Komori
キーウェアソリューションズ(3799)・施策前進

デジタルトランスフォーメーション領域の拡大

FY2020-Q2に初出。19回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026。

19記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q3前進FY2024-Q3 – FY20262019: 12020: 420202021: 420212022: 120222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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クラウドインテグレーションを軸としたDX事業の拡大15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「あわせて、インフラやセキュリティサービスを含む一貫したソリューションの提案を通じて高付加価値案件の獲得に努めたほか」

    DX領域の拡大が、インフラ・セキュリティを含む一貫したソリューションによる高付加価値案件の獲得へ進展した。
  2. 2026-05-15前進業績予想の修正

    「あわせて、インフラやセキュリティサービスを含む一貫したソリューションの提案を通じて高付加価値案件の獲得に努めたほか、ホテル業界向けに現場業務の効率化を支援する「ホテル業務効率化ソリューション」の提供を開始するなど、ソリューションの拡充に取り組みました。」

    DX領域の取り組みが、インフラ・セキュリティを含む一貫提案と高付加価値案件の獲得活動へ具体化した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、クラウド移行支援や、システム開発からインフラ構築までを含む一貫したソリューションの提案を通じて、顧客との新たな接点の創出と高付加価値案件の獲得に努めました。」

    DX領域の拡大が、クラウド移行支援とシステム開発・インフラ構築の一貫提供による提案活動へ進展した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また、顧客のクラウド移行ニーズに応えるとともに、システム開発からインフラ構築まで一貫したソリューションの提供拡大を目指し、インフラ構築体制を強化しました。」

    DX領域の拡大が、クラウド移行対応と開発・インフラ一貫提供の体制強化へ進展した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、顧客のクラウド移行ニーズに応えるとともに、システム開発からインフラ構築まで一貫したソリューションの提供拡大を目指し、インフラ構築体制を強化しました。」

    DX・クラウド対応が、システム開発からインフラ構築までの一貫提供体制の強化へ具体化した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「DX推進のファーストステップであるデジタルデータへの変換・投入・蓄積・利活用を支援するソリューション「DXファーストステップソリューション」を展開し、各種イベントや展示会に出展しました。」

    DX領域の拡大について、デジタルデータの変換・投入・蓄積・利活用を支援するソリューションの展開と、イベント・展示会への出展に進展した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「「プライムビジネスの拡大」に向けては、デジタルトランスフォーメーション(DX)の実現に向けた需要を取り込むべく、基幹システム刷新やデジタル化支援などの提案活動を推進したほか、業務プロセスの改善や最適なソリューションを提案できるコンサルタントの育成に取り組みました。」

    DX・基幹システム刷新需要を取り込む提案活動と、コンサルタント育成を引き続き進めている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「プライムビジネスの拡大」に向けては、デジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組む企業への基幹システム刷新やデジタル化支援などの提案活動を推進するとともに、競争力のあるソフトウェアパッケージの提供力の強化に取り組んでおります。」

    DX企業向けの基幹システム刷新・デジタル化支援の提案と、ソフトウェアパッケージの提供力強化を継続している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「今後更なる拡大が見込まれるIoTやクラウド等のDX関連の技術力強化や、ローコード開発ツール、ノーコード開発ツールなどの活用により業務の効率化、低コスト化を図るなど、積極的に事業を推進してまいりました。」

    DX領域の拡大を、IoT・クラウド技術力強化とローコード・ノーコードツール活用へ具体化し、クラウド関連案件の拡大にもつなげた。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)実現に向けた需要を取り込むべく、当社の強みであるERPパッケージを活用した基幹システム刷新案件の提案活動を積極的に展開したほか、新たな技術や製品・ソリューションの活用を進めました。」

    ERPパッケージを活用した基幹システム刷新案件の提案と、新技術・製品・ソリューションの活用をDX領域拡大の手段として継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)実現に向けた需要を取り込むべく、当社の強みであるERPパッケージを活用した基幹システム刷新案件の提案活動を積極的に展開したほか、新たな技術や製品・ソリューションの活用を進めました。」

    ERPパッケージを活用した基幹システム刷新案件の提案と、新技術・製品・ソリューションの活用をDX領域拡大の手段として継続している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「顧客企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)実現に向けた需要を取り込むべく、当社の強みであるERPパッケージを活用した基幹システム刷新案件の提案活動を積極的に展開したほか、新たな技術や製品・ソリューションの活用を進めました。」

    DX領域の拡大を、ERPパッケージを活用した基幹システム刷新案件の提案と、新技術・製品・ソリューションの活用へ具体化している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「基盤事業においては、顧客のデジタルトランスフォーメーション実現や基幹システム刷新に向けた大型請負案件の需要に対応するため、IT基盤構築本部を設置するなど組織体制を強化するとともに、事業部・グループ間の連携強化により開発体制を構築し受注獲得に取り組みました。」

    DX・基幹システム刷新需要への対応として、IT基盤構築本部の設置、事業部・グループ間連携、開発体制構築へ具体化した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「基盤事業においては、顧客のデジタルトランスフォーメーション実現や基幹システム刷新に向けた需要を取り込むべく体制を強化するとともに、」

    DX・基幹システム刷新需要を取り込むための体制強化を、基盤事業の施策として継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「基盤事業においては、顧客のデジタルトランスフォーメーション実現や基幹システム刷新に向けた需要を取り込むべく体制を強化いたしました。」

    DX・基幹システム刷新需要を取り込むための体制強化を、基盤事業の施策として継続している。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、昨年新設したIoT&クラウドシステム事業部を中心に、当社の強みである監視制御技術を活かしたIoT関連ソリューションの提供を推進するなど、顧客のDXを実現するサービスの拡大に注力しております。」

    DX領域の拡大について、IoT・クラウドシステム事業部を中心に監視制御技術を活用したIoT関連ソリューションの提供を推進している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「基盤事業においては、大型請負案件の獲得やデジタルトランスフォーメーション領域拡大に向けた取り組みに努めたほか」

    DX領域の拡大を基盤事業の施策として継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「基盤事業においては、大型請負案件の獲得やデジタルトランスフォーメーション領域拡大に向けた取り組みに努めたほか」

    DX領域の拡大を基盤事業の施策として引き続き掲げている。
  19. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「基盤事業においては、大型請負案件の獲得やデジタルトランスフォーメーション領域拡大に向けた取り組みに努めたほか」

    基盤事業の拡大に向けた新たな重点領域として、デジタルトランスフォーメーション領域の拡大を明示している。
一緒に動いた変遷

「既存事業の収益性向上と安定化」は、この変遷が動いた19回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存事業の収益性向上と安定化9回
  3. 2期末配当の実施7回
  4. 3新規案件の受注確保7回
  5. 4医療・ヘルスケア領域への取り組み6回
  6. 5システム開発事業の営業損失拡大6回
  7. 6プライムビジネスの拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キーウェアソリューションズの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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