キーウェアソリューションズ(3799)・施策前進
IoT&クラウドシステム事業部によるIoT関連ソリューション
FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2025。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ネットワークサービス・組込み分野の新たな事業柱化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「官庁系、運輸系、IoT系での案件獲得などにより前期比で増加となりました。」
IoT系案件の獲得がシステム開発事業の受注高・売上高増加要因として年度実績に表れた。 - FY2023前進有価証券報告書
「今後更なる拡大が見込まれるIoTやクラウド等のDX関連の技術力強化や、ローコード開発ツール、ノーコード開発ツールなどの活用により業務の効率化、低コスト化を図るなど、積極的に事業を推進してまいりました。」
IoT・クラウド等のDX関連技術を強化し、クラウド関連案件の拡大と事業効率化を進めた。 - FY2022前進有価証券報告書
「売上高につきましては、官庁系、公共系で前期に開発した案件が運用保守工程、試験工程へ移行したことによる規模縮小などがあったものの、前述の医療系などでの案件拡大に加え、IoT関連案件の売上増などにより、前期比で増加いたしました。」
IoT関連案件の売上増がシステム開発事業の売上高増加要因として通期実績に表れた。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「売上高につきましては、官庁系、公共系などで前期に受注した案件の開発が順調に進んだことに加え、IoT関連も堅調に推移したことなどにより、前期比で増加いたしました。」
IoT関連が堅調に推移し、システム開発事業の売上高増加要因として記載された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「売上高につきましては、官庁系、公共系などで前期に受注した案件の開発が順調に進んだことに加え、IoT関連も堅調に推移したことなどにより、前期比で増加いたしました。」
IoT関連が堅調に推移し、システム開発事業の売上高増加要因として引き続き記載されている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「売上高につきましては、官庁系、公共系などで前期に受注した案件の開発が順調に進んだことに加え、IoT関連も堅調に推移したことなどにより、前期比で増加いたしました。」
IoT関連が堅調に推移し、システム開発事業の売上高増加要因として記載された。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「昨年新設したIoT&クラウドシステム事業部を中心に、当社の強みである監視制御技術を活かしたIoT関連ソリューションの提供を推進する」
昨年新設したIoT・クラウドシステム事業部を中心に、監視制御技術を活用したIoT関連ソリューションの提供を新たな取り組みとして明示している。