同期比569百万円増、5.7%増)、売上高は10,721百万円(同809百万円増、8.2%増)、営業利益は300百万円(同253百万円増、534.8%増)となりました。」
Vision2026の数値目標に向けた中間実績として、売上高107.2億円、営業利益3.0億円へ更新した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の受注高は21,619百万円(前年同期比648百万円増、3.1%増)、売上高は21,101百万円(同589百万円増、2.9%増)、営業利益は921百万円(同47百万円増、5.4%増)となり」
Vision2026最終年度目標に向け、売上高211.0億円、営業利益9.2億円へ実績を更新した。 - FY2025-H1中間実績の更新有価証券報告書
「当社グループの当中間連結会計期間の受注高は9,948百万円(前年同期比345百万円減、3.4%減)、売上高は9,911百万円(同451百万円増、4.8%増)、営業利益は47百万円(同96百万円減、67.1%減)となりました。」
重要指標として掲げる売上高・営業利益について、中間期の実績を更新した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の受注高は20,971百万円(前期比1,467百万円増、7.5%増)、売上高は20,511百万円(同1,338百万円増、7.0%増)、営業利益は873百万円(同135百万円増、18.3%増)となり、営業外収益として持分法による投資利益221百万円を計上したことなどにより、経常利益は1,090百万円(同168百万円増、18.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は729百万円(同246百万円増、51.1%増)となりました。」
Vision2026最終年度目標に対し、FY2024は売上高205.1億円、営業利益8.7億円、営業利益率約4.3%となり、前期から数値面で前進した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、売上高、営業利益、当期純利益、自己資本比率を最も重要な指標としており、安定性と成長性を兼ね備えた企業集団を目指しております。」
売上高・利益・自己資本比率を重要指標とし、安定性と成長性を目指す方針を継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「2027年3月期の数値目標はグループ連結で、売上高240億円、営業利益14億円、営業利益率6%を目指しております。」
従来は重要指標の向上を掲げるにとどまっていたが、Vision2026で2027年3月期の売上高240億円、営業利益14億円、営業利益率6%という期限・数値付き目標を設定した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、売上高、営業利益、当期純利益、自己資本比率を最も重要な指標としており、安定性と成長性を兼ね備えた企業集団を目指しております。今後につきましては、経営基盤の強化による更なる収益力の向上と効率化を追求することにより、企業価値を高めてまいります。」
売上高・利益・自己資本比率を重要指標とし、経営基盤強化、収益力向上、効率化を追求する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、売上高、営業利益、当期純利益、自己資本比率を最も重要な指標としており、安定性と成長性を兼ね備えた企業集団を目指しております。今後につきましては、経営基盤の強化による更なる収益力の向上と効率化を追求することにより、企業価値を高めてまいります。」
重要指標と安定性・成長性を重視する方針を引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、売上高、営業利益、当期純利益、自己資本比率を最も重要な指標としており、安定性と成長性を兼ね備えた企業集団を目指しております。今後につきましては、経営基盤の強化による更なる収益力の向上と効率化を追求することにより、企業価値を高めてまいります。」
重要指標と安定性・成長性を重視する方針を再確認し、収益力向上と効率化を加えている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、売上高、営業利益、当期純利益、自己資本比率を最も重要な指標としており、安定性と成長性を兼ね備えた企業集団を目指しております。」
売上高、営業利益、当期純利益、自己資本比率を重要指標とする方針を再確認しているが、具体的な数値目標は示していない。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、安定性と成長性を兼ね備えた企業集団として、営業利益、自己資本比率、売上高を最も重要な指標としております。それに加え、1株当たり当期純利益額の増加、1株当たり純資産額の増加も重要と考え、それらの向上を目指した事業運営を推進しております。」
具体的な数値目標は示さず、営業利益、自己資本比率、売上高、1株当たり利益・純資産額を重視する経営指標として掲げている。