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ULSグループ(3798)・方針再掲直近の株主総会(2026-06-01)では「前進」

配当と自己株式取得による株主利益の最大化

FY2016に初出。15回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-06-01。

15記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2020 – FY2024-Q2再掲FY2024 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
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自己株式取得と配当による総合的な株主還元150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風153社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-01前進株主総会

    「自己株式の取得につきましても、企業環境の変化に対応した機動的な資本政策の手段を確保することを主たる目的として断続的に実施しており、2026年3月31日までの累計取得株数は7,276,620株、累計取得金額合計は1,093百万円となっております。」

    配当性向20%~30%の方針に加え、自己株式取得について累計実績を示し、株主還元施策の実施状況を具体化した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「今後とも株価等の動向を考慮して自己株式の取得を行うことで、配当実施とともに株主利益の最大化に努めていく所存です。」

    配当と自己株式取得を併用して株主利益の最大化を図る方針を再確認した。当年度の取締役会決議による自己株式取得はなかった。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「今後とも株価等の動向を考慮して自己株式の取得を行うことで、配当実施とともに株主利益の最大化に努めていく所存です。」

    配当と自己株式取得を併用して株主利益の最大化を図る方針を再確認した。当年度の自己株式取得は単元未満株式82株だった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 247 45 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、総額247百万円、1株当たり45円の配当を実施した。配当と自己株式取得を併用する株主還元方針の実行を確認できる。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 157,200 599,971,500」

    取締役会決議に基づき157,200株、599,971,500円の自己株式を取得し、配当と自己株式取得を併用する株主還元方針を実行した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2022年5月25日開催の取締役会決議に基づき、自己株式157,200株の取得を行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間において自己株式が599,971千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において自己株式が1,092,872千円となっております。」

    2022年5月25日の取締役会決議に基づく自己株式取得を進め、当第2四半期累計期間に157,200株、599,971千円の取得を実施した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年5月25日開催の取締役会決議に基づき、自己株式116,200株の取得を行いました。」

    2022年5月25日の取締役会決議に基づき、2022年6月に自己株式116,200株を取得した。配当と自己株式取得を併用する株主還元方針の実行を確認できる。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「取締役会(2022年5月25日)での決議状況 (取得期間 2022年6月1日~2022年7月31日) 200,000 600,000,000」

    2022年5月25日の取締役会で、2022年6月から7月に市場買付けにより20万株、総額6億円を上限とする自己株式取得を決議した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △229」

    当第2四半期連結累計期間に自己株式取得による229千円の支出を計上し、配当と自己株式取得を併用する株主還元方針の実行を確認できる。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 65,000 160,514,800」

    当年度に65,000株、160,514,800円の自己株式を取得した。期末の保有自己株式数は570,249株となり、配当と自己株式取得を併用する方針を実行した。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において自己株式の取得を行ったことにより、当第1四半期会計期間末日現在の「自己名義所有株式数」及び「所有株式数の合計」は、それぞれ570,200株、「発行済株式総数に対する所有株式数の割合」は9.26%となっております。」

    第1四半期会計期間に自己株式を取得し、期末時点の自己名義所有株式数は570,200株、発行済株式総数に対する割合は9.26%となった。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 84,200 172,483,200」

    当年度に84,200株、172,483,200円の自己株式を取得し、自己株式取得を配当と並ぶ株主還元・資本政策の手段として実行した。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後とも株価等の動向を考慮して自己株式の取得を行うことで、配当実施とともに株主利益の最大化に努めていく所存です。」

    自己株式取得と配当を併用して株主利益の最大化を図る方針を再掲。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後とも株価等の動向を考慮して自己株式の取得を行うことで、配当実施とともに株主利益の最大化に努めていく所存です。」

    自己株式取得と配当を併用して株主利益の最大化を図る方針を再掲。平成29年6月30日現在の累計取得株数は420,800株。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「今後とも株価等の動向を考慮して自己株式の取得を行うことで、配当実施とともに株主利益の最大化に努めていく所存です。」

    自己株式取得を機動的な資本政策の手段とし、配当と併用する方針。
一緒に動いた変遷

「コンサルタントの採用・育成強化」は、この変遷が動いた15回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1065544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンサルタントの採用・育成強化10回
  3. 2経営管理活動の適正化・効率化6回
  4. 3既存顧客の継続受注と新規顧客開拓5回
  5. 4子会社事業所の増床に伴う設備投資5回
  6. 5IT投資の拡大基調4回
  7. 6事業拡大に対する組織体制の遅れ4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ULSグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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