サイバーセキュリティ領域への進出検討
FY2023-Q1に初出。14回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載は2026-09-30。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「また、営業部門および部門役職者を対象に外部講座を活用した情報セキュリティ教育を実施し、プライム案件における提案力および経営視点でのリスク判断力の強化を図りました。」
サイバーセキュリティ対応の体制強化を、エンジニア育成に加え、営業部門・部門役職者向け外部講座による教育へ広げた。 - 2026-05-15前進業績予想の修正
「また、サイバーセキュリティ領域における体制強化を目的として、エンジニアおよび営業担当者の育成に取り組んだほか」
サイバーセキュリティ領域の体制強化が、エンジニアに加えて営業担当者の育成へ広がった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、サイバーセキュリティ領域における体制強化を目的として、エンジニアおよび営業担当者の育成に取り組んだほか、」
サイバーセキュリティ領域で、従来のエンジニア育成から営業担当者を含む体制強化へ取り組み範囲を広げた。 - FY2024前進有価証券報告書
「「新領域へのチャレンジ」に向けては、サイバーセキュリティ領域においてセキュリティ脆弱性診断の提供を開始したほか、デジタル金融領域において案件に参画するなど、事業領域の拡大に向けた取り組みを進めました。」
サイバーセキュリティではCSIRT準備の段階から、セキュリティ脆弱性診断の提供開始へ進展した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「「新領域へのチャレンジ」に向けては、サイバーセキュリティ領域において、セキュリティインシデントに対応する専門組織である「CSIRT」の設置準備を開始したほか、」
サイバーセキュリティ領域について、セキュリティインシデント対応専門組織CSIRTの設置準備を開始した。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「「新領域へのチャレンジ」に向けては、昨今、対策の重要性が高まっているサイバーセキュリティ領域や、今後拡大が見込まれるデジタル金融領域などにおいて、事業機会の創出に向けた取り組みを進めております。」
サイバーセキュリティ領域について、単なる事業領域拡大の検討から、事業機会の創出に向けた取り組みへ表現が変化している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「「新領域へのチャレンジ」に向けては、昨今、対策の重要性が高まっているサイバーセキュリティ領域や、今後拡大が見込まれるデジタル金融領域など、新たな事業領域拡大に向けた検討やエンジニアの育成を進めております。」
サイバーセキュリティ領域への進出検討とエンジニア育成を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「新領域へのチャレンジ」に向けては、昨今、対策の重要性が高まっているサイバーセキュリティ領域や、今後拡大が見込まれるデジタル金融領域など、新たな事業領域拡大に向けた検討やエンジニアの育成を進めました。」
サイバーセキュリティ領域への参入検討とエンジニア育成を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「「新領域へのチャレンジ」に向けては、昨今、対策の重要性が高まっているサイバーセキュリティ領域や、今後拡大が見込まれるデジタル金融領域など、新たな事業領域拡大に向けた検討を進めております。」
サイバーセキュリティ領域への進出検討を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「「新領域へのチャレンジ」に向けては、昨今、対策の重要性が高まっているサイバーセキュリティ領域や、今後拡大が見込まれるデジタル金融領域など、新たな事業領域拡大に向けた検討を進めております。」
サイバーセキュリティ領域への進出検討を、新領域へのチャレンジの一環として継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「「新領域へのチャレンジ」に向けては、昨今、対策の重要性が高まっているサイバーセキュリティ領域や、今後拡大が見込まれるデジタル金融領域など、新たな事業領域拡大に向けた検討を進めております。」
新領域へのチャレンジの対象として、サイバーセキュリティ領域を初めて名指しし、事業領域拡大に向けた検討を進めている。