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キーウェアソリューションズ(3799)・目標前進

新規案件の受注確保

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

31記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2021前進FY2022-Q3 – FY20262017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 22026
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システム開発・ITインフラ案件の受注確保14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「受注高につきましては、前期に大型案件の受注獲得があった公共系での反動減があったものの、運輸系や医療系での案件拡大などにより前期比で増加いたしました。」

    公共系の反動減がある中、運輸系・医療系の案件拡大によりシステム開発事業の受注高を増加させた。
  2. 2026-06-09前進決算説明資料

    「システム開発事業では、行政・公共関連を中心とした大型請負案件の取り込みと確実な遂行を進めてまいります。」

    新規案件の受注確保について、行政・公共関連の大型請負案件を具体的な取り込み対象としている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「受注高につきましては、前期に大型案件の受注獲得があった公共系での反動減があったものの、運輸系や医療系、IoT関連での案件拡大などにより前期比で増加いたしました。」

    公共系の反動減がある中、運輸系・医療系・IoT関連の案件拡大によりシステム開発事業の受注を増加させた。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、受注高および売上高につきましては、公共系での保守フェーズへの移行に伴う案件規模の縮小や前期において病院向けの大型案件があった医療系での反動減があったものの、官庁系、運輸系、IoT系での案件獲得などにより前期比で増加となりました。」

    公共・医療系の反動減を補い、官庁系・運輸系・IoT系の案件獲得によりシステム開発事業の受注高を増加させた。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「受注高につきましては、官庁系、公共系での既存案件拡大、医療系、クラウド系での案件獲得に加え、2022年7月に設立しシステム開発事業に含めたキーウェア東北株式会社が2023年1月にいわぎんリース・データ株式会社のシステム部門の事業を承継し事業を本格稼働させたことなどにより、前期比で増加いたしました。」

    既存案件の拡大に加え、医療系・クラウド系案件を獲得し、キーウェア東北の本格稼働も寄与して、システム開発事業の受注高が14.0%増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「受注高につきましては、前年同期において大型案件の獲得があった運輸系が反動減となったものの、官庁系、公共系での既存案件拡大、医療系での案件獲得に加え、2022年7月に設立しシステム開発事業に含めたキーウェア東北株式会社が2023年1月にいわぎんリース・データ株式会社のシステム部門の事業を承継し事業を本格稼働させたことなどにより、前期比で増加いたしました。」

    運輸系の反動減がある中、官庁系・公共系の既存案件拡大、医療系案件の獲得、キーウェア東北の本格稼働により受注高を増加させた。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「受注高につきましては、医療系、運輸系での案件獲得に加え、2022年7月に設立しシステム開発事業に含めたキーウェア東北株式会社が2023年1月から事業を本格稼働したことなどにより、前期比で大幅に増加いたしました。」

    医療系・運輸系の案件を獲得し、キーウェア東北の本格稼働も寄与して、システム開発事業の受注高は30.8%増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、受注高につきましては、前期に大型案件獲得のあった運輸系や、案件拡大のあった官庁系、金融系、医療系などが反動減となったものの、公共系での大型案件獲得、クラウド関連での案件拡大などにより、前期比で増加いたしました。」

    前期案件の反動減がある中でも、公共系の大型案件とクラウド関連案件を獲得し、システム開発事業の受注高を増加させた。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「受注高につきましては、公共系での大型案件獲得などがあったものの、前期に案件拡大のあった官庁系や金融系、大型案件獲得のあった運輸系での反動減が影響し、前期比で減少となりました。」

    公共系で大型案件を獲得した一方、官庁系・金融系・運輸系の反動減によりシステム開発事業の受注高は前年同期比8.6%減少した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「受注高につきましては、前期に案件拡大のあった官庁系、金融系などで反動減があったものの、運輸系、公共系での大型案件獲得などにより、前期比で大幅に増加いたしました。」

    前期の官庁系・金融系の反動減がある中、運輸系・公共系で大型案件を獲得し、システム開発事業の受注高を増加させた。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「受注高につきましては、金融系、医療系での案件拡大に加え、運輸系での大型案件の獲得などがあり、前期比で大幅に増加いたしました。」

    新規案件の受注確保について、金融系・医療系の案件拡大と運輸系大型案件の獲得が通期実績として記載された。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「受注高につきましては、官庁系、金融系での案件拡大に加え、運輸系での大型案件の獲得などがあり、前期比で大幅に増加いたしました。」

    新規案件の受注確保について、官庁系・金融系で案件を拡大し、運輸系で大型案件を獲得した。システム開発事業の受注高は前年同期比13.9%増となった。
  13. FY2022-Q2大型案件獲得も受注減少有価証券報告書

    「受注高につきましては、ERP系での新規大型案件の獲得や前期から継続している案件の維持保守工程の受注などがあったものの、流通・サービス系で生じた顧客都合による受注延伸や失注に加え、前期に基幹系システム刷新の大型案件獲得があった反動減などが影響し、前期比で減少いたしました。」

    ERP系の新規大型案件等を獲得した一方、顧客都合の受注延伸・失注や大型案件の反動減により、SI事業の受注高は前年同期比10.7%減少した。
  14. FY2022-Q1大型案件獲得も受注減少有価証券報告書

    「受注高につきましては、基幹システム構築系において新規の大型案件の獲得などがありましたが、流通系、ホテル系等で生じた顧客都合による受注延伸や失注などが影響し、前期比で減少いたしました。」

    新規の大型案件を獲得した一方、流通系・ホテル系等の受注延伸や失注により、SI事業全体の受注高は前年同期を下回った。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、受注高につきましては、前期に大型案件の獲得があった運輸系が反動減となったものの、官庁系での既存案件の拡大や、公共系、宇宙系の案件獲得など、堅調に推移した事業領域もありました。」

    運輸系の反動減や一部子会社への感染症影響がある中、官庁系既存案件の拡大、公共系・宇宙系案件の獲得を進めた。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「受注高につきましては、前期において大型案件の獲得があった運輸系が反動減となったものの、官庁系での既存案件の拡大や公共系、宇宙系の案件獲得など、堅調に推移した事業領域もありました。」

    新規案件の受注確保について、官庁系既存案件の拡大に加え、公共系・宇宙系の案件を獲得した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「受注高につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により、見込んでいた案件の一部において受注の遅れや延期、規模の縮小などがあったものの、官庁系での既存案件の拡大や宇宙領域系の案件獲得などにより、前期比で増加いたしました。」

    受注遅延・延期や規模縮小がある中、官庁系既存案件の拡大と宇宙領域系案件の獲得によりシステム開発事業の受注高が増加した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「受注高につきましては、当第1四半期連結累計期間で見込んでいた一部の案件において手続きの遅れや規模の縮小が生じたものの、官庁系、医療系の新規案件の獲得などにより、前期比で増加いたしました。」

    案件手続きの遅れ・規模縮小がある中でも、官庁系・医療系の新規案件を獲得し、システム開発事業の受注高を前年同期比で増加させた。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、受注・売上高につきましては、金融系が軟調に推移したものの、公共系および監視制御系での新規案件の獲得、運輸系での大型案件獲得などにより、前期比で増加いたしました。」

    新規案件の受注確保について、公共系・監視制御系の新規案件および運輸系大型案件の獲得を記載している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「受注・売上高につきましては、金融系が軟調に推移したものの、通信系、運輸系での案件の獲得などにより、前期比で増加いたしました。」

    新規案件の受注確保について、通信系・運輸系で案件を獲得し、システム開発事業の受注高・売上高が前年同期を上回った。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「基盤事業においては、大型請負案件の獲得やデジタルトランスフォーメーション領域拡大に向けた取り組みに努めたほか、顧客の需要に応える体制を構築すべく、戦略的に人材リソースを確保するための施策を実施しました。」

    大型請負案件の獲得に向けた取り組みと、案件遂行に必要な人材リソース確保を継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「基盤事業においては、需要の継続が見込まれる大型請負案件の獲得に努めたほか、顧客の需要に応える体制を構築すべく、戦略的に人材リソースの確保を推進しました。」

    大型請負案件の獲得と、それを遂行するための人材リソース確保を引き続き進めている。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、グループ各社やビジネスパートナー企業と連携し、既存顧客の大型請負案件の受注に注力するとともに、ITコンサルティングや各種パッケージソリューションを活用した提案活動を通じ、新規顧客の獲得に努めました。」

    既存顧客の大型請負案件と新規顧客案件の確保に向けた営業活動を引き続き実施している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは、グループ各社やビジネスパートナー企業と連携し、既存顧客の大型請負案件の受注に取り組むとともに、各種パッケージソリューションの活用やITコンサルティングを通じ、新規顧客の獲得に努めました。」

    既存顧客の大型請負案件の受注と新規顧客の獲得に向けた取り組みを継続している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「受注・売上高につきましては、ERP系での新規案件の獲得、既存顧客からの受注増に加え、流通系での新規顧客からの案件獲得などにより、前年同期比で増加いたしました。」

    ERP系の新規案件、既存顧客からの受注増、流通系の新規顧客案件を獲得し、SI事業の受注・売上高が前年同期比で増加した。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「既存顧客からの大型請負案件を着実に獲得・遂行すべく、グループ各社やビジネスパートナー企業と連携し開発体制の構築に取り組む」

    新規案件・大型請負案件の確保に向けた取り組みを、既存顧客案件の獲得・遂行と開発体制構築という形で継続している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、受注・売上高につきましては、運輸系、通信系の大型案件の獲得、官庁系、医療系、金融系の案件拡大などにより、前期比で大幅に増加いたしました。」

    運輸系・通信系の大型案件を獲得し、官庁系・医療系・金融系でも案件を拡大した。システム開発事業の受注高は18.7%増加した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「受注・売上高につきましては、第1四半期での運輸系の大型案件の獲得に加え、第3四半期では医療系、通信系、運輸系で案件獲得などがあり、前年同期比で大幅に増加いたしました。」

    運輸系の大型案件に続き、医療系・通信系・運輸系で案件を獲得し、受注高・売上高が大幅に増加した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「受注・売上高につきましては、第1四半期での運輸系の大型案件の獲得に加え、通信系の新規大型案件獲得、官庁系の案件拡大などにより、前年同期比で増加いたしました。」

    新規案件の受注確保について、運輸系に続き通信系の新規大型案件を獲得し、官庁系案件も拡大した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「運輸系の大型案件獲得などにより、前年同期比で大幅な増となりました。」

    受注減少を補うための新規案件確保に関し、運輸系の大型案件を獲得したという具体的な進展を記載している。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「機器販売主体のインフラ構築系大型案件の受注があった前期からの受注減少を補うべく、新規案件の受注の確保に努めてまいりました。」

    前期からの受注減少を補うため、新規案件の受注確保を目指している。
一緒に動いた変遷

「既存事業の収益性向上と安定化」は、この変遷が動いた31回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171010987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存事業の収益性向上と安定化17回
  3. 2期末配当の実施10回
  4. 3システム開発事業の営業損失拡大10回
  5. 4受注案件の損失発生と引当金計上9回
  6. 5医療・ヘルスケア領域への取り組み8回
  7. 6デジタルトランスフォーメーション領域の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キーウェアソリューションズの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-09の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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